中村産業株式会社

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株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
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・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
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中村産業株式会社 [包装資材 総合商社]

   
幅広いニーズに対応しながら最先端のパッケージを提案
 

製品紹介

製品紹介
 
瞬間AI検温でコロナ対策 8インチモニターAIサーマルカメラシステム
8インチモニターAIサーマルカメラシステム
包装資材の総合商社、中村産業株式会社(中村昌樹社長、本社=埼玉県羽生市、048‐561‐0032、熊谷店=埼玉県熊谷市、048‐524‐1308)では、手指消毒をしながらわずか0・5秒で瞬間AI検温が可能な「8インチモニターAIサーマルカメラシステム」(マスク着用チェック機能付き)を提案している。
同商品は伝統的な人力の検証の限界を打ち破り、人の顔認識など非接触式の高精度な検証方式で体温測定が可能。高さ1700㎜、幅300㎜と場所を取らず通路や入口など人の出入り効率を高め、安全性を検証する。
設備は人の顔と温度、人の顔の比率、成功した出力信号の全行程自動化を採集して、人工知能が生活の中で応用する便利さを十分に体現する。事務所、工場、イベント会場、学校、施設など、密が想定される場所での新型コロナウイルス感染対策に貢献する製品。価格は9万9800円(税別)。
【主な製品特徴】
・バイオメトロニクス対応
・生体顔認識アルゴリズムは、正確に人の顔を識別し、人の顔認証時間は0・5s以下
・強い逆光環境にも対応した人の動きを追跡
・LINUXオペレーティングシステムを採用し、システムの安全性がより良い
・平均連続運転時間 MTBF<50000h
・24000+の顔比重ライブラリ及び16万件の識別記録をサポートする
・インターフェースプロトコルが豊富で、Windows/Linuxなど様々なプラットフォームでのSDKやHTTPプロトコルをサポート
・中距離測定に対応し、高温警報
・温度データインターフェースプロトコルのドッキングに対応する
・ホストは外付けのIDカードリーダーに対応
・ローカルログイン後の管理、クエリ、設定機器のサポート
・8インチIPSフルアングル高精細ディスプレイで、画像には遅延がない
・自動ゲイン、自動ホワイトバランスで、画像の本当の色を自然に再現する
・ビデオモニタ専用の黒光センサーを内蔵し、低照度の識別がより正確
・3Dノイズ低減・透霧技術により、低照度でのモニタ画面がより鮮明で繊細になる
・コードストリームとIフレーム間隔の設定をサポートする
・自動ホワイトバランス、手動ホワイトバランス
・ビデオの明るさ、コントラスト、色調、彩度、ガンマの調節に対応
・顔の知能露出、顔の知能増強設定をサポートする
【パフォーマンス】
・高さを認識:1・2~2・2mで角度調整が可能
・距離を識別する:0・3~1・5mで、レンズが可変
・顔の角度:左右30度、上下30度
・認識時間:0・5秒未満
・メモリ容量: 16万枚のスナップショット記録
・顔のライブラリ容量:2万4000枚
同社では「8インチモニターAIサーマルカメラシステム」以外にも包装資材を総合的に扱っており、幅広いニーズに対応している。
衛生機材や包装資材に関連する問い合わせ、相談は中村産業まで。
 
 

製品紹介

製品紹介
 
1箱50枚入
 
3層サージカルマスク
 
マスクの使用例
   
3層サージカルマスク 数量限定で供給を再開
包装資材の総合商社、中村産業株式会社(中村昌樹社長、本社=埼玉県羽生市、048‐561‐0032、熊谷店=埼玉県熊谷市、048‐524‐1308)では、新型コロナウイルスの感染拡大で入手することが困難になったマスクの供給を再開。
中村社長は「マスクについては日本だけでなく世界的な需要が急増した影響もあり、在庫不足に陥った。既存のお取引先様にも大変ご迷惑をおかけして申し訳ないと思っているが、供給体制が整ったことで入荷が可能となる。マスク不足の問題を一気に解決できるほどの量ではないが、今後も少しずつ入荷する予定」と説明。今回は数量限定となるが、安定供給を目指している。
供給する商品は、主に医療現場もしくは医療用に使用される「3層サージカルマスク」(中国製)。ノーズワイヤー付で、シートサイズは定番の175×95㎜。価格は1枚55円。注文ロットは1ケース2000枚(50枚×40箱)。マスク不足は医療分野だけでなく、流通や食品メーカーにとっても大きな問題となっており、政府が全世帯に2枚ずつ布マスクを配布するなど、安定供給が急務とされている。
 

製品紹介

製品紹介
 
国産品の環境重視手袋「マイジャストⓇ 二トポリグローブ」
マイジャスト®ニトポリグローブ®
マイジャスト®ニトポリグローブ®
同社ではマスクと同様に品薄となっているポリ手袋に代わる商品として「マイジャスト®ニトポリグローブ®」を供給する。同製品は高機能性樹脂を配合した新素材のポリエチレン製手袋。ポリ手袋は工場やスーパーのバックヤードなど食品を扱う現場で欠かせないアイテムとなっているが、同商品は従来のポリ手袋と比較すると、フィット感、伸び、粘り強度、指突き刺し強度に優れ、細かな作業やハードな作業に最適(甲殻類には不適)。作業性のアップが期待できる。
燃焼時に猛毒なシアン化水素ガス及び有毒な塩素ガス、ダイオキシンの発生が無い環境を重視した手袋。原材料からフィルム生産、手袋加工まで全て安心の国産品。ポリエチレン、ポリプロピレン規格試験の[材質試験][溶出試験]検査済(公社)日本食品衛生協会(第AA15‐13‐07852)。
サイズはSS、S、M、L。カラーはブルー、ピンク、グリーン、イエロー。材質はポリエチレン(国産品)。梱包(1ケース)2000枚入(200枚入×10箱)。
同社では「3層サージカルマスク」や「マイジャスト®ニトポリグローブ®」以外にも包装資材を総合的に扱っており、幅広いニーズに対応している。衛生機材や包装資材に関連する問い合わせ、相談は中村産業まで。
 

製品紹介

製品紹介
 
ノロ対策に「ノロ‐MGF」 食品添加物で構成された製剤
中村産業ではトータルサニテーション用として全て食品添加物からなり、安心して使用できるアルコール製剤「ノロ‐MGF」を推奨している。
同商品は、抗ウイルス効果の高いグレープフルーツ種子抽出物10%含有製剤(Desfan‐10:食品添加物)を1.0%配合しているので、ウイルス対策としても使用できる。工程への噴霧、手指の除菌に使用できる。全て安全性が確保された食品添加物で構成されており、肌にやさしく、手荒れがしにくい。アルコールが低濃度(非危険物品)でも効果は十分に発揮する。
主な用途は手指の除菌、トイレ・洗面所、ドアノブ等の除菌。キッチンの除菌や調理器具(まな板、食器等)に直接スプレーできる。食品工場の衛生管理、店舗のショーケース、食品用容器にスプレーして使用できる。製品規格はキュービーテナーの内容量が18㎏(1本/ケース)、ポリ容器の内容量が4L(4本/ケース)。500mlスプレーボトルに詰め替えて使用することができる。
ノロウイルスは例年11月頃から発生件数が増加し、12月~3月が発生のピークとなる。主な症状は吐き気、嘔吐、下痢、腹痛。ノロウイルスは感染力が強く、10~100個でも感染すると考えられ、感染したノロウイルスは腸管内で増殖し、患者の糞便や吐物1g中に100万個から10億個ものウイルスが存在することもある。また、症状が治まっても2~3週間はウイルスを排出し続けることもあるため、二次感染にも注意が必要となっている。
ここ数年、秋から冬にかけてノロウイルスの話題が増加しており、食品業界にも対応策が求められている。「ノロ‐MGF」はアルコールの濃度が低く、素材が全て食品添加物なので安心して使用することができる。同社では「ノロ‐MGF」以外にも包装資材を総合的に扱っており、幅広いニーズに対応している。
 

製品紹介

製品紹介
 
HACCPに対応した洗浄具 業界初の金属検出器対応ブラシ
金属検出器対応ブラシ「HPM」シリーズ
包装資材の総合商社、中村産業株式会社(中村昌樹社長、本社=埼玉県羽生市、048‐561‐0032、熊谷店=埼玉県熊谷市、048‐524‐1308)では、HACCP対応の洗浄具を推奨している。
HACCPの要は、洗浄具の洗浄場所と保管場所の使い分け。「H‐Pro」シリーズは、洗浄具を5つに色分けすることで、安全管理作業をサポートする。耐久性にも優れ、異物の混入や菌類の繁殖を防ぐ。また、同様の洗浄具と比べると低価格設定となっており、コスト削減にもつながる。
HACCPは食品製造の安全管理のスタンダード手法。NASAが宇宙食の衛生確保のため創出した同手法は、アメリカ国内だけでなく、国連基準にも採用され、多くの企業で導入されている。
「H‐Pro」シリーズは、この安全管理の取組みを支援する洗浄具として開発され、HACCPに定められた洗浄具の作業箇所と用途、保管場所を区分けし、5色の色分けで対応することが可能だ。
 
 
耐熱ディテールブラシ
同シリーズは、自在磁性ほうき、デッキ磁性ブラシヘッド、ボトル磁性ブラシ、磁性パイプクリーナー、ハンド磁性ブラシ丸型、ハンド磁性ブラシLとS、磁性タワシS、ショートハンドル磁性ブラシ、ディッシュ磁性ブラシ、ロングハンドル磁性ブラシ、ベーカリー磁性ブラシなど、豊富なラインナップを揃えている。
また、ディテールブラシの耐熱バージョンとして「耐熱ディテールブラシ」も新登場。同商品は耐熱フィラメント(PPS)のため、175℃(ディテールブラシ4401は121℃)まで使用可能。短く、硬い毛質が落としにくい箇所に最適。シーラー、高温部分の清掃等幅広い用途で使用できる。
食品衛生法に適合し、安全証明を取得。色は青のみで、200×22×30(㎜)。重量32g。
 
耐切創手袋シリーズ 漬物原料や食品工場に
ケブラー®ES
包装資材の総合商社、中村産業株式会社(中村昌樹社長、本社=埼玉県羽生市、048‐561‐0032、熊谷店=埼玉県熊谷市、048‐524‐1308)では、耐切創手袋シリーズ「ハイパーグリップス®シリーズ」を推奨している。
同シリーズは労働災害の予防や作業現場での安全確保をコンセプトに開発。ケブラー®などの耐切創性を持つ高機能繊維を有効に活用し、安全で快適な作業手袋を様々な業界に提供する。素材として使用されているケブラー®は、耐切創性、強度、耐熱性に優れたスーパー繊維として米国デュポン社が開発。切れにくい、引き裂けにくい、熱に強いのが特徴で、引張強度は鋼鉄の約5倍で比重は鋼鉄の約5分の1。モータースポーツから宇宙産業等の先端分野で幅広く活用されている。
「ハイパーグリップス®シリーズ」は、ケブラー®や、その他素材の基本性能である「耐切創性」「高強度」をベースに「低発塵性」「フィット性」「高耐切創性」「グリップ性」などの特性を付加した加工を施し、多様なニーズに応じた商品をラインナップ。それぞれの特徴を生かした低発塵性の「クリーンタイプ」、高強度の「ハードタイプ」、グリップ性の「スタンダードタイプ」など、用途別に揃えている。
 
野菜のカット作業時に®ES
包丁など鋭利な道具を使用する野菜、食肉、鮮魚など食品工場の他、漬物原料メーカー、量販店のバックヤードで特にオススメなのがハードタイプの「ケブラー®ES」、「スペクトラ®ガード」。鋼鉄線入り高耐切創性タイプでシリーズ最強の強靭さを誇る「ケブラー®ES」は、芯糸に鋼鉄線を使用することでより優れた耐切創性を実現した加工糸。しかも紡績糸独自の良好な風合いと着用感を持ち、洗濯を繰り返しても耐切創性を維持する。薄手、厚手、すべり止めタイプがある。適応業種は食肉解体作業、建築鉄筋作業、木材加工、金属加工など。
高強度・高耐切創性タイプの「スペクトラ®ガード」は、優れた強度と耐切創性を持ち、さらに水や紫外線、薬品に対する耐性を強化。このスペクトラ®をガラス繊維、ステンレス線と合わせて芯線とし、ポリエステルで包む構造のスペクトラ®ガード糸を独自に開発。軽量でしなやかな着用感の手袋を実現し、食品加工分野等への対応を実現した。ワイヤー&ガラス繊維入りの新素材で、最強の強靭さを誇る。薄手、厚手、フィット、すべり止め、ロングタイプなどがある。適応業種は食肉解体作業、建築鉄筋作業、木材加工、金属加工など。
同社では「ハイパーグリップス®シリーズ」の他にも包装資材を総合的に扱っており、幅広いニーズに対応している。
 
 

展示会 「ナカパックフェア2018」を開催

展示会 「ナカパックフェア2018」を開催
 
ナカパックの展示会場(2018年)
   
 中村産業株式会社(中村昌樹社長、本社=埼玉県羽生市、048―561―0032、熊谷店=埼玉県熊谷市、048―524―1308)は、2018(平成30)年10月14日と15日の2日間、包装資材関連の総合展示会「ナカパックフェア2018」を埼玉県熊谷市の熊谷流通センター展示館で開催した。
 今回は53の業者(中村産業含む)が出展し、各メーカーが新製品、一押し商品を紹介。HACCP手法の衛生管理や栄養成分表示が義務化されるなど、食品業界を取り巻く環境は厳しくなっている。そのような課題や問題を解消すべく、食品メーカーや小売店を中心に多くの関係者が来場。各ブースでは積極的な商品紹介や提案が行われた。
会場では同社の主力商品であるカップ容器や包材をはじめ、シール機、梱包機、X線検査機などの機械や関連機器が展示。また、昨今関心度が高まっているHACCP対応の商品や人手不足、コスト削減に貢献する製品も幅広く提案。会場には初日から大手漬物メーカーをはじめとする食品企業や流通・小売業者など幅広い分野の顧客が訪れ、植物由来の容器や関連機器に関心を寄せていた。来場者は2日間で400人に上った。
 中村社長は「2日間を通じてお客様のご要望が特に強かったのはコスト削減。レジ袋が有料化の方針となっていることにも関係してくるが、できるだけコストを抑えたいというニーズは強まっている」と来場者や昨今のニーズを強調。続けて「そのような中で海に漂流するプラスチックの問題も指摘され、環境対策はよりクローズアップされている。植物由来容器への関心は高まっているが、コストもアップしてしまう。全ての問題を解決することはできないが、弊社では展示化なども通して幅広い提案をさせていただいている」と豊富な知識と経験、品揃えで対応していく姿勢を示した。
【2018(平成30)年10月15日第4853号8面掲載】
 

<包装資材の総合商社>

<包装資材の総合商社>
 


 中村産業株式会社は、包装資材の総合商社として、包装用資材・機器販売を主業とし、幅広いニーズに対応しながら最先端のパッケージを提案している。また、次世代のエコロジー包装資材の販売にも積極的に取組み、バイオプラスティックの製造も行っている。自然素材を使用し有害物質を発生しないサスティナブルなパッケージ作りと提供に向けて常に前進している。

 
 《取扱い品目》
食品包装資材・機器、食品衛生資材、梱包資材・機器、物流機器、贈答品・ギフト・雑貨品、事務用品、各種名入れ商品など多岐に渡る。
 
【袋製品】ナイロンポリ、PE袋、PP袋、チャック付袋、レジ袋、紙袋、ロール袋、ゴミ袋、ラミネート袋(単層・多層)、手さげ袋
 
【食品容器・トレー・カップ】弁当容器、仕出し容器、紙容器、菓子容器、寿司容器、刺身容器、豆腐容器、折箱容器、トレー、カップ
 
【食品包装機】ハンドラッパー、自動包装機、シール機、ラベルプリンター、ハンドラベラー、ポリシーラー、シュリンク包装機、ピロー包装機
 
【フィルム】ストレッチ、シュリンク、ラミネート、家庭用ラップ、ポリフィルム。
 
◆取扱いアイテム数は全国約200社の10万点。また、同社では2年に一度、包装資材関連の総合展示会「ナカパックフェア」を開催。毎回、約50社が出展し、各企業が新製品、一押し商品を紹介する。同社の主力商品であるカップ容器や包材をはじめ、シール機、梱包機など機械や関連機器の他、衛生関連商品も幅広く揃っており、その時代に求められる最新の情報を発信する。来場者は漬物メーカーなどの食品企業や流通・小売業の関係者を中心に500人が来場し、好評を博している。
 
 

《包装専士の資格を持つ中村社長の思い》

《包装専士の資格を持つ中村社長の思い》
 
 地球環境への配慮で今私達が重要視しなければならない問題の一つに地球温暖化防止への貢献があげられます。
 当社ではパッケージを通してこの問題に正面より取り組み、循環型再生商品をはじめ生態系に充分配慮した製品開発を積極的に進め、お客様に提案する事により次世代につなぐ美しく安全で豊かな環境を築き上げる為のお手伝いをさせていただく事を常に念頭に置いています。
 これからも一歩一歩着実に歩み続けることを誓います。
 

企業情報

企業情報
 
会社 中村産業株式会社
代表
代表取締役 中村 昌樹
創業 昭和37年4月
業務内容
食品包装資材及び梱包資材の販売
住所(本社) 埼玉県羽生市中央3―7―9
事業所
熊谷営業所・埼玉県熊谷市問屋町2―5―6
パッケージプラザナカムラ・埼玉県羽生市中央3―7―9
電話(本社代表) 048―561―0032
FAX 048―563―0394
HP  http://www.nakapack.co.jp/
メール
 
 

マップ

マップ
 
本社・パッケージプラザナカムラ 埼玉県羽生市中央3―7―9
 
熊谷営業所 埼玉県熊谷市問屋町2―5―6
 
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