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株式会社食料新聞社
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TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
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・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
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≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次の世代に受け継ぐこと」を目標に、食料新聞・メールニュースを併用した広報、宣伝サービスをおこなっております。

ご質問・ご相談などは、電話 03-5835-4919(ショクイク) またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
 

<紙面見本>

<紙面見本>
発刊済み各号の、紙面見本画像です。主に1面を収録。(毎週月曜発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
5月29日号~6月12日号
3月13日号~5月22日号
1月1日号~3月6日号
         
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆ ☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
☆★6月29日は「佃煮の日」★☆ ☆★8月5日は「発酵の日」★☆
☆★8月31日は「野菜の日」★☆ ☆★11月24日は「和食の日」★☆
 
     
 

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更新情報

更新情報
2017-06-20 <工場長・店長必見!>更新
2017-06-21 <紙面見本><今週の記者のオススメ>更新
  2017-06-05 <紙面見本><工場長必見!>更新
  2017-06-02 <トピックス><漬物グランプリ2017>更新
  2017-05-29 <イベント写真館><漬物グランプリ><紙面見本>
  2017-05-19 <今週の記者のオススメ>更新
  2017-05-18 <今週の記者のオススメ>更新
  2017-05-16 <漬物グランプリ><今週の記者のオススメ><紙面見本>を更新!
  2017-04-24 <漬物グランプリ 2017> 決勝進出作品の写真を公開
  2017-04-20 <トピックス>更新!
  2017-04-18 <漬物グランプリ 2017> 特設ページを開設!
  2017-04-12 <トピックス><今週の記者のオススメ>更新
  2017-04-03 <私と調理食品><業界人事・機構・IR情報><紙面見本>更新
  2017-04-01 <イベント写真館>
  2017-03-27 <スーパー3団体 流通統計調査><業界人事><紙面見本>更新
  2017-03-18 <紙面見本><食料新聞ニュース><業界人事・機構・IR情報>更新
  2017-03-15 <アニバーサリー><イベント写真館><工場長・店長必見!>更新
  2017-03-10 <イベント写真館><食育>更新
  2017-03-08 <今週の記者のオススメ><紙面見本><食料新聞ニュース>更新
  2017-03-02 <佃煮男子>を更新
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イベント・セミナー・その他情報

イベント・セミナー・その他情報
  2016-07-05 「JAPAN PACK 2017」
 

宮崎県干し・漬研 宮崎県と漬物の大規模調査実施(本調査 2000サンプル)

宮崎県干し・漬研 宮崎県と漬物の大規模調査実施(本調査 2000サンプル)
 
※「漬物に関する調査概要報告」(㈱大広)より抜粋
 
   
宮崎県干し・漬研 宮崎県と漬物の大規模調査実施(本調査 2000サンプル)
 宮崎県干したくあん・漬物研究会(道本英之会長)は2017(平成29)年5月17日午後2時半より、「宮日会館」(宮崎市)にて総会を開催した。議案審議の他、宮崎県商工観光労働部企業振興課が実施した「漬物に関する調査」の結果・概要報告研修会も開催された。
 今回の漬物に関する調査を請け負った株式会社大広(東京都港区)の上野晃治部長より、①市場調査(生産・支出・購買データから傾向を見る)②消費者調査1(大規模アンケート調査で消費者動向を探る)③消費者調査2(消費者インタビュー調査で消費者心理を深堀り)の3つの調査概要が報告された。
 次に2つの消費者調査からは、漬物を全く買わない人が約3人に1人で、若年層の漬物離れと、購入のメイン層は高齢化していること。漬物は「和食の1品」として認識され、高齢層ほど塩分が気になること。購入は店頭で決定することが多く、指名買いは少ないが、購入商品の固定化傾向があることも分かった。
 続いて、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(略称=農研機構)食農ビジネス推進センター食農ビジネス研究チーム上級研究員の後藤一寿氏より、「伝統食材で新たな需要を創り出せ!漬物市場の拡大を目指して」のテーマで講演が行われた。
 後藤氏は、市場調査からみる漬物のイメージから、塩分や匂い、色などについての課題解決策を発表。匂わない沢庵専用大根品種や、黄色く変色しない業務用大根品種などを紹介した。また、遺伝子レベルで匂いの発生源を追求する、「エビデンス」(科学的根拠)手法の取り組みも紹介した。
【記事抜粋。詳細は2017(平成29)年5月22日第4891号10面】

宮崎県干したくあん・漬物研究会 http://www.hinatazuke.co.jp/kenkyukai/index.html
 
『調査概要』
■調査目的
 ◎漬物に対する消費者動向・ニーズを明らかにし、宮崎県内の漬物産業振興の参考情報とする
 ◎機能性表示のある漬物の受容性を検証する
■調査手法
 インターネット調査
■対象者条件
 全国:20~69歳までの男女
■サンプル数・サンプル構成
 スクリーニング調査(サンプル抽出のための事前調査):8881サンプル
 本調査:2000サンプル
  *スクリーニング調査で3カ月に1回以上、自宅用に漬物を購入する者を抽出。
  *本調査は、性年代別に以下のサンプル数を回収
  20~29歳、30~39歳、40~49歳、50~59歳、60~69歳
  各年代別に男性200、女性200ずつ(各年代 計400サンプル×5)
 

JAPAN PACK 2017

JAPAN PACK 2017
 
 一般社団法人日本包装機械工業会(大森利夫会長)は「JAPAN PACK 2017」を2017(平成29)年10月3日~6日までの4日間、東京ビッグサイト東展示棟全館にて開催する。今回のテーマは『新しい包程式、ここに集まる。』JAPAN PACKは国内外の包装業界と関連産業の最新鋭の機械や技術およびシステムなどが一堂に集結する展示会で、2年に1度開催している。
 前回2015年の展示会には国内はもとよりアジア、ヨーロッパなどから関連企業・団体415社が2284小間(前回展比83社・346小間増)の規模で展示をし、11万9317人が来場した。近年では展示規模も拡大傾向にある。
 前回の出展社側へのアンケートでは会期中の商談の有無について88%で商談があり、商談内訳については成立・引き合いを合わせて8割超であったと回答。2017年の展示会でもビジネスに直接結びつくマッチングが期待される。
 ▼会期=2017年10月3日(火)~6日(金)
 ▼会場=東京ビッグサイト東展示棟1~6ホール
 ▼事務局
  〒104‐0033 東京都中央区新川2‐5‐6包装機械会館3階
  一般社団法人日本包装機械工業会内JAPAN PACK2017事務局
 ▼出展募集対象(14分野)=包装機械、包装資材、包装材料加工機械、食品加工機械、医薬・化粧品関連機器、検査機・試験機、製造加工機器・包装関連機器、コンポーネント、包装用ロボット、流通関連機器・サービス、環境関連機器・サービス、プラントエンジニアリングシステム、団体PR、プレス
 ▼出展料=①正会員:22万円②賛助会員:26万円③一般:34万円④団体PR:10万円⑤プレス:20万円
 詳細はJAPAN PACK2017事務局(03‐6222‐2277)まで。
 【2016(平成28)年7月11日第4853号5面】
 

キャンペーン

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 食料新聞では一般社団法人日本野菜ソムリエ協会(福井栄治理事長)の協力のもと、「野菜ソムリエ」の資格取得制度を推奨しています。
 
 本紙を通して「野菜ソムリエコース」にお申し込みいただいた方を対象に入会金(1万800円)を割引致します。
 
 <資格名称が新しくなりました>
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 また、各都道府県の講演会に講師として野菜ソムリエを迎えることも可能です。ご要望の際は本紙東京本社編集部(03-5835-4919)までご連絡ください。
 
 「野菜ソムリエ」は野菜・果物の基礎知識から種類・旬・保存方法・栄養価・素材を生かした調理方法や野菜・果物の魅力を一般の人にどう伝えるかといったコミュニケーションの分野まで幅広く学べる資格取得制度です。
 
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