食料新聞 電子版

qrcode.png
https://www.syokuryou-shinbun.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
──────────────────
・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
──────────────────
 
   

 
新型コロナウイルス対策に伴い、弊社では当面の間、社員の一部を下記の通り在宅勤務とさせていただく場合もございます。
 
①編集記者は在宅勤務となりますので、御用向の際は担当者携帯電話、メールアドレスまでご連絡をいただきますようお願いいたします。
 
②東京本社、大阪支社の事務担当者は時差出勤、交代勤務となりますので、何卒ご理解のほどお願いいたします。
 
③福岡支局への御用向きは、東京本社TEL(03-5835-4919)、もしくは菰田の携帯電話、メールアドレスまでご連絡をいただきますようお願いいたします。

※本社、支社、支局へのご連絡は、弊社電子版(当ホームページ)の「お問い合わせフォーム」もご活用ください。
こちらから→ https://www.syokuryou-shinbun.com/publics/index/3/
 
以上、たいへんご迷惑をおかけいたしますが、今後も感染予防対策に努力して参る所存でございますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
食料新聞社
 

   
 
≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次世代に受け継ぐこと」を目標に、新聞紙面・電子版・メールニュース・SNS「おいしい新聞 食料新聞社」を併用した広報、宣伝サービスを行っております。
 
ご質問・ご相談などは、電話 03-5835-4919(ショクイク) またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
 

2021年 Web展示会

2021年 Web展示会
 
 

漬物グランプリ2021特集 Web展示会

漬物グランプリ2021特集 Web展示会
 
 

紙面見本

紙面見本
発刊済み各号の、紙面見本画像です。主に1面を収録。(1日、11日、21日発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
2021年3月~6月
2020年12月~21年2月
2020年8月~11月
2020年5月~8月
2020年2月~5月
2019年11月~20年2月
 

会社案内

会社案内
       
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆
☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
☆★5月29日は「こんにゃくの日」★☆
☆★6月29日は「佃煮の日」★☆
☆★8月5日は「発酵の日」★☆
☆★8月31日は「野菜の日」★☆
☆★11月3日は「高野豆腐の日」★☆
☆★11月24日は「和食の日」★☆
 

食べて応援!伝統食品

食べて応援!伝統食品
 

新型コロナウイルスの影響を受けている伝統食品業界の現況に、「食べて応援」できる取り組みをご紹介します。

 

オンライン情報サービス

オンライン情報サービス
 
         
   
 

食料新聞フェイスブック

食料新聞フェイスブック
 
 

食料新聞インスタグラム&ツイッター

食料新聞インスタグラム&ツイッター
   
 

直営店紹介

直営店紹介
 
 

更新情報

更新情報
2021-06-16 <「Web展示会」2021> カメヤ食品「生おろし仕立てドレッシング」
2021-06-15 <バイヤー必見 イチ押し商品!>長谷川醸造(山梨県) 新ブランド「梅の楽園」
2021-06-15 <業界人事・機構・IR情報>本紙業界関連企業 3月~5月掲載分
2021-06-14 <「梅」商材・企業紹介>3月21日号「梅特集」掲載企業を公開①
2021-06-11 <「梅」インタビュー>中田食品 中田吉昭社長インタビュー
2021-06-10 <ぬか・漬物の素>1月21日号「漬物の素特集」掲載企業を公開
2021-06-09 「梅」データ・資料2021 小梅原料、農地と農家減少が深刻に
2021-06-08 <「梅」業界活動2021> 6月6日は「梅の日」記念行事
2021-06-07 <九州うまかモン> トピックス(インタビュー)、登録企業サイト更新
2021-06-04 <本店・催事・キャンペーン・イベント情報> 丸越(愛知県)6月催事情報を更新
2021-06-03 <記者のオススメ2021> 中尾食品工業(大阪府) 「SHAPE MEN」
2021-06-03 <漬物業界 団体活動 全日本漬物協同組合連合会2021>
  2021-06-03 <「梅」業界活動2021>紀州梅の会 6月6日は「梅の日」
  2021-06-03 <トップページ>三幸(新潟県)75周年記念キャンペーン
  2021-06-03 <トップページ>中田食品(和歌山県)「豊熟梅」増量キャンペーン
  2021-06-03 <トップページ>東海漬物(愛知県)ぷち!浅漬ポイント還元キャンペーン
  2021-05-27 <ぬか・漬物の素>天塩、向井珍味堂、長﨑産業、高橋商店、厚生産業
  2021-05-27 <トップページ>水上食品(愛知県)5月28日、29日「あつた青空市」に出店
  2021-05-27 <記者のオススメ2021> つえエーピー(大分県) オススメ「ひた山椒」
  2021-05-27 <お店へ行こう♪>インタビュー 鎌倉あきもと 本店 店長 福嶋 知由氏
 

東海漬物(愛知県)ぷち!浅漬ポイント還元キャンペーン

東海漬物(愛知県)ぷち!浅漬ポイント還元キャンペーン
 
白菜漬
 
 
きゅうり漬
 
ぬか風味
 
きゅうり なす
 
ゆず大根
 
   
「ぷち!浅漬ポイント還元キャンペーン」のイメージ
東海漬物株式会社(永井英朗社長、愛知県豊橋市)は、6月から8月まで「ぷち!浅漬ポイント還元キャンペーン」を実施する。
浅漬カテゴリー消費者プレミアムキャンペーンは初めての実施で、同社の浅漬のPRとともに、「ぷち!浅漬シリーズ」の認知向上と価値向上を目的とし、取扱いの増加と売場の活性化を図る。
【キャンペーンの概要】
◆実施期間 6月‐8月
◆実施地域 全国の「ぷち!浅漬」の取扱いエリア(一部地域を除く)
◆対象商品 ぷち!浅漬シリーズ5品目(白菜漬、きゅうり漬、ゆず大根、きゅうりなす、三種の野菜ぬか風味)
◆応募形式 ARシステムを活用した即時抽選方式で、毎週1回参加型のキャンペーン。当選者は、購入履歴(レシート)など必要事項を送付して後日ポイントを受け取る。
◆応募回数
 第1週目:6月1日~7日※毎週火曜日から翌月曜日までの7日間を1週とする。
 第13週目:8月24日~31日(最終)
◆当選賞品 抽選で合計1000名様へ選べるポイントのプレゼント。
 1等:1000ポイントを400名
 2等:500ポイントを600名
※ポイント還元は「EJOICA」(イージョイカ)を利用
【2021(令和3)年6月1日第5059号4面】
 
 
 

中田食品(和歌山県)「豊熟梅」増量キャンペーン

中田食品(和歌山県)「豊熟梅」増量キャンペーン
 
豊熟梅 うす塩味、豊熟梅 はちみつ、豊熟梅 しそ風味
   
中田食品株式会社(中田吉昭社長、和歌山県田辺市)は、6月より「豊熟梅 はちみつ」、「豊熟梅 しそ風味」、「豊熟梅 うす塩味」の20g増量キャンペーンを実施する。
増量商品の出荷期間は6月~7月(自然切り替え)。期間中は通常品(180g)の生産を中止し、増量品(200g)のみ出荷する。
「豊熟梅」は厳選された中国産の大粒梅を使ったシリーズで、新たな定番としてラインナップの中核を占める商品へと人気を高めている。紀州産南高梅にも劣らない果肉の厚さと柔らかさが特徴で、味付け、パック詰めは和歌山の工場で行っている。リーズナブルな価格帯、ボリューム感、品質のバランスに優れ、全国に販路を拡大している。
「豊熟梅」は通年での安定供給が可能で、紀州産製品を代替えできるラインナップを揃えている。夏に積極的に摂り入れたい食材である梅干を我が家の定番梅干としてはもちろん、ブームのアウトドアやアレンジレシピなど幅広く活用できる。
「豊熟梅 はちみつ」は、はちみつを加えてほんのりと甘口に仕上げた。塩分は6%。
「豊熟梅 しそ風味」は、食欲をそそるしそのさわやかな香りが特徴で、さっぱりとした味わいが楽しめる。塩分は8%。
「豊熟梅 うす塩味」は塩分7%のうす塩味でまろやかに仕上げ、あっさりとした口当たりに仕上げている。
【2021(令和3)年6月1日第5059号4面】
 
 
 

三幸(新潟県)75周年記念キャンペーン

三幸(新潟県)75周年記念キャンペーン
 
キャンペーンのアートボード

山の幸・野の幸・海の幸で食品を製造する株式会社三幸(佐藤克成社長、新潟県北蒲原郡聖籠町位守町)は、この度75周年を迎えるにあたり、日頃ご愛顧いただいているお客様に感謝を込めて『三幸75周年記念プレゼントキャンペーン』を6月1日より9月30日まで実施する。

【キャンペーン概要】
①キャンペーン名称
 三幸75周年記念プレゼントキャンペーン
②対象商品
 ▼数の子わさび▼黄金ままかり▼数の子松前▼たらこうま煮▼うにくらげ▼至福のめし友 松前漬▼至福のめし友 オクラ昆布▼至福のめし友 子持ち昆布▼至福のめし友 野沢菜昆布▼至福のめし友 茎わかめ梅しそ味 ※キャンペーンシールが貼ってある商品が対象
③賞品
 ・QUOカード1000円分 200名様
 ・三幸オリジナル保冷エコバッグ 300名様
 ・三幸鮭フレーク3個セット 100名様
④キャンペーン期間
 2021年6月1日(火)~9月30日(木)当日消印有効
⑤応募方法
 応募期間中、キャンペーンシールのQRコードより対象商品をお買い上げのレシート画像を応募フォームにアップロードし、アンケートに答える。※レシート1枚につき1回の応募が可能。※ハガキでご応募される場合は、下記URLを参照。  http://www.kk-sanko.com/topics/public/detail/id/273
⑥当選発表・賞品発送
 厳正なる抽選の上、賞品の発送をもって発表にかえる。
⑦キャンペーンに関するお問い合わせ窓口
 お客様相談室 0120‐114115
 受付時間:日曜、祝祭日を除く8: 30~17 : 00
【2021(令和3)年6月1日第5059号4面】
 
 
 

堺共同漬物 お中元スタート

堺共同漬物 お中元スタート
 
お中元のポスター
「泉州みずなす漬」のトップメーカーとして知られる堺共同漬物株式会社(林野雅史社長、大阪府堺市)は、2021年のお中元受付をスタートした。
みずなす漬の定番である「浅漬」や「ぬか漬」に加えて「ワイン漬」などオリジナル商品もある。みずみずしくあっさりとした味わいのみずなす漬は、夏の贈物にぴったり。
みずなす漬の他にも、「毛馬きゅうりの赤しば漬」や「田辺大根しょうゆ漬」など浪速の伝統野菜と詰合せにしたセット商品も揃えている。
 
 

宮尾茂雄客員教授が講師に オンライン講座を開催 東京家政大学

宮尾茂雄客員教授が講師に オンライン講座を開催 東京家政大学
 
東京家政大学の地域連携推進センターは、6月30日に「Tokyo Kasei塾 2021 オンライン講座」を開催する。
講師は同大学大学院客員教授の宮尾茂雄氏で、テーマは「発酵漬物の魅力と健康力」(①漬物の歴史と科学、②発酵漬物の健康機能)。
◆主な講演概要
漬物は塩分が高いと敬遠されがちだが、奈良時代よりも古い頃から現代まで、和食に欠かすことができないパートナーとして脈々と作られてきた。京都のすぐき漬、しば漬をはじめ、我が国には魅力溢れる漬物がたくさんある。近年、発酵漬物の乳酸菌、漬物が有する食物せんい、GABA、イヌリンなど健康機能性物質に関心が高まっており、減塩化も進んでいる。漬物が有している魅力と健康力を解説する。
 
【Tokyo Kasei塾 2021 オンライン講座概要】
▼開催方法:Webexによるオンライン開催
▼定員: 30名
▼時間①13時~14時30分・②14時40分~16時10分(90分×2コマ)
▼受講料:《一般》4000円、《東京家政大学学生》2000円 ※申込み受付後、払込用紙を郵送
▼対象:食品関係の企業に従事されている方、及びこのテーマに関心のある方
▼問い合わせ先: 04‐2955‐6959
同センターでは「Tokyo Kasei塾」という少人数で課題を明確にし、研究開発につながる専門レベルのセミナーを開設。毎回、遠方からの申込みもあり、定員を超えるなど、好評となっている。
今年度は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンライン講座「Tokyo Kasei塾 2021」を開催することを決定。より専門レベルの講座として、食品関係の企業に従事し、品質管理等の専門領域に携わっている方も対象として、関心度の高いテーマを設定した。
【2021(令和3)年5月21日第5058号1面】
 
詳細・申込は→ こちらから
 
 

漬物グランプリ【2021(令和3)年4月21日号】

漬物グランプリ【2021(令和3)年4月21日号】
 
漬物グランプリ2021特集
全日本漬物協同組合連合会(野﨑伸一会長)は12日、「漬物グランプリ2021」法人の部の結果を発表。株式会社竹内農産(竹内武史社長、長野県小県郡長和町)の「クラシックスモーク野沢菜」がグランプリに輝き、農林水産大臣賞を受賞した。同商品は「いぶり菜っぱ」(発売前の名称)として、昨年10月に開催された長野県園芸特産振興展漬物品評会でも農林水産大臣賞を受賞しており、歴史的なダブル受賞となった。準グランプリ(農林水産省食料産業局長賞)は本漬部門が株式会社新進(籠島正雄社長、東京都千代田区)の「3種のきのこのガーリックコンフィ」、浅漬・キムチ部門は株式会社匠洛庵(松下正雄社長、京都府京都市)の「京五色漬」が受賞。審査員委員特別賞は本漬部門が野崎漬物株式会社(野﨑伸一社長、宮崎県宮崎市)の「黒の千本漬」、浅漬・キムチ部門は株式会社丸越(野田明孝社長、愛知県名古屋市)の「はにぃあっぷる」が受賞した。なお、今年は法人の部のみの開催となった。
応募総数43社107作品の中から頂点に立ったのは、竹内農産の「クラシックスモーク野沢菜」だった。
 
 
 

野菜ソムリエ 入会キャンペーン

野菜ソムリエ 入会キャンペーン
 
 
 「野菜ソムリエコース」入会費用割引実施中  
  
 食料新聞では一般社団法人日本野菜ソムリエ協会(福井栄治理事長)の協力のもと、「野菜ソムリエ」の資格取得制度を推奨しています。
 
 本紙を通して「野菜ソムリエコース」にお申し込みいただいた方を対象に入会金(1万800円)を割引致します。
 
<全国各地で無料講座説明会を開催中!>
「野菜ソムリエコース」についての詳しい情報はこちら
 
 また、各都道府県の講演会に講師として野菜ソムリエを迎えることも可能です。ご要望の際は本紙東京本社編集部(03-5835-4919)までご連絡ください。
 
 「野菜ソムリエ」は野菜・果物の基礎知識から種類・旬・保存方法・栄養価・素材を生かした調理方法や野菜・果物の魅力を一般の人にどう伝えるかといったコミュニケーションの分野まで幅広く学べる資格取得制度です。
 
<<株式会社食料新聞社>> 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F TEL:03-5835-4919 FAX:03-5835-4921