株式会社食料新聞社|東京都台東区|新聞の出版|漬物|伝統食品|発酵食品|情報、広報、宣伝サービス

qrcode.png
https://www.syokuryou-shinbun.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
──────────────────
・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
──────────────────
 

銀座やまう

   
株式会社銀座やまう(東京都中央区)
 
歌舞伎座横の漬物専門店
 
 
銀座やまう(東京都中央区)は2017年1月に東銀座の歌舞伎座横にオープンした漬物専門店。同店のテーマは、”選りすぐりの漬物と、おいしい物語を届ける”こと。日本各地の気候風土に根ざした漬物を、地域食材や伝統製法などその背景にあるストーリーと共に発信している。現在は全国各地から厳選した約50種類の漬物が揃う。
 

オススメ商品

オススメ商品
 
大江戸甘味噌漬
 
大江戸甘味噌漬 だいこん
   

同店の看板商品が江戸時代から続く伝統の「江戸甘味噌」を使用した「大江戸甘味噌漬シリーズ」。「だいこん」「きゅうり」「ごぼう」「しょうが」「らっきょう」「4種の野菜」の全6種で、パッケージには歌舞伎座が描かれており、東京土産にもピッタリな一品となっている。

   
「クリームチーズ味噌漬」と「岡山 清水白桃ピクルス」

またオリジナルブレンドの味噌床に約1カ月クリームチーズを漬け込み低温熟成した「クリームチーズ味噌漬」や、「第5回T-1グランプリ」法人の部で準グランプリに輝いた「岡山 清水白桃ピクルス」など個性溢れる漬物製品も人気が高い。

 

旬の漬物では、その季節に応じて、山形・庄内地方の温海かぶ漬け、ざらめ砂糖と塩・米麹のみで仕上げたべったら漬、静岡のメロン醤油漬け、大阪の泉州水なすなどが店頭に並ぶ。

 

最近では、発酵食品への関心が高まる中、長崎の「本漬刻み白菜」や「唐人菜漬」などしっかりと乳酸発酵させた酸味のある漬物への関心も高まっている。

 
 
「若草」と「土筆」

贈答用の詰め合わせも人気

 
同店では、贈答用の詰め合わせも人気。「大江戸甘味噌漬 四種の野菜」や「大江戸 福神漬」など人気の6種を詰め合わせた「若草」の他、好みの3つの漬物を組み合わせられる「土筆(つくし)」も登場し、ちょっとした手土産として好評だ。
 
 
 


 

甘味・軽食を楽しめる茶房も併設

 
 
茶房
 
甘味・軽食が楽しめる
   

同店は地上4階建、延床面積は約220㎡(売場面積約150㎡)。1階店舗の他、2~3階には歌舞伎座を眺めながらゆったりと漬物や甘味・軽食を楽しめる茶房を併設している。店舗外観は日本の伝統工芸「組子」をモチーフにしたもので、夜はライトアップされ、浮かび上がるような組子アートが晴海通り沿いからも眺められる。

 

「銀座やまう」WEBショップ  https://www.ginzayama-u.co.jp/tsukemono/

 

店舗概要

店舗概要
 
住所
〒104-0061
東京都中央区銀座4-13-13
アクセス

東京メトロ日比谷線 都営浅草線 東銀座駅下車 3番出口 1分
東京メトロ銀座線 丸ノ内線 銀座駅下車 A7番出口 5分

電話番号 03-5148-1003
営業時間
11:00~19:00(L.O.18:30)
定休日 不定休
ホームページ
関連会社 やまう株式会社  https://www.yama-u.co.jp/
<<株式会社食料新聞社>> 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F TEL:03-5835-4919 FAX:03-5835-4921