大企業法人部門で2年連続認定
株式会社ピックルスホールディングス(影山直司社長、埼玉県所沢市)と連結子会社の株式会社ピックルスコーポレーション(影山直司社長、埼玉県所沢市)は9日、健康経営優良法人認定制度により、優良な健康経営を実践している企業として「健康経営優良法人2026(大企業法人部門)」に認定された。同社グループの本認定は昨年に続き2年連続となる。
同社グループは、従業員の健康と安全を重視し、健康経営を積極的に推進。「従業員のモラルアップと安全・健康を第一とした職場づくり」を経営方針の一つに掲げ、健康診断受診率100%、特定保健指導実施率向上、食生活改善、運動機会の増進・習慣定着、コミュニケーションの促進などの取組を実施している。
これらの取組を通じて、従業員とその家族の健康と幸福を追求し、持続可能な企業価値の向上を目指している。
【2026(令和8)年3月21日第5224号10面】
ピックルスホールディングス


























