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株式会社食料新聞社
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≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次の世代に受け継ぐこと」を目標に、食料新聞・メールニュースを併用した広報、宣伝サービスをおこなっております。

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<紙面見本>

<紙面見本>
発刊済み各号の、紙面見本画像です。主に1面を収録。(毎週月曜発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
3月13日号~4月17日号
1月1日号~3月6日号
11月7日号~12月26日号
   

 

日本の伝統的食文化「漬物No.1」が決定!
決勝大会進出作品が東京ビッグサイトに勢ぞろい!

 

 「漬物グランプリ 2017」

 
東京ビッグサイト 東4ホール
第10回ホビークッキングフェア2017内 特設会場
2017年4月27日(木)~29日(土)
 

 
 全日本漬物協同組合連合会(東京都江東区/会長:近 清剛)は2017年4月27日(木)から29日(土)まで、東京ビッグサイト 東4ホールにて、「漬物グランプリ2017」を開催します。当イベントは、日本の伝統的な食文化である「漬物」を通じて、日本の食文化のさらなる発展と地域の漬物文化の価値を再認識し、地域活性化を目指すことを目的に開催します。
 先日全国各地から応募された個性あふれる漬物レシピの書類審査を経た上で、審査員による実食審査が行われ、「法人の部」13作品、「個人の部」12作品の計25作品が決勝大会に進出することが決定しました。決勝大会は、約20万人が来場する第10回ホビークッキングフェア内特設会場内(東京ビッグサイト東4ホール)で開催します。グランプリ決定にあたり、決勝大会では「個人の部」「法人の部」ともに、審査員による実食評価、出品者によるプレゼンテーションの評価に加え、当日のイベント来場者による一般投票(個人の部4月29日のみ実施/法人の部3日間実施)も加点される仕組みです。
 「漬物グランプリ」を通じ、もっとも歴史ある加工・保存食品として、“漬物”の価値を一般消費者に正しく伝え、“健康づくり”、“四季の味”の魅力をPRしていきます。
 
【開催概要】
■名称  「漬物グランプリ2017」
[英文名]TSUKEMONO GRAND PRIX 2017

■HP URL www.tsukemono-gp.jp
 
■開催日時
  2017年4月27日(木)  10:00~18:00 
  2017年4月28日(金)  10:00~18:00 
  2017年4月29日(土)  10:00~17:00 (表彰式は15:40~)
 
■会場  東京ビッグサイト東展示棟 第10回ホビークッキングフェア2017内 特設会場
 (〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1)   
 
■主催  全日本漬物協同組合連合会
 
■同時開催 第10回ホビークッキングフェア2017
 
 

「漬物グランプリ 2017」 決勝大会進出作品

「漬物グランプリ 2017」 決勝大会進出作品
 
【法人の部:決勝大会進出作品】 ※13作品、都道府県順、()内は出品者情報
【法人の部:決勝大会表彰内容】 
◇グランプリ・・・・1作品・・・・・・・賞状      ◇準グランプリ・・・1作品・・・・・・・・・賞状
◇審査委員特別賞・・優秀な作品・・・・・賞状      ◇一般審査特別賞・・1作品・・・・・・・・・賞状
 
 
 
「あんず梅(しそ巻)」(有限会社いした/青森県)
地元産の赤紫蘇にあんずの果肉を手巻きで四角く包み込んだ津軽伝統の漬物
 
 
「おみ漬わさび」(株式会社三奥屋/山形県)
山形の伝統的な漬物「おみ漬」に、地元の酒蔵の酒粕を合わせた。わさびの辛さもアクセントになっている
 

「国内産 ワインらっきょう」(株式会社すが野/栃木県)

シャキッとしたらっきょうの食感とスッキリとしたワインの香味が楽しめる

 
「ペコロスの丸ごともろみ漬」(株式会社新進/東京都)
北海道産の小型タマネギ「ぺコロス」を使用、もろみ味噌に丸ごと漬け込んだ 
 
「みょうが吹雪 -さわやか柚子ポン酢味-」
(やまう株式会社/東京都)
シャキシャキした食感が特徴の国産茗荷をふんだんに使用、柚子の香りをきかせたポン酢風味の漬物
 
 
「パリパリきゅうりキムチ」
(秋本食品株式会社/神奈川県)
新鮮な国産きゅうりをにんにく風味に仕上げ、甘めのキムチタレをのせた新しいタイプのきゅうりキムチ
 
「季寄せ重ね するめ入り」
(三井食品工業株式会社/愛知県)
白菜、人参、野沢菜、昆布を丁寧に重ね漬け。上品な味ながら昆布とするめのうま味も
 
「ディルセロリ」(株式会社丸越/愛知県)
ハーブのディルとセロリを組み合わせた甘酸っぱいピクルス
 
「春キャベツと彩り野菜のぬか漬」
(東海漬物株式会社/愛知県)
液性ぬか床(特許製法)を使用した一味違うお洒落なぬか漬
 
 
 
京都のお漬物屋さんがつくった食べるラー油
「一菜の素(OKAZU NO MOTO)」
(有限会社あっさり漬食品工業/京都府)
京の伝統野菜「佐波賀大根」の沢庵と、自社抽出したラー油から生まれる〝万能漬物調味料〟
 
「はつね」(株式会社山豊/広島県)
甘く味付けした大根と、爽やかな辛みを持つ広島菜漬が、食卓に彩りを添える1品に
 
「氷温熟成干し大根」
(有限会社都農農産加工工場/宮崎県)
氷温技術で熟成させた干し大根。大根本来の旨味と甘みがギュッと詰まった一品
 
「大人のチーズサンド -桜島大根の粕漬とクリームチーズ-」
(株式会社中園久太郎商店/鹿児島県)
桜島大根の粕漬にチーズをサンドした、ちょっと大人の雰囲気をまとった新感覚のお漬物
 
 
 
 
 
 【フェイスブック おいしい新聞】掲載
 
合計いいね!数    1,091
ページフォロワー数 10,691
 
(全13作品公開 4月26日現在)
 
         
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆ ☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
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更新情報

更新情報
2017-04-24 <漬物グランプリ 2017> 決勝進出作品の写真を公開
2017-04-20 <トピックス>更新!
  2017-04-18 <漬物グランプリ 2017> 特設ページを開設!
  2017-04-12 <トピックス><今週の記者のオススメ>更新
  2017-04-03 <私と調理食品><業界人事・機構・IR情報><紙面見本>更新
  2017-04-01 <イベント写真館>
  2017-03-27 <スーパー3団体 流通統計調査><業界人事><紙面見本>更新
  2017-03-18 <紙面見本><食料新聞ニュース><業界人事・機構・IR情報>更新
  2017-03-15 <アニバーサリー><イベント写真館><工場長・店長必見!>更新
  2017-03-10 <イベント写真館><食育>更新
  2017-03-08 <今週の記者のオススメ><紙面見本><食料新聞ニュース>更新
  2017-03-02 <佃煮男子>を更新
  2017-02-28 <食育><今週の記者のオススメ><講演録>更新
  2017-02-27 <今週の記者のオススメ><紙面見本><食料新聞ニュース>ほか更新
  2017-02-14 <今週の記者のオススメ><工場長・店長必見!><紙面見本>ほか更新
  2017-02-02 <インタビュー><SM3団体 販売統計調査>更新
  2017-02-01 <インタビュー><今週の記者のオススメ>更新
  2017-01-30 <イベント情報><漬物☆MEN><紙面見本><食料新聞ニュース>更新
  2017-01-23 <今週のオススメ><インタビュー><私と調理食品><SM3団体 統計>更新
2017-01-06 <工場長・店長必見!>に新規企業を登録
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イベント・セミナー・その他情報

イベント・セミナー・その他情報
  2016-07-05 「JAPAN PACK 2017」
 

<トピックス> 東海漬物 漬物から有用な植物性乳酸菌 発見

<トピックス> 東海漬物 漬物から有用な植物性乳酸菌 発見
 

腸内環境改善・美肌などに効果
 東海漬物株式会社(永井英朗社長、本社=愛知県豊橋市)の漬物機能研究所は、漬物から発見された乳酸菌に腸内環境改善、美肌、集中力向上の効果があることをヒト試験にて実証。この研究結果を2017(平成29)年3月17~20日に京都市で開催された日本農芸化学会2017年度大会において、「漬物由来乳酸菌Lactobacillus plantarum(ラクトバチルス・プランタラム)TK61406の摂取が腸内環境、肌状態および集中力に及ぼす影響」と題し、漬物から分離した乳酸菌の健康機能について発表した。ラクトバチルス・プランタラムTK61406は、同社が自社製品から独自に分離した生姜漬由来の乳酸菌。胃酸と胆汁酸に対して高い耐性を示し、腸内環境改善作用と免疫活性作用を有する乳酸菌として特許取得済み(特許第6052721号、発明の名称「新規乳酸菌」)。
【研究の概要】
 ヒト試験は、20歳以上50歳以下の成人男女30名に、試験食品を12週間連続摂取。
 30名のうち、15名は乳酸菌・ラクトバチルス・プランタラムTK61406を1日25億個摂取する「試験食群」、残りの15名は乳酸菌の入っていないプラセボ食(試験食と区別のつかないように作成した、有効成分。今回ではTK61406株が含まれていない食品)を摂取する「プラセボ食群」の2グループに分け、試験食品を①摂取する前、②摂取中(4週後・8週後・12週後)、③摂取終了から4週後の時点で各種検査を実施。
 その結果、2グループを比較すると、試験食群で下記1~3の作用が確認された。
[結果1]
 試験食群の「便中ビフィズス菌数」(ヒトの腸内に多く生息している有用な菌。ヒトに有益な作用をもたらす微生物である、プロバイオティクスの代表菌種)が有意に増え、「アンモニア濃度」(腸内環境の悪化を示す〝腐敗産物〟の代表物質の一つ)が有意に減少した(図1、2)。
[結果2]
 試験食群の「顔肌の目立つ毛穴数」が有意に減少(図3)。
[結果3]
 試験食群の「計算時間」が有意に速くなった(図4)。
 以上の結果から、漬物由来乳酸菌「ラクトバチルス・プランタラムTK61406」のヒトでの有用性が示された。
【2017(平成29)年4月10日第4886号1面】

 

東海漬物株式会社 http://www.kyuchan.co.jp/

 

<トピックス> 梅にがん細胞の増殖抑制効果

<トピックス> 梅にがん細胞の増殖抑制効果
 
みなべ梅対策協議会 機能研究発表会で報告
 みなべ梅対策協議会(小谷芳正会長=みなべ町長)は2017(平成29)年3月11日、和歌山県日高郡みなべ町の保健福祉センターで梅の機能研究報告会を開催。和歌山県立医科大学、和歌山工業高等専門学校、筑波大学の研究成果が発表され、「がん予防効果」、「抗肥満効果」、「暑熱疲労予防効果」、「疲労回復効果」が新たな梅の機能性として報告された。
 「がん予防効果」(和歌山工業高等専門学校奥野祥治准教授)。がんは日本人に最も多い死因。がん細胞ではアポトーシスと呼ばれる細胞死の機構が誘導されないために無限増殖し、癌化。そのため、がん細胞にアポトーシス誘導することができれば副作用の少ないがんの治療や予防効果が期待できると考えられている。本研究では梅から胃がん細胞に対するアポトーシス誘導物質を見出し、その作用機構について明らかにした。
 「抗肥満効果」(奥野准教授)。肥満は、高血圧、糖尿病、動脈硬化といったメタボリックシンドロームを引き起こす要因。近年、生活習慣の欧米化に伴い日本人の肥満の有病者数は予備軍を含めると2000万人を突破したともいわれ、国内での肥満の予防・改善が大きな課題。本研究では梅からベンズアルデヒド類であるバニリンおよびシリンジアルデヒドを抗肥満活性物質として発見し、その効果について明らかにした。
 「暑熱疲労予防効果」(和歌山県立医科大学・河野良平助教授)。近年、夏場の気温上昇より熱中症対策が重要視されている。熱中症は運動や暑熱環境下での体温上昇で発汗し、水分やミネラルを失うことで起きる。昔から、夏の屋外の作業には日の丸弁当や梅干しのおにぎりが食され、梅干しが熱中症のような暑熱疲労予防に有効であることを日本人は経験的に知っていた。しかしながら、それを実際に証明した事例はないことから、マウスを用いて暑熱疲労に対する梅干しの効果を検証した。さらに梅干しに含まれる成分を用いた実験も行い、その効果を明らかにした。
 また、筑波大学の研究テーマをもとに、和歌山県立医科大の宇都宮洋才准教授が疲労回復効果について報告した。
【2017(平成29)年4月3日第4885号2面】
 
 

新進 「日本のおいしさプレゼントキャンペーン」

新進 「日本のおいしさプレゼントキャンペーン」
 

 株式会社新進(籠島正雄社長、東京都千代田区)は、1月から「日本のおいしさプレゼントキャンペーン」を実施。同社の対象商品に印刷された応募券を切り取りハガキで応募することで、こだわりの干物詰合せや特別栽培米が抽選で総計1000名に当たる。
 日本の食卓で永年親しまれてきた「魚介」と「お米」は同社の漬物や大根おろし製品との結び付きが強く、一緒に楽しんでもらうことで、和食の振興に繋げていくことを同キャンペーンの目的としている。
 対象商品は福神漬やパリッコなど定番の漬物製品の他、「大根おろし」製品、9月に新発売し好評を集めている「ソフトな大学いも」など全14品。キャンペーン詳細は次の通り。

 
キャンペーン対象商品
◆「日本のおいしさプレゼントキャンペーン」
【応募期間】2017年1月~2017年4月30日(当日消印有効)
【実施期間】商品出荷:2017年1月~2月※キャンペーン商品出荷は予定数終了まで
【応募方法】対象商品に印刷された応募券を切り取り、A賞は2枚1口、B賞は1枚1口をセロハンテープでハガキに貼り、郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号を記載して応募
【応募先】〒371‐0857群馬県前橋市高井町1‐6新進プレゼント係
【抽選・発表】A賞:全国の逸品干物詰合せ500名、B賞:新潟産コシヒカリ(瓢湖)5㎏500名※厳正な抽選の上、期間中総計1000名に賞品をプレゼントする。
【A賞(応募券2枚1口)】全国の逸品干物詰合せ:山口県産ノドグロ開き2枚、長崎県産真アジ開き3枚、北海道産ホッケ開き1枚、島根県産連子鯛開き1枚、福井県産赤カレイ開き2枚、石川県産するめいか1枚
【B賞(応募券1枚1口)】新潟産コシヒカリ(瓢湖)5㎏:農薬や化学肥料の使用を最小限に抑え、有機質肥料を充分に使用した昔ながらの農法で作り上げた、特別栽培米。本物の米作りを目指す栽培農家が丹精込めた逸品。
【2016(平成28)年12月26日第4872号12面】
 
株式会社新進 http://www.shin-shin.co.jp/
 
 

山本食品工業株式会社 65周年謝恩キャンペーン

山本食品工業株式会社 65周年謝恩キャンペーン
 

 山本食品工業株式会社(山本賢司社長、埼玉県行田市)は創業65周年を記念して、らっきょう製品を増量する「65周年謝恩キャンペーン」を1月初旬から実施する。
 対象商品は「甘らっきょう80g」、「ピリ辛らっきょう80g」の2品で、それぞれ20gを増量する。キャンペーン中は商品パッケージ表面に増量キャンペーンのロゴを入れ売場でPRする。同社では、今年10月に創業65周年を迎えた。らっきょう・生姜・にんにくの主力3商品は健康性の周知などが追い風になり売上は好調に推移。らっきょうは近年、テレビ放送などを機に消費者の裾野が広がっており、同社ではキャンペーンを通じて日頃からの感謝を示す。
【2016(平成28)年12月26日第4872号12面】

 

山本食品工業株式会社 http://www.kanetamaru.co.jp/

 
 
甘らっきょう80g
甘らっきょう80g
 
ピリ辛らっきょう80g
ピリ辛らっきょう80g
 
20g増量キャンペーンロゴ
20g増量キャンペーンロゴ
 

JAPAN PACK 2017

JAPAN PACK 2017
 
 一般社団法人日本包装機械工業会(大森利夫会長)は「JAPAN PACK 2017」を2017(平成29)年10月3日~6日までの4日間、東京ビッグサイト東展示棟全館にて開催する。今回のテーマは『新しい包程式、ここに集まる。』JAPAN PACKは国内外の包装業界と関連産業の最新鋭の機械や技術およびシステムなどが一堂に集結する展示会で、2年に1度開催している。
 前回2015年の展示会には国内はもとよりアジア、ヨーロッパなどから関連企業・団体415社が2284小間(前回展比83社・346小間増)の規模で展示をし、11万9317人が来場した。近年では展示規模も拡大傾向にある。
 前回の出展社側へのアンケートでは会期中の商談の有無について88%で商談があり、商談内訳については成立・引き合いを合わせて8割超であったと回答。2017年の展示会でもビジネスに直接結びつくマッチングが期待される。
 ▼会期=2017年10月3日(火)~6日(金)
 ▼会場=東京ビッグサイト東展示棟1~6ホール
 ▼事務局
  〒104‐0033 東京都中央区新川2‐5‐6包装機械会館3階
  一般社団法人日本包装機械工業会内JAPAN PACK2017事務局
 ▼出展募集対象(14分野)=包装機械、包装資材、包装材料加工機械、食品加工機械、医薬・化粧品関連機器、検査機・試験機、製造加工機器・包装関連機器、コンポーネント、包装用ロボット、流通関連機器・サービス、環境関連機器・サービス、プラントエンジニアリングシステム、団体PR、プレス
 ▼出展料=①正会員:22万円②賛助会員:26万円③一般:34万円④団体PR:10万円⑤プレス:20万円
 詳細はJAPAN PACK2017事務局(03‐6222‐2277)まで。
 【2016(平成28)年7月11日第4853号5面】
 

キャンペーン

キャンペーン
 
 
 「野菜ソムリエコース」入会費用割引実施中  
  
 食料新聞では一般社団法人日本野菜ソムリエ協会(福井栄治理事長)の協力のもと、「野菜ソムリエ」の資格取得制度を推奨しています。
 
 本紙を通して「野菜ソムリエコース」にお申し込みいただいた方を対象に入会金(1万800円)を割引致します。
 
 <資格名称が新しくなりました>
「野菜ソムリエコース」についての詳しい情報はこちら
 
 また、各都道府県の講演会に講師として野菜ソムリエを迎えることも可能です。ご要望の際は本紙東京本社編集部(03-5835-4919)までご連絡ください。
 
 「野菜ソムリエ」は野菜・果物の基礎知識から種類・旬・保存方法・栄養価・素材を生かした調理方法や野菜・果物の魅力を一般の人にどう伝えるかといったコミュニケーションの分野まで幅広く学べる資格取得制度です。
 
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