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株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
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・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
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≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次の世代に受け継ぐこと」を目標に、食料新聞・メールニュース・SNSを併用した広報、宣伝サービスをおこなっております。
 
ご質問・ご相談などは、電話 03-5835-4919(ショクイク) またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
 

紙面見本

紙面見本
発刊済み各号の、紙面見本画像です。主に1面を収録。(毎週月曜発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
2018年7月~8月
2018年4月~7月
2018年2月~4月
2017年11月~18年1月
2017年8月~10月
2017年5月~8月
         
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆ ☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
☆★6月29日は「佃煮の日」★☆ ☆★8月5日は「発酵の日」★☆
☆★8月31日は「野菜の日」★☆ ☆★11月24日は「和食の日」★☆
 
         
 

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更新情報

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2018-09-20 <データ・法令・資料>JA全中「やさいの日」アンケート
  2018-08-22 <【バイヤー必見】イチ押し商品!> 竹内農産、やまへい 新規登録
  2018-09-20 <今週の記者のオススメ!> 安田食品工業「オリーブ牛味噌」
  2018-09-18 <トップページ>日本漬物産業同友会 原料対策委員会
  2018-09-18 <今週の記者のオススメ!> 水産堂 「貝柱粕漬」
  2018-09-16 <AJS・オール日本スーパーマーケット協会>新設、<催事情報>更新
  2018-09-14 <トップページ>「おいしい新聞 食料新聞」ツイッターリンク
  2018-09-10 <業界人事・機構・IR情報>2018年7月掲載分
  2018-09-10 <データ・法令・資料2018>タキイ種苗 「やさいの日」アンケート
  2018-09-07 <【バイヤー必見】イチ押し商品!> 寿食品(神奈川県)を更新
  2018-09-06 <新日本スーパーマーケット協会>のコンテンツ名変更について
  2018-09-05 <トップページ>秋本食品 キャンペーン情報
  2018-09-05 <今週の記者のオススメ!>紀の誉食品 「桜燻梅」
  2018-09-05 <催事・直営店情報>株式会社丸越 9月催事スケジュール
  2018-09-04 <データ・法令・資料2018> 歴史的猛暑には「漬物」が売れた!
  2018-08-31 <工場長・店長必見! 関連資材機器・原料>株式会社ジェー・ピー・イー
  2018-08-31 <今週の記者のオススメ!>片山食品 「からし茄子」「梅かつおザーサイ」
  2018-08-24 <今週の記者のオススメ!>キョウショク「一膳 野沢菜昆布」
  2018-08-23 <今週の記者のオススメ!>泊綜合食品「カラフルらっきょう」
  2018-08-13 <トップページ>全漬連青年部会 第37回全国大会神奈川大会 告知を更新
 

イベント・セミナー・その他情報

イベント・セミナー・その他情報
  2017-10-06 「TOKYO PACK 2018」
 

日本漬物産業同友会 原料対策委員会

日本漬物産業同友会 原料対策委員会
 
日本漬物産業同友会の原料対策委員会
原料対策委員会で情報交換 限られた原料を大事に売る
 
 日本漬物産業同友会(宮前有一郎会長)は2018(平成30)年9月4日、東京都中央区銀座のSun‐mi高松7丁目店にて原料対策委員会(梅澤綱祐委員長)を開催した。
 委員会は梅澤委員長が司会を務め、浅漬、梅、生姜、らっきょう、塩漬け野菜、沢庵と漬物原料別に近年の作付状況と今後の見通しを中心に情報交換を行った。梅澤委員長は「前身となる日本漬物輸入事業協同組合のこの時期の会合では酢漬を中心に情報交換を行っていたが、本日は全てのジャンルを網羅する形で実施したいと思っている。時間も均等にして業界の課題や問題を共有したい」と開会の言葉を述べた。
(詳細は紙面にて)
【2018(平成30)年9月10日第4948号1面】
 
 
宮前有一郎会長
 
遠藤栄一副会長
 
梅澤綱祐委員長
 

秋本食品 9月から銘米キャンペーン

秋本食品 9月から銘米キャンペーン
 
キャンペーンのイメージ
秋本食品株式会社(秋本大典社長、本社=神奈川県綾瀬市)は、2018(平成30)年9月1日より「日本の銘米5ブランド詰合せプレゼントキャンペーン」を実施する。
日頃の愛用者への謝恩と対象商品の販売促進が目的で、当選発表は厳正な抽選の上、商品の発送をもって発表にかえる。
企画名:日本の銘米5ブランド詰合せプレゼントキャンペーン企画
対象商品:あとひきだいこん、王道キムチ、オモニの極旨キムチ
応募期間:平成30年9月1日~10月31日(当日消印有効)
応募方法:ハガキ、インターネット
応募要項:対象商品のバーコードをハガキにしっかりと貼り、郵便番号・住所・氏名・年齢・性別・電話番号・商品に対する感想を明記の上、ご応募ください。ハガキ1枚を一口として一人何口でも応募できる。
宛先:郵便番号252‐1123 神奈川県綾瀬市早川2696‐11 秋本食品株式会社「プレゼントセール係」
賞品:日本の銘米5ブランド詰合せ
当選人数:1000人
【2018(平成30)年8月6日第4944号31面】
 
 

全日本漬物協同組合連合会青年部会 第37回全国大会神奈川大会

全日本漬物協同組合連合会青年部会 第37回全国大会神奈川大会
 
大曽根大会会長(左)へ堂園会長より漬物の輪が伝達
 
前回開催の鹿児島県と神奈川県メンバー
   
10月26日に「新横浜プリンスホテル」にて開催
神奈川大会の案内表紙
  神奈川県漬物工業協同組合青年部(大曽根史典部長)は、10月26日(金曜)に新横浜プリンスホテルにて全日本漬物協同組合連合会青年部会第37回全国大会神奈川大会を開催する。大会会長は大曽根史典氏、実行委員長は秋本善明氏。
 大会テーマは「新たな出会いと融合」。大会スケジュールは第一部が大会式典、第二部が講演会(講演者=株式会社ムロオの山下俊一郎社長)、第三部が交流会。
 大曽根大会会長は、「第37回全国大会を文化交流の地である横浜で開催させていただきます。全国からお越しいただく皆様に意味ある大会にするため、神奈川県漬物工業協同組合青年部の組合員全員で力を合わせて準備を進めています。より多くの出会いを演出し、神奈川大会が今後のビジネスに融合をもたらす大会になればと考えています。多くの皆様のご参加を心よりお待ち申しております」とメッセージを発信した。
 「今そこにある危機 物流改善と西日本豪雨における物流危機」の演題で講演を行う株式会社ムロオの山下社長について秋本実行委員長は、「山下社長様には運送業界の現状や今後についてご講演をいただきます。日配業界にも関係が深いことなので皆様にとっても高い関心を持っている内容だと思います」と述べた。
 
【大会概要】
神奈川県漬物工業協同組合青年部ホームページ
http://kanagawa.tsukemono-japan.org/taikai.html
 
株式会社ムロオ http://www.muroo.co.jp/
 
 

新進 第10回「福神漬を使ったレシピコンテスト」結果発表

新進 第10回「福神漬を使ったレシピコンテスト」結果発表
 
最優秀賞の「福神漬のミニピザ」
株式会社新進(籠島正雄社長、東京都千代田区)は7月29日の「福神漬の日」に第10回「福神漬を使ったレシピコンテスト」の結果を同社ホームページ上で発表。応募総数140通の中から最優秀賞に「福神漬のミニピザ」が選ばれた。
 
今回のコンテストのテーマは「福神漬を使ったフォトジェニックなアイデア料理」。そのテーマの通り、カラフルで”インスタ映え”するオリジナルレシピが並んだ。審査ポイントは料理の美味しさ、福神漬の使用方法や存在感、フォトジェニック度など。工夫を凝らした10作品を審査員が慎重に食べ比べ、5段階評価で採点を行った。
 
最優秀賞に輝いた「福神漬のミニピザ」は、パリパリとした薄いピザ生地の上に、具材としてトマトやナス・海老・コーンなどと共に福神漬をトッピングし、チーズをかけてトロリと仕上げた作品。福神漬の食感と色合いをうまく生かしており、カラフルな見た目の美しさも評価が高かった。
 
受賞作品は次の通り。
◎最優秀賞<ギフトカード5万円>
「福神漬のミニピザ」(ぽとぽとさん。)
 
◎優秀賞<ギフトカード5千円分>
「レンチンで福神漬カラフルちまき」(六月)
「簡単パリポリファルシー」(Maki)
「華やか福神ポテトボード」(ぎゅす太)
「雲のようなほどけるカレー」(Mingus)
「福神漬とクリームチーズをはさんだロールパンのマーブルメロンパン」(天野みどり)
 
 
レンチンで
福神漬カラフルちまき
 
簡単パリポリファルシー
 
華やか福神ポテトボード
 
雲のようなほどけるカレー
 
福神漬とクリームチーズをはさんだロールパンのマーブルメロンパン
   
その他入賞作品(30名)には同社おすすめ商品セットが贈られる※括弧内ペンネームは敬称略。
 
第10回「福神漬を使ったレシピコンテスト」の結果発表はこちらから
 
 
 

「野沢菜が緑黄色野菜ってご存じでしたか?」

「野沢菜が緑黄色野菜ってご存じでしたか?」
   
 長野県を代表するお漬物「野沢菜漬」はその美味しさだけでなく、健康機能性の面でも優秀な漬物。長野が長寿県である理由は野沢菜漬にあるという識者も多い。
 あまり知られていないが野沢菜は緑黄色野菜(可食部100g当たりのカロテン含量が600μg以上の野菜)。野沢菜に含まれる豊富なβカロテンはガン予防にも効果的とテレビで放送されるなど、長寿県・長野を支える食べ物として改めてスポットライトが当たっている。
 信州大学の田中沙智助教は昨年、野沢菜に免疫系を活性化する作用があることを発見した。マウスに野沢菜抽出物を与えた場合に免疫の活性化が確認されたのに加え、長野県内で実際に食べられる野沢菜漬の状態では、さらに強力に免疫細胞を活性化することが明らかになった。
 腸内細菌への影響も確認され、腸内環境が改善する可能性も見出されている。
(担当記者・藤井大碁)
 
【2018(平成30)年7月16日第4941号1面掲載】
 
 

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