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株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
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・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
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≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次の世代に受け継ぐこと」を目標に、食料新聞・メールニュース・SNSを併用した広報、宣伝サービスをおこなっております。
 
ご質問・ご相談などは、電話 03-5835-4919(ショクイク) またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
 

紙面見本

紙面見本
発刊済み各号の、紙面見本画像です。主に1面を収録。(毎週月曜発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
11月13日~12月18日号
8月21日号~10月30日号
5月29日号~8月14日号
         
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆ ☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
☆★6月29日は「佃煮の日」★☆ ☆★8月5日は「発酵の日」★☆
☆★8月31日は「野菜の日」★☆ ☆★11月24日は「和食の日」★☆
 
         
 

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イベント・セミナー・その他情報

イベント・セミナー・その他情報
2017-11-12 「FOOMA JAPAN 2018」
  2017-10-06 「TOKYO PACK 2018」
 

新進 「日本のおいしさプレゼント2018」CP

新進 「日本のおいしさプレゼント2018」CP
 
キャンペーンパンフレット
   
A賞「輪島の朝」
株式会社新進(籠島正雄社長、東京都千代田区)では、冬季の消費者プレゼントキャンペーンとして「日本のおいしさプレゼント2018」キャンペーンを昨年と同様の内容で実施する。
同キャンペーンは同社の製品が、和食関連のアイテムを中心に構成されていることもあり、日本人が愛すべき〝ご飯食〟のおいしさと喜びを、消費者にさらに訴求していこうという目的で企画されたもの。昨年実施したところ好評を集めたことから、今年も引き続き実施する。
当選賞品は、旬の時期に日本全国で水揚げされた魚介を、石川県輪島市でおいしく加工した干物セット「輪島の朝」と、米どころ新潟県阿賀野市で、減農薬の特別栽培方法により丹精込めて仕上げた厳選コシヒカリ米「瓢湖」(ひょうこ)の2本立てになっている。【キャンペーン内容】<応募期間>2018(平成29)年1月~4月30日。<対象商品>特級福神漬、大根おろし他、全11品(CPパンフレット参照)※対象商品の出荷は2018年2月末頃を目途に、予定数終了まで。
 
B賞「瓢湖」5kg
<当選賞品>A賞「輪島の朝」(ノドグロ、真アジ他、冷凍干物10枚詰合せ)B賞「瓢湖」(新潟県阿賀野市産減農薬特別栽培米〝コシヒカリ〟5㎏)<応募方法>郵便ハガキに、商品に印刷されている応募券を、A賞2枚、B賞1枚を1口として貼付し、必要事項記載の上、キャンペーンプレゼント係あてに応募<抽選・発表>2018年1月より4月末日までの期間中に、応募ハガキの中から厳正なる抽選で、A賞500名、B賞500名を当選とする(当選者の発表は発送をもって代える)。【A賞「輪島の朝」】全国のこだわり魚介を石川県輪島市で詰合せた逸品干物セット(10枚入り):山口県産ノドグロ開き2枚、北海道産ホッケ開き1枚、長崎県産真アジ3枚、福井県産赤カレイ開き2枚、島根県産連子鯛開き1枚、石川県産するめいか1枚
【B賞「瓢湖」5㎏】秋~初冬に毎年白鳥が飛来することで有名な新潟県阿賀野市瓢湖近くを産地とした、減農薬仕上げの特別栽培米〝コシヒカリ〟。本物の米作りを目指す農家が丹精込めた逸品。
【2017(平成29)年12月18日第4916号9面】
 
株式会社新進 https://www.shin-shin.co.jp/
キャンペーンページ https://www.shin-shin.co.jp/c-camp/index.html
 

【イベント情報】2月9日~11日 第30回ねりま漬物物産展

【イベント情報】2月9日~11日 第30回ねりま漬物物産展
 
ぬか漬教室、ねりま大根協議会を開催
 
練馬伝統の漬物を販売する「第30回ねりま漬物物産展」(主催・練馬漬物事業組合=小澤優貴組合長)が、2018(平成30)年2月9日(金)・10日(土)・11日(日)の3日間連続で、練馬区立区民・産業プラザ「産業イベントコーナー」(ココネリ3階)において開催される。開催時間は初日と2日目が午前10時~午後7時、最終日の11日は午前10時~午後3時まで。

練馬区の特産物である漬物を広く紹介するイベントとして定着したこの物産展は今年で30回目となる。塩と米糠でじっくり漬け込んだ昔ながらの「ねりま本干し沢庵」をはじめとした沢庵漬各種、べったら漬、奈良漬、浅漬など漬物の展示即売がメイン事業となっている。

練馬漬物親睦会20周年記念誌、50周年記念誌を基に、練馬の漬物の歴史を写真展示する歴史紹介コーナーや漬物クイズスタンプラリー、さらには、東海漬物株式会社の協力で「ぬか漬け教室」も催される。
 
今年も、通信販売「ねりま漬物フレッシュお届け便」も実施されるが、①ねりま本干し沢庵5本入り②ねりま本干し沢庵2本入り・ねりま漬物お薦めセット③ねりま本干し沢庵1本入り・ねりま漬物お薦めセットなど、充実したラインナップになっている。
 
初日の9日には「ねりま大根協議会」も行われ、漬物業者、生産者、JA、練馬区都市農業課、経済課が参加して今年の反省点、今後の展開について協議する。ねりま沢庵の学校給食への供給も企画し、練馬区内の産業の発展に貢献していく。
 

【商談展示会】FOOD TABLE in JAPAN2018

【商談展示会】FOOD TABLE in JAPAN2018
 
2月14日~16日 幕張メッセ全館で
 一般社団法人新日本スーパーマーケット協会(横山清会長、東京都千代田区)ら4団体が主催する「FOOD TABLE in JAPAN2018」が2月14日(水)・15日(木)・16日(金)の3日間、幕張メッセ全館で開催されます。

 「FOOD TABLE in JAPAN2018」は、「第52回スーパーマーケット・トレードショー(SMTS)2018」、「第13回こだわり食品フェア2018」、「デリカテッセン・トレードショー(DTS)2018」、「第3回外食FOOD TABLE」の4展示会合同開催で、食に関する最新の情報・商材・サービスが集結する国内最大級の商談展示会。幕張メッセでの開催は昨年に引き続き2回目となり、今回も3日間でおよそ10万人の来場者が見込まれています。
 
 本紙では「第52回スーパーマーケット・トレードショー(SMTS)2018」に出展いたします。(小間番号2―611)
 出展ブースでは「SMTS2018」をはじめ、「こだわり食品フェア」、「DTS2018」、「外食FOOD TABLE」4展示会の見どころや、スポンサー各社様の最新情報を網羅した特別号を配布する予定です。
 
 この「FTJ2018」の無料招待券(当日入場料5000円)をご希望の方は、東京本社(03・5835・4919、FAX03・5835・4921)、または当ホームページ「問い合わせフォーム」(こちらから)までご連絡下さい。
 
 ※本紙関連の出展者名簿を下記よりダウンロードできます。
 (名簿作成には充分注意しておりますが、もし記載漏れなどございましたら、誠にお手数ですが問い合わせフォームまでご連絡下さいますようお願いいたします)
 

FOOMA JAPAN 2018

FOOMA JAPAN 2018
 
2018年6月12日(火)~15日(金)に開催

 一般社団法人日本食品機械工業会(林孝司会長、東京都港区)は、2018(平成30)年6月12日(火)~15日(金)の4日間、東京ビッグサイト(東1~8ホール)において「食の技術は無限大。」をテーマに「FOOMA JAPAN2018」国際食品工業展を開催する。
 「FOOMA JAPAN」は、食品製造プロセスの上流から下流まで、食品分野のあらゆる製品や技術およびサービスなどが一堂に集結する「食の技術」の総合トレードショーで、今年は過去最多の789社が出展し、国内外から10万人を超える人々が来場した。出展社アンケートでは、大多数(96・3%)が会期中に来場者と商談ありと回答。また出展社同士の商談もあったという回答が76・2%に達するなど、ビジネスマッチングのための商談が活発に行われ、正に新たな食のビジネスを切り拓く場と化している。
 1978年の初開催から41回目を迎える来年も「食」の安全・安心を基本に、省力化・省人化・高付加価値化をさらに追求した最新の製品やサービス、および限りなく進化する技術などを披露する予定。
 出展カテゴリーは「原料処理」、「食品製造・加工(菓子・パン/食肉・水産物/麺類/調理食品/飲料・乳製品/農産物/豆腐/発酵・醸造/その他食品)」「エンジニアリング・生産流通システム・IT・ITソリューション」「鮮度管理・品質保持」「包装・充填」、「保管・搬送・移動」「計測・分析・検査」「衛生対策・管理」「環境対策・リサイクル」「設備機器・技術・部品」「コンサルタント・特許」「情報サービス・団体など」の全12分野。

【2017(平成29)年10月30日第4911号13面掲載】

 

【問い合わせ】
FOOMA JAPAN運営事務局

 TEL:03‐6809‐3745(受付時間:月~金9:00~17:00)

 FAX:03‐6809‐3746
http://www.foomajapan.jp
※出展申込受付期間は終了。全出展社名の公開は2018年2月下旬を予定。

 

 

 

TOKYO PACK 2018

TOKYO PACK 2018
 
出展募集 受け付け中
 2018(平成30)年10月2~5日にかけて東京都江東区の東京ビッグサイトにて開催する「TOKYO PACK 2018」の出展募集が9月11日から受け付け中。
 テーマは「考えよう 地球をまもるパッケージ」。
 本展示会はさまざまな業界で活躍している包装資材・容器、包装機械を中心に紹介。調達から生産、物流、流通、販売、消費、廃棄・リサイクルに至るまで、あらゆる分野を網羅した世界有数の国際総合包装展となっている。今回で27回目を迎える。
 前回の出展社数は669社、来場登録者数は6万2171人だった。
【2017(平成29)年9月25日第4907号5面】
 
公式ウェブサイト http://www.tokyo-pack.jp/
 
 
 

キャンペーン

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 食料新聞では一般社団法人日本野菜ソムリエ協会(福井栄治理事長)の協力のもと、「野菜ソムリエ」の資格取得制度を推奨しています。
 
 本紙を通して「野菜ソムリエコース」にお申し込みいただいた方を対象に入会金(1万800円)を割引致します。
 
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 「野菜ソムリエ」は野菜・果物の基礎知識から種類・旬・保存方法・栄養価・素材を生かした調理方法や野菜・果物の魅力を一般の人にどう伝えるかといったコミュニケーションの分野まで幅広く学べる資格取得制度です。
 
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