株式会社食料新聞社|東京都台東区|新聞の出版|漬物|伝統食品|発酵食品|情報、広報、宣伝サービス

qrcode.png
http://www.syokuryou-shinbun.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
──────────────────
・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
──────────────────
 

漬物 佃煮 エンタメ/スポーツ2014

   
このページでは 漬物・佃煮など和日配をテーマにした活動で活躍される方や、その活動を紹介しています。
 
 

茨城マルシェ リニューアルに橋本昌県知事、女優の羽田美智子さんらが出席

茨城マルシェ リニューアルに橋本昌県知事、女優の羽田美智子さんらが出席
   
  茨城県の名産品・地産品を紹介するアンテナショップ「いばらきマルシェ」(東京都中央区銀座1‐2‐1)が平成26年9月3日、「心あったか 日本一茨城県」というテーマも新たに、リニューアルオープンした。
 オープン初日には橋本昌知事やいばらき大使の女優羽田美智子さん、いばらき宣伝隊の吉本芸人佐久間一行さんらが出席し、茨城の魅力を発信する同店の新たな門出を祝った。
 橋本知事は「アンテナショップだけで黒字経営が可能なショップになって欲しい」と、高い目標を掲げて同店を激励。更に、オープニング記念プレゼント用に霞ヶ浦北浦水産加工業協同組合(戸田廣組合長)から提供された同県の伝統食「わかさぎ煮干」(提供数1000パック)を自ら来場者に配布する力の入れようだった。配布には組合員も参加し、用意されたわかさぎ煮干は早々に完配となった。
 リニューアルによって店内は、これまでよりも一層物販部門(マルシェ)と飲食部門(ビストロ)の一体感や回遊性、機能性を高めたレイアウトへと一新した。
 物販部門では茨城ならではの逸品をより充実、商品にまつわるストーリーや生産者の顔と共に紹介することでより見える化を図った。すべての商品説明を手書きにし、消費者への語りかけと共に店員たちの商品に対する思い入れも強化するなど、独自の工夫も施した。
 飲食部門では、従来からの人気メニューに加え、新たな食材の活用、選べるセット料理・デザート類の充実など、女性の視点に立ったメニュー提案を強化。茨城を代表する伝統加工食品「納豆」は日替わりで3種類ずつ、全10種類楽しめる。スタッフによる事前の試食会で最も人気を集めたのは「しょぼろ納豆」とのこと。その他、茨城の味覚を気軽に楽しめるイートインコーナーを新設している。
 
茨城マルシェ:http://ibarakimarche.com/
 
 

エンタメ TVで漬物 らっきょう・しば漬け

エンタメ TVで漬物 らっきょう・しば漬け
 
らっきょうがまたTVに 「生活習慣病・がん」を予防
  平成26年9月4日19時から日本テレビで放送された「あのニュースで得する人!損する人!」で、らっきょうの効能が、また取り上げられた。
 「食べて寿命が延びる!?得するグルメ」として、長寿県である熊本・福井・長野の郷土食を紹介。平均寿命ランクで男性3位、女性7位の福井県が誇る長寿食材として「らっきょう」が登場した。
 地元の一番人気として「三年子花らっきょ」が紹介され、産地である三里浜へ。「三年子花らっきょ」について、「通常のらっきょうは一年で6~10個に分けつしたところで収獲されるが、福井の三年子花らっきょは3年で50~60個に分けつするまで待ってから収穫される」と解説され、三里浜農業協同組合・村上茂雄組合長が「身がしまっていて、食べたときにシャキシャキ感があり、健康にも良い」とPRした。
 また、郷土料理として三年子花らっきょを使用したチャーハン、ポテトサラダ、酢豚が披露され、一番長生きできそうな料理として「らっきょう酢豚」を選定。「らっきょうの硫化アリルには血液サラサラ効果が、豚肉にはビタミンB1が多く、らっきょうの硫化アリルと結びついて長時間働いてくれる。生活習慣病やがんなどの予防になる」と効能が紹介された。
 また、平均寿命ランク男女ともに4位・熊本県の長寿食材として登場したのがレンコン。様々な料理の中から、一番長生きできるメニューとして紹介されたのが「レンコンしょうがご飯」。生姜を入れて炊き込んだご飯に、煮込んだレンコンを加えたもので、「ビタミンCたっぷりのレンコンと、白血球の働きを強める生姜の辛味成分を一緒にとることで免疫力を上げる効果があり、肺炎・気管支炎・がんなどの予防が期待できる」とされた。
 最後に、男女ともに平均寿命1位の長野県からは、ナメコやエノキダケを使用した郷土料理が登場。長寿レシピとして「ナメコの山芋がけ」が老化防止に効果が期待できると紹介された。
 
 
大原のしば漬 NHK「うまいっ!」で紹介
 平成26年8月31日に放送されたのNHKの番組「うまいッ!」にて、京都大原の「しば漬」が紹介された。
 番組では「しば漬」の名の由来や、800年前から続けられているナスと赤しそ、塩のみを用いて乳酸発酵させるという伝統の製法を、発祥の地とされる大原の老舗「志ば久」(久保勝社長、京都府京都市)の新漬漬け込みの様子とともに紹介された。
 司会の天野ひろゆき氏、武内陶子氏らはスタジオでしば漬を食し、「噛めば噛むほど旨味が来る」、「雪を踏みしめたときのような独特の食感が良い」と絶賛。久保名人のオススメレシピとして、刻んだしば漬をジャコと混ぜ、ご飯の上に載せて醤油を一回しする食べ方が紹介されると「ジャコを別の素材に変えたら色々なバリエーションが生まれるのでは」との意見も聞かれた。
 また、東京家政大学の宮尾茂雄教授が専門家として登場。
 「大原のしば漬は発酵漬物。スーパーで売られている調味漬物とは別の味わいがある。交雑しやすい赤しそを、かつての姿のまま留めるなど、800年間、その味を保ち続けてきた大原の人たちの努力は素晴しい」と評価した。
 また、発酵漬物について「発酵によって生まれるコクと、長期保存可能なところが特長。食べると便通を良くしたり、風邪の予防効果など健康面の効果も期待できる」と、その魅力を紹介。その上で、「漬物というと、日本ではそのまま食べることが多いが、調理の素材として扱うことで、その可能性をもっと追求していって欲しい」と期待を込めた。
 
 

中部漬物協会 若手研修会

中部漬物協会 若手研修会
 
中部漬物協会 若手リーダー育成研修会で川村ひかるさん講演!
 
 
大羽会長と川村ひかるさん
 
参加者と漬物談義 
   
  中部漬物協会(大羽恭史会長)は2014年6月18日、名古屋市中村区の「キャッスルプラザホテル」で若手リーダー育成研修会を実施。タレントの川村ひかるさんを招いて「講演会とティーパーティー」を開催した。
 研修会は愛知県漬物協会・曾我公彦専務理事の司会で進行。野田明孝副会長の開会あいさつに続き、大羽会長が会長あいさつ。「T‐1GPの決勝大会で若い女性の出場者にぬか漬のことを聞いたら『ぬか漬って何ですか?』と言われ絶望の気持ちになった。我々は若い人、女性へのアプローチに無頓着過ぎたのではないか、と思う。今回は川村ひかるさんに若い女性から見た漬物の話を聞きたい。一緒に勉強しましょう」と期待を口にした。
 川村さんは、グラビアアイドルから「漬物アイドル」=「漬けドル」として知名度を上げ、全漬連から公認漬物PR大使にも指名されている。講演では漬物に興味を持った経緯から、米ぬかの美容効果、乳酸菌の話まで、豊富な知識にくわえ、勉強している様子が伝わってきた。自宅に4つのマイぬか床があり、実際にぬか漬をつけてきた実体験は大きく、大羽会長をはじめ、出席した約60人の業界関係者がたびたび、うなずく姿が見られた。
 講演会後は部屋を移して、ティーパーティーを開催。望月啓行副会長のあいさつでスタート。川村さんの著書「発酵美人」(幻冬舎)の即売会では用意した約50冊があっという間に完売。川村さんは本にサインをし、一緒に記念撮影に応じるサービスぶりで参加者と親交を深めた。ぬか床について、熱心に質問する関係者もいた。
 最後は愛知県漬物協会青年会・浅田康裕会長の締めのあいさつでお開きとなった。
 なお、川村さんは業界からの注目度も高く、漬物に関するイベントや講演の依頼が増えている。連絡先は電話03・5545・1661(マイスタイル・久保田氏まで)。
 
マイスタイルのHPはこちら
 
 
 
音楽プロデューサー近藤薫さん 愛漬協公認ソング「漬物いいな」作詞作曲
 
 
 「漬物いいな」はユニット名moZku(画像)で発売している
   
◆近藤薫(こんどう・かおる) 1972年12月3日生まれ。99年6月「スィートショップ」のボーカリストとしてデビュー。アルバム3枚、シングル7枚をリリースして解散。ソロとして活動をスタートし人気アニメ「テニスの王子様」のエンディング曲がヒット。作家としても、オリコン1位を獲得したV6の「HONEY BEAT」「ジャスミン」のほか、AKB48、渡辺美里、DEEN、郷ひろみらに楽曲を提供。アコムなどのCMソングも手がける。新人育成、イベント企画プロデュースも行う。
 
 公益社団法人愛知県漬物協会(大羽恭史会長)の公認ソング「漬物いいな」が11日、発売された。「ポリッポリ、カリッカリ、それは夢の音」というユニークな歌詞と親しみやすいメロディは、今後、イベントをはじめ、漬物売場で流れることで、漬物の普及に大きくつながりそうだ。作詞・作曲を担当した音楽プロデューサー・近藤薫さんに話を聞いた。(聞き手・入江英毅)
 ‐「漬物いいな」誕生の経緯を
 「歌手としての活動に加え、作曲家として楽曲を提供させていただいてきました。3年前には『築地銀だこ』さんのために『たこ焼のうた(明日もがんばろう!)』を作りCD化もされ、食品関係を含め企業さんにも曲を提供することになりました。愛知県に「小澤商店」という漬物屋さんをやっている親戚がいまして、2年前に彼と話しているうちに漬物や売場を盛り上げる歌が作れないか、となり、面白いんじゃないか、とデモテープを作りました。小澤さんにはお茶の歌も提供しました。小澤さんも気に入って店内で流してくれていました。それで、愛知県漬物協会さんに話が伝わったようです」
 ‐今回、発売されるCDは
 「すべて、レコーディングもリアレンジしています。歌詞はそのままです。moZkuというユニットの名義で発売させていただきました」
 ‐作曲で苦労したところは
 「漬物の雰囲気をどう、音楽にするか、ということでしたが、味は音楽にできない。そこで、漬物を食べた時のポリッポリ、カリッカリ、といった音をテーマにしました。それをイメージしてもらうかということでそれを歌詞に入れました」
 ‐歌う時のポイントは
 「変に味付けしないように、ストレートに歌詞が聞いている人に入っていくように心がけています。歌詞カードを見ないと何を歌っているのか、わからない曲が最近は多いですが、そうならないように、歌詞に入っている具材の名前もわかるように歌っています」
 ‐大羽会長をはじめ、協会のみなさんの感想は
 「覚えやすい、楽しい歌ですね、とおしゃっていただきました。漬物の歌というと、しっとりとしたとか、フォークソングみたいなものをイメージされると思うんですが、ものすごく盛り上がる曲にしました」
 ‐漬物は好きですか
 「愛知県の東郷町で実家が30年以上、『喫茶スズラン』という飲食店をやっています。だから、子供のころから沢庵や白菜、ナスの漬物も好きでした。キムチも大好きです」
 ‐若い人が漬物を食べるようになるには
 「伝統のようなものが邪魔しているような気がします。食べると絶対においしい、と思ってくれるので、カフェに漬物を置くとか、定番の和食じゃないところにあってもいいんじゃないですか。それから、子供が集まる遊園地とか、デパートの屋上で『漬物いいな』を流しながら試食とか、イベントをやったらいい、と思います」
 ‐今後の展開は
 「スーパーマーケットとか、デパートの漬物コーナーで常に流れていて、若い人や子供が口づさむようになれば。あの歌が聞きたいから、漬物コーナーに行こうよ、と子供が言ってくれるようになればいいですね。ライヴでも歌っているし、漬物のイベントがあれば参加して歌いたいです。愛知県だけでなく全国どこでも行きます。5月27日の愛知県漬物協会さんの総会ではアコースティックバージョンで生演奏します」
 
 
所属レーベル「miuzic Records」サイト http://miuzic.jp
レーベル通販サイト https://miuzic.stores.jp
問い合わせ先 info@miuzic.jp
 
 
 
漫画家「殿ヶ谷美由記」さん 史上初?漬物の神様が主人公の漫画「かみだらけ」
 漬物を題材にした漫画が登場した。少女漫画誌ARIA(講談社)に連載中の「かみだらけ」は主人公、漬物の神様である草野神が漬物を普及させるために奮闘するストーリー。作者は二人組の「殿ヶ谷美由記」さんだ。
 漬物が題材とは何ともユニークだが、それを選んだのが若い女性二人、というのがまた、面白い。「神様の漫画を描こうと思い、資料を見ていたら難しい内容が多くて、その中で身近でわかりやすい神様を探していたら、漬物の神様にたどりつきました」。
 実際に作品にするには難しい部分も多かった。「庶民的なキャラクターで広げようと思いましたが、ギャグタッチになると、どうしてもコメディリリーフ(滑稽な)なキャラクターになってしまう。悪口にならないように、かわいく、親しみやすく、というさじ加減が難しかった」少女漫画としてもミスマッチ。それを見事に描けたのは漬物への思いがあるからかもしれない。
 「漬物は毎日、食べています。実家ではぬか漬けを食べますし、昔からおにぎりに、ついている沢庵も好きでした。萱津神社さんで『漬物祭り』の時にいただいた茄子、大根、かりもり(堅瓜)の塩漬もおいしい。漬物の元祖のクラシックスタイルだそうで、塩代わりに料理に使っていいですと言われました」とうれしそうに話す。親戚は和歌山で梅を作っている。
 萱津神社にも足を運んだ。「漬物の神様を主役にした投稿作で受賞が決まった。その後、デビューが決まり、お礼に行くしかないな、と。それで昨年1月15日のお焚き上げの日に萱津神社にお参りに行きました」そこで、「香物祭」にも誘われた。
 「読み切りの予定が、読者さんから反響をいただき、運よく連載になる流れになり、それで夏のお祭りにうかがった。アットホームな感じで漬物を漬ける儀式にも参加させていただきました」その時、公益社団法人愛知県漬物協会のメンバーと出会った。漬物の情報は「インターネットで見たり、愛知県漬物協会の社長さんたち、萱津神社さんから資料をいただいて、今でも勉強中です」という。
 若い人が漬物を食べる方法も考える。「自宅に常備していますが、遊びに来た友人たちにビタミンCが多い、美肌効果がある、勧めると、間違いなく、口にします」。
 漫画家らしい(?)アイデアもある。「しおしおの野菜の形ではテンションがあがりきらないので、ハートとか、星とか、見ただけで食べたくなる形がいいです。可愛くカットされていればそのまま、弁当に入れることができるし」。
 草野神だけでなく、漬物普及へのふたりの貢献度も高い。「読者さんから、漬物を食べたくなったとか、食べるようになりましたという渋い手紙をいただくようになりました。まるで、ステルスマーケットのように、今後も(作品の中に)うまくすべり込ませていけたら、と思っています」。
 最後に「今後、描きたいものは?」とたずねた。「守口大根の資料をいただいているので、描くことができれば、と思います」本当に漬物が大好きなのだ。(入江英毅)
 
 
 
全漬連公認漬物PR大使 タレント 川村ひかるさん「発酵中心ライフスタイル」
  2013年8月に全日本漬物協同組合連合会(近清剛会長)公認の漬物PR大使に任命されたタレントの川村ひかるさんに漬物の魅力や今後の抱負について聞いた。(藤井大碁)
 ――漬物好きになったきっかけは
 20代中頃、グラビアの仕事などで忙しい生活の中、ロケ弁ばかり食べていたら体調を崩してしまいました。その時、以前知り合いに貰ってぬか漬を食べていた時に肌の調子がとっても良かったことを突然思い出したんです。それから、ぬか漬を漬け始めるようになり、漬物の奥深さにドップリとはまっていきました。今では、ぬか床を4つ所有し、キムチ・味噌・醤油も手作りする発酵中心のライフスタイルを送っています。
 ――漬物の魅力とは
 まずは発酵の力がもたらす健康と美容の効果です。私はぬか漬を毎日食べるようになってから便秘がちだった体質が改善され、しつこかったニキビもすっかり消えてなくなりました。また、野菜の栄養素を壊さずに手軽においしく食べられるところも魅力です。ぬか床に関して言えば、気温や湿度により常に変化したり、手入れを怠るとへそを曲げたように味が悪くなるところはペットみたいでたまらなく愛おしいです。
 ――健康管理士・野菜ソムリエ・発酵プロフェッショナルの資格もお持ちです
 勉強したことを漬物のために生かしていきたいです。漬物を食べて綺麗になることをテーマにした「発酵美人」という本も昨年書かせていただきました。人生を変えてくれた「漬物」の魅力を大勢の人に伝えることで、恩返しをしていきたいと思っています。〓〓漬物の魅力をどのようにPRしていきますか
 私は漬物のことを「漬け野菜」と呼んでいます。漬物というと古臭いイメージを持たれがちですが、少し言い方を変えただけで新しく自由なイメージに変わります。若い人に漬物を食べてもらうためには「漬け野菜」としてPRしていくほうが効果的だと考えています。また、そう呼ぶことで具体的なレシピのイメージが浮かびやすく、自分独自のものを作ろうというやる気もどんどん沸いてきます。
 ――梅干のPRポイントを
 梅干しに関してはクエン酸が豊富なのでちょっと体が疲れている時や食欲が無い時に食べたり、夏バテ防止のためにいつも冷蔵庫に入れています。刻んで納豆と混ぜるのも酸味がきいて美味しいです。
 ――最後に
 サラダとして生野菜を食べると身体が冷えてしまうため、女性の間で一時期「温野菜」という食べ方が流行しました。しかし、温野菜も野菜を茹でることで栄養分が溶け出してしまいます。「漬け野菜」である漬物こそ、野菜の栄養分を効果的に摂取し、手軽においしく食べられ、発酵による美容効果も期待できる女性にピッタリの食べ方だと思います。そういった機能性も含めてPRしていきたいと考えています。
<<株式会社食料新聞社>> 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F TEL:03-5835-4919 FAX:03-5835-4921