株式会社食料新聞社|東京都台東区|新聞の出版|漬物|伝統食品|発酵食品|情報、広報、宣伝サービス

qrcode.png
https://www.syokuryou-shinbun.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
──────────────────
・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
──────────────────
 

【バイヤー必見】 ハギワラ

 

ハギワラ(東京都) 塩とうふ・味噌とうふ

ハギワラ(東京都) 塩とうふ・味噌とうふ
 
「塩とうふ」と「味噌とうふ」
「塩とうふ」と「味噌とうふ」
 
漬物製造卸の株式会社ハギワラ(萩原賢一社長、本社=東京都足立区六木)の豆腐製品は高い品質が特徴で、差別化できる商品として認知されている。

同社の豆腐製品は原料となる豆乳の濃度が13%と一般的な製品よりも濃く、大豆の味とコク、風味が強く感じられるため、リピーターも多い。その豆腐事業の中でも、昭和38年に漬物製造卸として創立した同社らしい商品が「塩とうふ」と「味噌とうふ」だ。
 
2017(平成29)年8月末から発売した秋冬向けの新商品で、同社の濃厚な木綿豆腐をさらに硬めに仕上げた。しっかりとした塩味、味噌味の豆腐を圧縮。賞味期限はD+20日間で、2商品の大きな特徴として、冷蔵庫で保管しておくと賞味期限間近になるほど熟成していくイメージで味の深みが増していく。

 

 
健康食でもある豆腐に「発酵」という要素を加えたことで、女性客を中心に人気が高まっている。布で包んだこだわりの様式もグルメの心を熱くする。豆腐一丁を丸ごと漬け込んでいるため、そのままでもおかずの一品になる他、薄くカットしてチーズのように食べたり、サイコロ状にカットしてサラダに載せることも可能。「塩とうふ」はチーズのような濃厚な味わいで、「味噌とうふ」は濃厚かつ芳醇な味わいが特徴だ。利用できるメニューの幅が広く、グラタンのトッピングにもなる。
【2017(平成29)年8月21日第4902号6面】
 
株式会社ハギワラ http://kk-hagiwara.co.jp/

 

 
|トップページ|会社案内|食料新聞オンライン情報サービス2020|公式メールマガジン「食料新聞ニュース」|今週の記者のオススメ!2020|プロが売りたい! 地域セレクション|工場長・店長必見!関連資材機器・原料|総務・福利厚生サポート|食べて応援!伝統食品|全日本漬物協同組合連合会|自由民主党 漬物振興議員連盟|漬物グランプリ2020|漬物研究同志会2020|日本漬物産業同友会|漬物業界インタビュー|全国調理食品工業協同組合 2019|全国水産加工たべもの展 2020|「梅」関連情報|業界人事・機構・IR情報 2020|データ・法令・資料2020|漬物WOMAN・漬物MEN 2020|アニバーサリー 2019|全国スーパーマーケット協会|AJS・オール日本スーパーマーケット協会|【バイヤー必見】イチ押し商品!|本店・催事・キャンペーン情報|お店へ行こう♪|ぬか情報|糀・甘酒情報|こんにゃく情報2020|こんにゃく情報2019|こんにゃく情報2018|豆腐・油揚・がんも情報2020|豆腐・油揚・がんも情報2019|「大豆」関連情報2020|「大豆」関連情報2019|「塩」関連情報2020|漬物イタリアンの提案|ご購読・広告出稿のご案内|リクルート情報|お問い合わせ|サイトマップ|個人情報保護方針|
<<株式会社食料新聞社>> 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F TEL:03-5835-4919 FAX:03-5835-4921