データ・法令・資料

qrcode.png
https://www.syokuryou-shinbun.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
──────────────────
・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
──────────────────
 

フェイスブック掲載記事アーカイブス

   
 
☆★目次★☆
    【2020(令和2)年10月21日第5037号8面】
◎2020年8月掲載分
    【2020(令和2)年9月21日第5034号7面】
    【2020(令和2)年8月21日第5031号6面】
  【2020(令和2)年7月21日第5028号20面】
  【2020(令和2)年6月15日第5024号4面掲載】
  【2020(令和2)年5月11日第5020号5面掲載】
 

FBページ9月アーカイブス

FBページ9月アーカイブス
 
投稿への「いいね!」1万7000件
株式会社食料新聞社の公式フェイスブックページ「おいしい新聞 食料新聞社®」では、漬物・佃煮を中心とした和食の最新情報を発信している。
ページへのフォロー数は9月に入り2万7500件を突破、幅広い和食ファンの方々からご支持頂いている。
8月は、コロナ禍の影響を受ける伝統食品業界を応援するための企画「食べて応援!伝統食品」や「今週の記者のオススメ」などを連日アップし、「いいね!」数の合計は1万7038件となった。
このうち1190件と最も多くの「いいね!」を獲得したのが信州共同漬物(長野県小諸市)の「フレッシュザーサイ」。柔らかさと歯切れの良さを持ち合わせた若採りの浅漬風ザーサイへの関心は高く、シェア数も40件を記録した。
菱富食品工業(富山県高岡市)の新商品「さくらますのマリネ」が894件で2位。富山県射水市産さくらますを細切りにした玉ねぎと、レモンや唐辛子、お酢等で調合した漬け液に漬けて、惣菜感覚で食べられるマリネにした商品。さくらますの鮮やかなピンク色も美しく、人気を集めた。 820件で「いいね!」数3位となったのがキムフーズ(長野県上田市)の「本格発酵熟成キムチ」。コロナ禍で発酵食品へ注目が集まっており、本場韓国の伝統に日本の旨みを加え、発酵熟成させた同社製品への関心も高かった。
また、サンエー(長野県中野市)の「とろろなめたけ」、辺田商店(茨城県行方市)の「ワカサギ煮干」もそれぞれ約800件の「いいね!」数を獲得するなど好評を博した。
 
 
【2020(令和2)年10月21日第5037号8面】
 
公式フェイスブック →こちらから
 
 

FBページ8月アーカイブス

FBページ8月アーカイブス
 
投稿への「いいね!」1万7000件
株式会社食料新聞社の公式フェイスブックページ「おいしい新聞 食料新聞社®」では、漬物・佃煮を中心とした和食の最新情報を発信している。
ページへのフォロー数は9月に入り2万7500件を突破、幅広い和食ファンの方々からご支持頂いている。
8月は、コロナ禍の影響を受ける伝統食品業界を応援するための企画「食べて応援!伝統食品」や「今週の記者のオススメ」などを連日アップし、「いいね!」数の合計は1万7038件となった。
このうち1190件と最も多くの「いいね!」を獲得したのが信州共同漬物(長野県小諸市)の「フレッシュザーサイ」。柔らかさと歯切れの良さを持ち合わせた若採りの浅漬風ザーサイへの関心は高く、シェア数も40件を記録した。
菱富食品工業(富山県高岡市)の新商品「さくらますのマリネ」が894件で2位。富山県射水市産さくらますを細切りにした玉ねぎと、レモンや唐辛子、お酢等で調合した漬け液に漬けて、惣菜感覚で食べられるマリネにした商品。さくらますの鮮やかなピンク色も美しく、人気を集めた。 820件で「いいね!」数3位となったのがキムフーズ(長野県上田市)の「本格発酵熟成キムチ」。コロナ禍で発酵食品へ注目が集まっており、本場韓国の伝統に日本の旨みを加え、発酵熟成させた同社製品への関心も高かった。
また、サンエー(長野県中野市)の「とろろなめたけ」、辺田商店(茨城県行方市)の「ワカサギ煮干」もそれぞれ約800件の「いいね!」数を獲得するなど好評を博した。
 
 
【2020(令和2)年9月21日第5034号7面】
 
公式フェイスブック →こちらから
 
 

FBページ7月アーカイブス

FBページ7月アーカイブス
 
投稿への「いいね!」1万8000件超
株式会社食料新聞社の公式フェイスブックページ「おいしい新聞 食料新聞社®」では、漬物・佃煮を中心とした和食の最新情報を発信している。
ページへのフォロー数は8月に入り2万7000件を突破、幅広い和食ファンの方々からご支持頂いている。7月は、コロナ禍の影響を受ける伝統食品業界を応援するための企画「食べて応援!伝統食品」を中心に投稿を行い、全29本をアップ、「いいね!」数の合計は1万8489件となった。
このうち1210件と最も多くの「いいね!」を獲得したのが「記者めし・うなぎ弁当」の投稿。記者めしは、記者が取材に訪れた地で食べた〝美味しいご飯〟を紹介する企画で、今回は静岡県三島市の老舗うなぎ店・桜家を掲載。「土用丑の日」間近ということもあり、大きな反響を呼んだ。
竹内農産(長野県長和町)の新商品「納豆に和える野沢菜」が1147件で2位。商品名の通り、納豆と和えることをコンセプトに開発された野沢菜商品で、『とても良いアイデアだと思う』『めちゃくちゃ美味しそう』など好意的なコメントが20件以上寄せられた。またシェア数も74件に上り、野沢菜と納豆のコラボに大きな注目が集まった。 845件で「いいね!」数3位となったのが三幸(新潟県聖籠町位守町)の新商品「青とうがらし味噌」。乳酸発酵した青唐辛子を越後みそで漬けた商品で、ご飯やお酒との相性の良さが人気となった。
また、小沼水産(茨城県かすみがうら市)の佃煮製品、森下商店が静岡ガスと共に考案した金山寺味噌のスパゲッティレシピもそれぞれ約800件の「いいね!」数を獲得するなど好評を博した。
 
 
【2020(令和2)年8月21日第5031号6面】
 
公式フェイスブック →こちらから
 
 

FBページ6月アーカイブス

FBページ6月アーカイブス
 
1万2千超「いいね!」集まる
株式会社食料新聞社の公式フェイスブックページ 「おいしい新聞 食料新聞社」では日々、漬物・佃煮を中心とした和食の最新情報を発信している。ページへのフォロー数は7月11日現在、2万6500件を突破。幅広い和食ファンの方々からご支持頂いている。6月は、コロナ禍の伝統食品業界を応援する「食べて応援!伝統食品」企画を中心に連日投稿。全30本をアップし、「いいね!」数の合計は1万2733件に上った。
このうち623件と最も多くの「いいね!」を獲得したのが堺共同漬物(大阪府堺市)の投稿。みずみずしい食感で夏を感じる泉州みずなす漬に注目が集まった。コメントは18件、シェアも20件を記録した。コメントでは「水茄子大好きです」といったものから「夏だなあ、早く食べたい」など水茄子で季節を感じるといったコメントが多かった。
有坂食品(長野県南佐久郡)の野沢菜漬の投稿が569件の「いいね!」数で2位となった。シェア数が21件と多く、多彩な野沢菜漬商品の写真に「美味しそう」というコメントが目立った。
561件の「いいね!」数で3位となった岡本商店(長野県木島平村)も野沢菜の製品『しょうゆ風味野沢菜』の投稿で、こちらもシェアは23件に上り、野沢菜人気の高さを窺わせた。
また、浜食(東京都調布市)の『炉ばた漬』は根強い人気で550件の「いいね!」を獲得し第4位。続いて、カメヤ食品(静岡県駿東郡)のわさび漬は541件の「いいね!」数を獲得し、第5位となった。
 
 
【2020(令和2)年7月21日第5028号20面】
 
公式フェイスブック →こちらから
 
 

FBページ5月アーカイブス

FBページ5月アーカイブス
 
9213件の「いいね!」
株式会社食料新聞社の公式フェイスブックページ 「おいしい新聞 食料新聞社」では日々、漬物・佃煮を中心とした和食の最新情報を発信している。ページへのフォロー数は6月15日現在、2万6000件を突破、幅広い和食ファンの方々からご支持頂いている。5月は、コロナ禍の伝統食品業界を応援するための企画「食べて応援!伝統食品」を中心に連日投稿を行い、全31本をアップ、「いいね!」数の合計は9213件に上った。
このうち539件と最も多くの「いいね!」を獲得したのが吉川達次郎商店(東京都中央区)の投稿。山形のだし、南瓜浅漬け、ゴーヤレモン漬といった同社が取り揃える全国各地の特産漬物に注目が集まり、シェア数も23件を記録。
野村佃煮(京都府宇治市)の佃煮・惣菜が「いいね!」数474件で2位。投稿では、ちりめん山椒や昆布佃煮『舞扇』などを紹介。コメント欄には「ちりめん山椒、とても美味しかったです」というフォロワーからの投稿も寄せられた。
468件で「いいね!」数3位となったのが貝新物産(三重県桑名市)の『松阪牛めしむすび』。松阪牛を使用した特別感溢れる一品に支持が集まった。
また、平松食品(愛知県豊橋市)のつくだ煮、梅林堂(東京都台東区)の梅干製品もそれぞれ400件超の「いいね!」数を獲得するなど人気だった。
 
 
【2020(令和2)年6月15日第5024号4面】
 
公式フェイスブック →こちらから
 
 
 

FBページ4月アーカイブス

FBページ4月アーカイブス
 
注目の新製品が登場
本紙公式フェイスブックページ「おいしい新聞 食料新聞社Ⓡ」では日々、漬物・佃煮を中心とした和食の最新情報を発信している。ページフォロワー数は5月現在2万5400件を突破、幅広い和食ファンからご支持頂いている。
4月は28本の投稿をアップし、426件と最も多く「いいね!」を獲得したのが堺共同漬物(大阪府堺市)の「みずなす薬味漬」。全日本漬物協同組合連合会主催の「漬物グランプリ(GP)2020」金賞作品として掲載された10作品中、最多を獲得した。夏の到来を感じさせる水茄子へのコメントが多く寄せられた。
同じく「漬物GP2020」の金賞受賞作品である山豊(広島市)の「広島菜 ゆかりⓇ入り」が374件で2位。同じ広島を代表する三島食品のふりかけ「ゆかりⓇ」とのコラボ商品であり、本家ゆかりⓇを踏襲した紫色のパッケージデザインが特徴的な商品だ。
328件と同数で3位となったのが菅野漬物食品(福島県南相馬市)の「パワフルカレー玉ねぎ」と、やまう(東京都目黒区)の「高知県産の茎みょうが」。「パワフルカレー玉ねぎ」は「漬物GP2020」の金賞受賞作品で、同社と高校生がコラボして開発。味噌ベースの漬液にガラムマサラを加え、スパイシーで刺激的な味わいに仕上げている。コメント欄にはどんな味か気になるという新商品への期待感が見られた。
「高知県産の茎みょうが」は春の新製品として、花みょうがの付け根にある食感の良い茎みょうがを梅酢でさっぱりと仕上げた製品。みょうがとは思えない、春らしい鮮やかなピンク色へのコメントが寄せられた。
5位は316件で、九州新進(鹿児島県姶良市)の「九州産干し大根に枕崎産かつお節をまぶしたおいしいつぼ漬」。こちらも「漬物GP2020」の金賞作品で、ポリポリ食感と鰹節をたっぷりと身にまとった旨味でご飯が進む。
投稿に対するフォロワーからのコメントとしては、今月は新製品紹介が多かったことから「美味しそう」、「食べてみたい」という意見から、「どこで買えるのか」といった購入希望の問い合わせなども目立った。
 
 
【2020(令和2)年5月11日第5020号5面】
 
公式フェイスブック →こちらから
 
 
<<株式会社食料新聞社>> 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F TEL:03-5835-4919 FAX:03-5835-4921