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データ・法令・資料 平成27年9~12月

 

グルメ系キュレーションサイト「CAFY」 漬物のカロリー総まとめ

グルメ系キュレーションサイト「CAFY」 漬物のカロリー総まとめ
 

 株式会社ディー・エヌ・エー(守安功社長、東京都渋谷区)が運営するグルメ系のキュレーション(まとめ)サイト「CAFY」では、「漬物のカロリー総まとめ!」として、漬物のカロリーから効果的な食べ方、上手に食べきるコツが紹介されている。

 

 主な内容は、次の通り。

▼漬物を知ろう カロリーと上手な食べ合わせ

▼漬物+主食=合計カロリーオフ! 食べ応え+栄養素なレシピ3選

▼季節野菜の漬物で食事をカロリーオフ! 四季の漬物レシピ8選

▼漬けるコツ 調味料を見直してみよう

▼漬けた後のコツ 食べきるひと手間! レシピ3選―など。
 

「CAFY」 https://cafy.jp/22346
 

 

 

キユーピー 野菜の摂取を促す啓発DVDを制作

キユーピー 野菜の摂取を促す啓発DVDを制作
 
<野菜が彩る豊かで健康的な食生活を応援>
『魅力いっぱい!野菜のある食卓』
11月下旬から市区町村生涯学習課、小学校PTA団体などに無償提供
キユーピーホームページでの視聴も可能に
 
 キユーピーは、野菜が彩る豊かで健康的な食生活を応援するために、野菜の摂取を促す啓発DVD『魅力いっぱい!野菜のある食卓』を制作しました。
 2015年11月下旬から、全国の市区町村生涯学習課、社会福祉協議会、小学校PTA団体など、視聴を希望する約3,000ヵ所の施設に無償提供します。
 併せて、より多くの方々にご覧いただけるよう、キユーピーホームページ内に視聴ページを設けます。
 制作に際しては、女子栄養大学 蒲池 桂子(かまち けいこ)教授に監修いただきました。
 おいしく種類も豊富な野菜は、毎日の食卓に欠かせない食材です。また、健康のためにも十分に食べることが勧められており、一日あたりの摂取目標量(成人一人あたり350g以上※)が設けられています。しかし、その量に足りていない人が多いのが現状です。(※厚生労働省が推進する「健康日本21」で定めた目標値)
 このDVDでは、野菜に含まれる栄養素やそのはたらきについての知識、献立への手軽な取り入れ方などを紹介し、栄養バランスよく楽しい食生活を応援する内容となっています。またミニドラマ仕立てでどのチャプターからでも楽しく視聴できます。
 キユーピーは、食に関する正しい情報を伝える活動などを通じて、一人でも多くの方が健康的な生活を送れるよう、貢献していきたいと考えています。
 

 

メディアライブラリー活動

 

 キユーピーは、1975年(昭和50年)から、食を取り巻くさまざまな情報を正しく学べるよう、ビデオやDVDを制作し、消費生活センターや学校などに無償で配布する「メディアライブラリー活動」に取り組んでいます。

 

「高齢期は食べ盛り~正しい知識で老化を防ぐ~」(2013年)
「タマゴ教室~タマゴについて調べてみよう!~」(2012年)
「聞いてみよう!食物アレルギーのこと」(2008年)など
 


 
本DVDの概要は以下の通りです。
 
■タイトル: 『魅力いっぱい!野菜のある食卓』
文部科学省 選定/公益社団法人 日本栄養士会 推薦
 
■内容: 野菜の栄養素やそのはたらき、摂取目標量、献立への手軽な取り入れ方などを、ミニドラマ仕立てでどのチャプターからでも楽しく視聴できます。(全24分)
 
 
チャプター1:野菜の魅力を再発見
  野菜に含まれる主な栄養素を紹介します。(8分)
 
チャプター2:目指したいのは1日350g
  一日に摂りたい野菜の目標量について解説します。(6分)
 
 
チャプター3:野菜のある食卓
  毎日の食卓に野菜を取り入れる方法を提案します。(7分)
 
 
■配布先
  市区町村生涯学習課、社会福祉協議会、保健センター、小学校PTA団体のほか、視聴を希望する施設に、2015年11月下旬から無償配布を開始。(約3,000ヵ所)
 
■DVDの申し込み・問い合わせ先
  「魅力いっぱい!野菜のある食卓」DVD配布事務局(放送映画製作所内)
    〒103-0027 東京都中央区日本橋3-5-13 三義ビル
   TEL:03-5202-6087/FAX:03-5202-6066   
団体名・担当者名・住所・電話番号を、FAXまたは電話にて上記宛てにお知らせください。
 
■ホームページでの視聴
  DVDの内容は、キユーピーホームページでも視聴できます。
視聴ページURL:http://www.kewpie.co.jp/m-library/
 
 
 

ベルーナ グルメショッピング 「おせち料理についてのアンケート」

ベルーナ グルメショッピング 「おせち料理についてのアンケート」
 
株式会社ベルーナ http://www.belluna.co.jp
ベルーナグルメ友の会 http://belluna-gourmet.com
ベルーナグルメショッピング おせちのページ http://belluna-gourmet.com/02/012101/pg/osechi/index/
 

キユーピーニュース第501号 「食塩摂取基準改訂と減塩指導」

キユーピーニュース第501号 「食塩摂取基準改訂と減塩指導」
 
※キユーピー株式会社(三宅峰三郎社長)では、食品を中心に、広く食生活にかかわる話題を月1回配信している。
【電子版限定情報】 http://www.kewpie.co.jp/
 

アットホームボックス 週の半分は食卓に上る 漬物LOVEな北陸2県

アットホームボックス 週の半分は食卓に上る 漬物LOVEな北陸2県
 
イラスト:タテノカズヒロ

 私たち日本人の食卓に欠かせない名脇役といえば漬物

 

 アンケート記事「次に来るのは『ぬか漬け男子』? ぬか漬けを自作する若い男性たち」(→こちら)のように、若い人からも一定の人気を集めているようです。

 

 ぬか漬けのアンケートでは世代や性別で調べましたが、今回は地域別で漬物の意識を調べてみました!

 

 地方によって様々な種類がある漬物ですが、まずはストレートに「好き」かどうかを見てみましょう。

 

Q.漬物は好きですか?

 
 
Q.漬物は好きですか?

 「はい」と答えた人は66.3%! 結構多いですよね。これを地域別に見てみると……。

 

「Q.漬物は好きですか?」で出身者の「はい」の回答率が高かった地域のランキング

 
「Q.漬物は好きですか?」で出身者の「はい」の回答率が高かった地域のランキング

 1位は広島で、実に83.3%の人が「はい」と答えています。広島の漬物で有名なのは「広島菜漬け」で、長野の野沢菜漬け、九州の高菜漬けと合わせて「日本三大菜漬け」とされているとか。

 

 2位は、全国トップクラスの漬物出荷額をほこる群馬のほか、福井、愛知、兵庫。3位の京都も多彩な漬物があることで有名です。

 

 好きな人の割合の次は、食べる回数について見てみましょう。毎日あっても不思議ではない漬物ですが、実際に食卓に並ぶ回数となると……?

 

Q.週に何回くらい漬物を食べますか?

 
Q.週に何回くらい漬物を食べますか?

 もっとも多かったのは0回で、全体の1/4を越える26.7%を占めました。好きでも、頻繁に食卓に出てくるわけではないようです。続くのは1回で21.9%、週3回以下という人は全体の74.8%にのぼりました。

 こちらも、地域別に見てみましょう。

 

「Q.週に何回くらい漬物を食べますか?」の都道府県別出身者・平均回数ランキング

 
「Q.週に何回くらい漬物を食べますか?」の都道府県別出身者・平均回数ランキング

 各都道府県の出身者が食べる回数を平均でランキング化すると、1位は石川で4.3回。2位は福井で3.9回、3位の東京と山形も3.6回と、週の半分以上は漬物を食べている計算になりますね。

 

 石川・福井と北陸地方がワンツーフィニッシュを飾りました。この2県は「漬物好きが多い地域」でも上位にランクインしています。

 

 石川は加賀野菜が有名で、それを使った漬物も多く作られています。中でも代表的なのはかぶら(カブ)を使った「かぶら寿司」ですよね。北陸の海の幸の代表格・ブリを挟んで漬け込んだ「なれずし」です。

 
「かぶら寿司」
 また福井は、サバやイワシを塩漬けして、ぬか床で熟成させた「へしこ」が名産として知られています。軽くあぶれば酒の肴にぴったりだとか!
 
「へしこ」

 「漬物を食べるのは週に0回」と食べない人も一定数いましたが、低カロリーで栄養豊富、名産にもなるほど地域性も備えた魅力たっぷりな漬物。その魅力に気づいていないのなら、ぜひ美味しい漬物を味わってください!

 

<アンケート調査概要>
対象/全国20〜59歳の男女1,410名(47都道府県各30名ずつ)
調査方法/インターネットリサーチ
調査時期/2015年8月
※「アットホームボックス調べ」 http://www.athome.co.jp/vox/town/58710/

 
 
 

内閣府 世論調査 消費者6割「食」に関心 相談窓口の周知が課題

内閣府 世論調査 消費者6割「食」に関心 相談窓口の周知が課題
 
 内閣府が2015(平成27)年10月31日に発表した「消費者行政の推進に関する世論調査」によると、消費者の関心分野(複数回答)で最多だったのは「食品の安全性」で、64・8%という高い水準を示したことがわかった。
 2014年1月の前回調査でも、虚偽表示問題を背景にして全体の実に81・7%を占めており、消費者の「食」に対する関心が引き続き高い傾向にある。
 調査期間は9月3~13日で、全国の成人男女3000人を対象に面接方式で行われ、1682人から回答を得た。
 調査によると、消費者問題に対して国や自治体に取り組んでほしい項目としては、「商品・サービスに関し、消費者の生命身体の安全確保」が68・5%で最多となり、女性を中心に20代~50代まで幅広い年代で高くなった。以下、「被害に遭った消費者に対する救済制度の充実」が50・8%、「消費者の自主的・合理的な選択を確保するための商品・サービスの表示の充実と信頼確保」が40・2%で続いている。
 グローバル化に対応した消費者対策として国が取組むべき項目では、「輸入食品の安全性確保」が全体の78・9%と最も高く、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)の施行を前に懸念が示されたと言える。
 また、消費者行政の運営で生じる各種問題に対応する国・自治体の施策として、何を重視するかの項目では、「事故が生じた事例や悪徳商法の手口と消費者が気をつけるべき事項など、被害に合わないための情報提供・注意喚起を適確に行うこと」とした割合が63・6%となり、行政には一層の丁寧な対応が求められる。
 しかし一方で、7月からダイヤル「188」で利用できるようになった生活トラブルに関する相談窓口「消費者ホットライン」については、「名前も番号も知らなかった」との回答が63・0%で、「知っていた」の34・9%を大きく引き離しており、認知度が低い。消費者保護の観点からもさらなる周知徹底が求められるところだ。
【2015(平成27)年11月16日第4824号2面】 
 
 
 

アットホームボックス 次に来るのは「ぬか漬け男子」?

アットホームボックス 次に来るのは「ぬか漬け男子」?
 
イラスト:タテノカズヒロ
~ぬか漬けを自作する若い男性たち~
 
ぬか漬けはご飯のおともからお酒のつまみまで、私たちの食卓でよく見かける一品ですよね。メインを飾るような派手さはありませんが、食物繊維や乳酸菌を豊富に含み、美容効果もあるとされ、その健康パワーに注目が集まっています。
 
今でこそスーパーや専門店でいろいろな漬け物が買えますが、昔は自宅で作る方が一般的だったはず。では、今ぬか漬けを自分で作っている人はどのくらいいるのでしょうか?
at home VOXがアンケートで調べてみました!
 
ぬか漬けを作っている人の割合を、性別・年代別・結婚状況別で分けてみた結果がこちらです。
 
 
 
「Q.自宅でぬか漬けを作っていますか?」で「はい」と答えた人の割合(性別) 
「Q.自宅でぬか漬けを作っていますか?」で「はい」と答えた人の割合(性別)
 
「Q.自宅でぬか漬けを作っていますか?」で「はい」と答えた人の割合(年代別)
「Q.自宅でぬか漬けを作っていますか?」で「はい」と答えた人の割合(年代別)
 
「Q.自宅でぬか漬けを作っていますか?」で「はい」と答えた人の割合(婚姻状況別)
「Q.自宅でぬか漬けを作っていますか?」で「はい」と答えた人の割合(婚姻状況別)
 
「はい」の割合が高かったのは、性別だと男性で8.8%、年代だと20代で10.7%、婚姻だと未婚で11.0%となりました。つまり、ぬか漬けを作っている人は20代の独身男性に多いと推測できます! 女性や年配の方に人気かと思いきや、意外にも若い男性から支持されているようですね。
参考までに、どんなものを漬けているのかも見てみましょう。
 
「Q.自宅でぬか漬けを作っていますか?」で「はい」の人にお伺いします。何を漬けていますか?(複数回答可)
「Q.自宅でぬか漬けを作っていますか?」で「はい」の人にお伺いします。何を漬けていますか?(複数回答可)
 

キュウリ、ナス、大根と王道の野菜がランクインしています。これらは漬けやすく、初心者にもオススメ。他にも白菜やウリ、ショウガ、セロリ、チーズなど、さまざまなものを漬けているようです。

 
最後にちょっと変わった質問も!
ぬか床には乳酸菌等が生きており、毎日一回はかき混ぜて、愛情をかけるとおいしくなると言います。手間暇かけて育てたぬか床はペットのようにかわいく、つい話しかけてしまうこともあるのでは……? というわけで、ズバリ聞いてみました。
 
Q.ぬか床に話しかけたことはありますか?
Q.ぬか床に話しかけたことはありますか?
 

さすがに「いいえ」が多数派ですが、それでも12.5%の人は「はい」と回答しています。どんな会話をしているのでしょうか…? より愛情がこもって、味もおいしくなりそうですね。

最近は熟成済みのぬか床キットが販売されているので、初めての人でも簡単に始められるぬか漬け。若い独身男性の方々も、それ以外の皆さんも、美容と健康のために、漬けてみませんか?


<アンケート調査概要>
 対象/全国20~59歳の男女1,410名(47都道府県各30名ずつ)
 調査方法/インターネットリサーチ
 調査時期/2015年8月
 ※「アットホームボックス調べ」 http://www.athome.co.jp/vox/life/56811/

 

 
 

キユーピーニュース第499号 「ノロウイルス予防と対策」

キユーピーニュース第499号 「ノロウイルス予防と対策」
 
※キユーピー株式会社(三宅峰三郎社長)では、食品を中心に、広く食生活にかかわる話題を月1回配信している。
【2015(平成27)年10月19日第4821号6面】 http://www.kewpie.co.jp/
 
 
 

特許庁 商標登録の新基準を定める 1年から4カ月に短縮

特許庁 商標登録の新基準を定める 1年から4カ月に短縮
 
 特許庁は2015(平成27)年9月17日、同庁にて産業構造審議会知的財産分科会商標制度小委員会第12回商標審査基準ワーキンググループの会合を開いた。
 同庁は企業が販売促進のために商品に用いるキャッチフレーズを商標登録しやすくする新基準を2016(平成28)年4月に定める。新基準では審査から登録までの期間を従来の約1年から約4カ月に大幅短縮し、企業活動の推進を後押しする。
 そもそもキャッチフレーズは商標の一種として特許庁に出願し、認定されるものだった。これまでは企業名の入っていないキャッチフレーズは、消費者の商品認知度を高めるという本来の商標目的にそぐわないとして却下されるケースが多かった。実際はその後の不服審判で判断が覆り、認定されることもあったが、余計な時間と費用がかかり、企業には大きな負担になっていた。
 特許庁は審査段階で認める表現の範囲を広げ、第三者が似た表現を使っていない場合は審査時点でキッチフレーズも商標と認めるようにする。企業とっては登録にかかる時間やコスト負担の懸念から躊躇していたキャッチフレーズの商標登録申請がしやすくなる。ただし、審査基準を緩める目的の改定ではないため、広く第三者が頻繁に使うであろう表現や業務に関わらないものについてはこれまで通り商標としては認定されないとのことだ。
【2015(平成27)年10月5日第4819号7面】
 
特許庁のホームページは→こちら
 
 
 
 

農林中央金庫 【第3回】『世代をつなぐ食』その実態と意識

農林中央金庫 【第3回】『世代をつなぐ食』その実態と意識
 
農林中央金庫ホームページ http://www.nochubank.or.jp/contribution/research.html
【2015(平成27)年9月28日第4818号掲載】
 

サラダクラブ 「サラダ白書 2015」 野菜と健康、ケールについて

サラダクラブ 「サラダ白書 2015」 野菜と健康、ケールについて
 
野菜の代替品に「漬物」は24.4%
「野菜不足」63・4%が意識
男性「サラダ」女性「ジュース」で代替
 株式会社サラダクラブでは、サラダの食文化把握のため、「サラダ白書」として野菜の日(8月31日)にその年ごとのテーマトピックスと、パッケージサラダの認知・利用経験・購入経験についての定点観測を行っている。今回の調査では「野菜と健康」、「ケールの摂取意向」について実態を調べた。
 調査の結果、「野菜と健康」に関しては、①「健康に気を遣っている人、野菜を摂りたいと考えている人は多いが、実際には、摂取量の不足を感じている人が多い」②「野菜を食べる代替としてパッケージサラダや野菜ジュースで野菜を摂る人が多く、より簡単に野菜を摂りたい人が多いのではないかと考えられる」③「野菜の一日の摂取目標『350g』を提示した上で野菜の不足意識を確認すると、提示前と比べて大幅に摂取不足を感じる人が多い結果となった」とし、ポイントとして「健康志向を背景に、野菜の代替え品としてのパッケージサラダの利用意向は高い」ことを挙げている。
 また、野菜(青果)の代替品において、24・4%(男性24・2%、女性24・7%)が「漬物」を挙げており、「出来合いのサラダ」、「野菜ジュース」に次ぐ結果となった。
 尚、パッケージサラダとは「野菜を食べやすくカットし、鮮度を保持するようにパックされている、洗わずにそのまま食べられるサラダ」のことを指す。
 【調査概要】
 ▼2055名対象
 ▼実施期間 2015年4月8日~9日
 ▼方法 Webアンケート調査
 ▼対象者 全国の20歳~69歳の男女 合計2055名
 ▼内容
  ①健康意識
  ②野菜の摂取意識、摂取実態
  ③ケールの摂取意向
  ④サラダの食べ方(よく食べるサラダ)
  ⑤パッケージサラダについて(利用経験、利用機会、今後の利用意向、購入時の重視点)
 ▼調査機関 株式会社マクロミル
 (株式会社サラダクラブ「サラダ白書2015」より転載)
 
株式会社 サラダクラブ  商品部 阿部・荒金  電話:03-5384-7690
http://saladclub.jp/know/hakusyo.html

【2015(平成27)年9月28日第4818号掲載】 
   
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