株式会社食料新聞社|東京都台東区|新聞の出版|漬物|伝統食品|発酵食品|情報、広報、宣伝サービス

qrcode.png
http://www.syokuryou-shinbun.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
──────────────────
・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
──────────────────
 
   
 
≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次の世代に受け継ぐこと」を目標に、食料新聞・メールニュース・SNSを併用した広報、宣伝サービスをおこなっております。
 
ご質問・ご相談などは、電話 03-5835-4919(ショクイク) またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
 

紙面見本

紙面見本
発刊済み各号の、紙面見本画像です。主に1面を収録。(毎週月曜発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
4月30日号~6月18日号
2月12日号~4月23日号
11月13日~1月29日号
         
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆ ☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
☆★6月29日は「佃煮の日」★☆ ☆★8月5日は「発酵の日」★☆
☆★8月31日は「野菜の日」★☆ ☆★11月24日は「和食の日」★☆
 
         
 

食料新聞フェイスブック

食料新聞フェイスブック
 
 
 
 

食料新聞インスタグラム

食料新聞インスタグラム
 
 

イベント・セミナー・その他情報

イベント・セミナー・その他情報
  2017-10-06 「TOKYO PACK 2018」
 

丸越 小夜子30周年 「美味かキムチを食べて当てよう!キャンペーン」

丸越 小夜子30周年 「美味かキムチを食べて当てよう!キャンペーン」
 
「美味かキムチ」を食べて当てよう!キャンペーン 特設サイトメインビジュアル

 大正3年創業の株式会社丸越(野田明孝社長、本社=愛知県名古屋市天白区)では、小夜子ブランド誕生30周年を記念し、人気商品である「美味かキムチ」を対象とした〝美味かキムチを食べて当てよう!キャンペーン〟を6月1日より全国で実施中。

キャンペーンの詳細は以下の通り。

 

【名称】小夜子30周年キャンペーン「美味かキムチ」を食べて当てよう!キャンペーン
【対象商品】美味かキムチ
【販売場所】中部地方のスーパー、百貨店など
【実施期間】

 WEB=6月1日9時~7月31日23時59分までの受付分

 はがき=6月1日~7月31日の当日消印有効
【商品・当選者数】抽選で300名に3000円分のQUOカードプレゼント
【応募方法】

 WEB=美味かキムチの蓋についているキャンペーンシールに記載のあるシリアルコードをキャンペーン応募フォームに入力し、その後、必要事項を入力して応募

 はがき=美味かキムチの蓋についているキャンペーンシールに記載のあるシリアルコードを所定のハガキに貼り付け、または記載して必要事項を記入の上応募
【当選発表】当選者は賞品の発送をもってかえる
【キャンペーンサイト】https://www.koumisayoko.co.jp/anniversarylp/
【告知方法】店頭告知ボード、ホームページ、Facebook等
【2018(平成30)年6月25日第4939号2面掲載】

 

同社のホームページ http://www.marukoshi.co.jp/

 

フジッコ 『豆しばと一緒にお豆生活キャンペーン』

フジッコ 『豆しばと一緒にお豆生活キャンペーン』
 
『豆しばと一緒にお豆生活キャンペーン』特設サイトメインビジュアル
 フジッコ株式会社(福井正一社長、本社=神戸市中央区)は、電通のオリジナルキャラクター「豆しば」とコラボして『豆しばと一緒にお豆生活キャンペーン』を開始した。
 キャンペーンでは、〝ふじっ子「おまめさん」〟シリーズ全品を対象に、商品のバーコード3枚を一口として応募する。抽選で、50名に「GoogleHome Mini」、150名に「豆しばつかみゲーム」、Wチャンスとして300名に「豆しばオリジナル豆皿」をプレゼントする。締切は8月31日(当日消印有効)。
 キャンペーン期間中は一部の対象商品に「豆しば」がデザインされ、「豆小鉢シリーズ」では帯フィルムを外すと豆知識が読めるなどの限定パッケージとなる。
 また同時に、写真共有SNS「Instagram」を利用した『なりきり豆しば』のキャンペーンも実施する。「豆しば」になりきった画像やツーショット写真を投稿すると、抽選で100名にフジッコ製品詰め合わせをプレゼントする。
 同社によれば、煮豆は特に若年世代に馴染みが薄いという。そこで、小学生から40代半ばまで認知度が高く、豆つながりで親和性の高い「豆しば」とコラボ企画を実施し煮豆市場の活性化を図る狙いがある。
【2018(平成30)年5月28日第4935号3面】
 
キャンペーン詳細は→ こちらをクリック
 
 
 

全日本漬物協同組合連合会青年部会 第37回全国大会神奈川大会

全日本漬物協同組合連合会青年部会 第37回全国大会神奈川大会
 
神奈川大会の案内表紙
10月26日に横浜で開催
 神奈川県漬物工業協同組合青年部(大曽根史典部長)は、10月26日(金)に新横浜プリンスホテルにて全日本漬物協同組合連合会青年部会第37回全国大会神奈川大会を開催する。大会会長:大曽根史典氏、大会実行委員長:秋本善明氏。
 テーマは「新たな出会いと融合」で、大会を通して多くの経営者と時間を共にする中でコミュニケーションをはかり、新たな出会いと融合により業界の発展に寄与することが目的。大会スケジュールは、第一部が大会式典、第二部が講演会(講演者=株式会社ムロオの山下俊一郎社長)、第三部がアトラクション、第四部が交流会。
 大曽根大会会長は、「第37回全国大会を文化交流の地である横浜で開催させていただきます。全国からお越しいただく皆様に意味ある大会にするため、神奈川県漬物工業協同組合青年部の組合員全員で力を合わせ準備を進めています。より多くの出会いを演出し、神奈川大会が今後のビジネスに融合をもたらす大会になればと考えています。多くの皆様のご参加を心よりお待ち申しております」とメッセージを発信した。
【2018(平成30)年6月25日第4939号1面】
 
 

野菜ソムリエ 入会キャンペーン

野菜ソムリエ 入会キャンペーン
 
 
 「野菜ソムリエコース」入会費用割引実施中  
  
 食料新聞では一般社団法人日本野菜ソムリエ協会(福井栄治理事長)の協力のもと、「野菜ソムリエ」の資格取得制度を推奨しています。
 
 本紙を通して「野菜ソムリエコース」にお申し込みいただいた方を対象に入会金(1万800円)を割引致します。
 
<資格名称が新しくなりました>
「野菜ソムリエコース」についての詳しい情報はこちら
 
 また、各都道府県の講演会に講師として野菜ソムリエを迎えることも可能です。ご要望の際は本紙東京本社編集部(03-5835-4919)までご連絡ください。
 
 「野菜ソムリエ」は野菜・果物の基礎知識から種類・旬・保存方法・栄養価・素材を生かした調理方法や野菜・果物の魅力を一般の人にどう伝えるかといったコミュニケーションの分野まで幅広く学べる資格取得制度です。
 
<<株式会社食料新聞社>> 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F TEL:03-5835-4919 FAX:03-5835-4921