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株式会社食料新聞社
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TEL.03-5835-4919(ショクイク)
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・広報、宣伝サービス
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≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次の世代に受け継ぐこと」を目標に、食料新聞・メールニュース・SNSを併用した広報、宣伝サービスをおこなっております。
 
ご質問・ご相談などは、電話 03-5835-4919(ショクイク) またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
 

紙面見本

紙面見本
発刊済み各号の、紙面見本画像です。主に1面を収録。(毎週月曜発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
7月23日号~7月30日号
4月30日号~7月16日号
2月12日号~4月23日号
         
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆ ☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
☆★6月29日は「佃煮の日」★☆ ☆★8月5日は「発酵の日」★☆
☆★8月31日は「野菜の日」★☆ ☆★11月24日は「和食の日」★☆
 
         
 

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イベント・セミナー・その他情報

イベント・セミナー・その他情報
  2017-10-06 「TOKYO PACK 2018」
 

全日本漬物協同組合連合会青年部会 第37回全国大会神奈川大会

全日本漬物協同組合連合会青年部会 第37回全国大会神奈川大会
 
神奈川大会の案内表紙
10月26日に横浜で開催
 神奈川県漬物工業協同組合青年部(大曽根史典部長)は、10月26日(金)に新横浜プリンスホテルにて全日本漬物協同組合連合会青年部会第37回全国大会神奈川大会を開催する。大会会長:大曽根史典氏、大会実行委員長:秋本善明氏。
 テーマは「新たな出会いと融合」で、大会を通して多くの経営者と時間を共にする中でコミュニケーションをはかり、新たな出会いと融合により業界の発展に寄与することが目的。大会スケジュールは、第一部が大会式典、第二部が講演会(講演者=株式会社ムロオの山下俊一郎社長)、第三部がアトラクション、第四部が交流会。
 大曽根大会会長は、「第37回全国大会を文化交流の地である横浜で開催させていただきます。全国からお越しいただく皆様に意味ある大会にするため、神奈川県漬物工業協同組合青年部の組合員全員で力を合わせ準備を進めています。より多くの出会いを演出し、神奈川大会が今後のビジネスに融合をもたらす大会になればと考えています。多くの皆様のご参加を心よりお待ち申しております」とメッセージを発信した。
【2018(平成30)年6月25日第4939号1面】
 
 

新進 第10回「福神漬を使ったレシピコンテスト」結果発表

新進 第10回「福神漬を使ったレシピコンテスト」結果発表
 
最優秀賞の「福神漬のミニピザ」
株式会社新進(籠島正雄社長、東京都千代田区)は7月29日の「福神漬の日」に第10回「福神漬を使ったレシピコンテスト」の結果を同社ホームページ上で発表。応募総数140通の中から最優秀賞に「福神漬のミニピザ」が選ばれた。
 
今回のコンテストのテーマは「福神漬を使ったフォトジェニックなアイデア料理」。そのテーマの通り、カラフルで”インスタ映え”するオリジナルレシピが並んだ。審査ポイントは料理の美味しさ、福神漬の使用方法や存在感、フォトジェニック度など。工夫を凝らした10作品を審査員が慎重に食べ比べ、5段階評価で採点を行った。
 
最優秀賞に輝いた「福神漬のミニピザ」は、パリパリとした薄いピザ生地の上に、具材としてトマトやナス・海老・コーンなどと共に福神漬をトッピングし、チーズをかけてトロリと仕上げた作品。福神漬の食感と色合いをうまく生かしており、カラフルな見た目の美しさも評価が高かった。
 
受賞作品は次の通り。
◎最優秀賞<ギフトカード5万円>
「福神漬のミニピザ」(ぽとぽとさん。)
 
◎優秀賞<ギフトカード5千円分>
「レンチンで福神漬カラフルちまき」(六月)
「簡単パリポリファルシー」(Maki)
「華やか福神ポテトボード」(ぎゅす太)
「雲のようなほどけるカレー」(Mingus)
「福神漬とクリームチーズをはさんだロールパンのマーブルメロンパン」(天野みどり)
 
 
レンチンで
福神漬カラフルちまき
 
簡単パリポリファルシー
 
華やか福神ポテトボード
 
雲のようなほどけるカレー
 
福神漬とクリームチーズをはさんだロールパンのマーブルメロンパン
   
その他入賞作品(30名)には同社おすすめ商品セットが贈られる※括弧内ペンネームは敬称略。
 
第10回「福神漬を使ったレシピコンテスト」の結果発表はこちらから
 
 
 

「野沢菜が緑黄色野菜ってご存じでしたか?」

「野沢菜が緑黄色野菜ってご存じでしたか?」
   
 長野県を代表するお漬物「野沢菜漬」はその美味しさだけでなく、健康機能性の面でも優秀な漬物。長野が長寿県である理由は野沢菜漬にあるという識者も多い。
 あまり知られていないが野沢菜は緑黄色野菜(可食部100g当たりのカロテン含量が600μg以上の野菜)。野沢菜に含まれる豊富なβカロテンはガン予防にも効果的とテレビで放送されるなど、長寿県・長野を支える食べ物として改めてスポットライトが当たっている。
 信州大学の田中沙智助教は昨年、野沢菜に免疫系を活性化する作用があることを発見した。マウスに野沢菜抽出物を与えた場合に免疫の活性化が確認されたのに加え、長野県内で実際に食べられる野沢菜漬の状態では、さらに強力に免疫細胞を活性化することが明らかになった。
 腸内細菌への影響も確認され、腸内環境が改善する可能性も見出されている。
(担当記者・藤井大碁)
 
【2018(平成30)年7月16日第4941号1面掲載】
 
 

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