株式会社食料新聞社|東京都台東区|新聞の出版|漬物|伝統食品|発酵食品|情報、広報、宣伝サービス

qrcode.png
http://www.syokuryou-shinbun.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
──────────────────
・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
──────────────────
 
   
 
≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次の世代に受け継ぐこと」を目標に、食料新聞・メールニュースを併用した広報、宣伝サービスをおこなっております。

ご質問・ご相談などは、電話 03-5835-4919(ショクイク) またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
 

紙面見本(1面)

紙面見本(1面)
前回までの発刊号「1面」画像です。(毎週月曜発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
8月8日号~9月19日号
5月30日号~8月1日号
2月29日号~5月23日号
         
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆
☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
☆★6月29日は「佃煮の日」★☆
☆★8月5日は「発酵の日」★☆
 
     
 

食料新聞フェイスブックページ 「いいね!」をお願いします!

食料新聞フェイスブックページ 「いいね!」をお願いします!
 
 

フードセーフティジャパン2016(FSJ)

フードセーフティジャパン2016(FSJ)
 

☆★「フードセーフティジャパン2016(FSJ)」
◎安全・安心に関わる製品・機器・サービスの総合展示会
 

主催:一般財団法人食品産業センター
会期:9月28日~30日
会場:東京ビッグサイト・東ホール
 

公式サイト http://www.f-sys.info/fsj/
 

TOKYO PACK 2016 包装の最新情報が一堂に

TOKYO PACK 2016 包装の最新情報が一堂に
 

 様々な業界で活躍している包装資材・容器・包装機械を中心に、調達から生産、物流、流通、販売、消費、廃棄、リサイクルに至るあらゆる分野を網羅した世界有数の国際総合包装展である、「TOKYO PACK 2016 ―2016東京国際包装展―」が2016年10月4日(火)~7日(金)にかけて、東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催される。
 今回は〝伝えよう、NIPPONの包装力を〟のテーマのもと、公益社団法人日本包装技術協会(JAPAN PACKAGING INSTITUTE)が主催し、包装関連約100団体が協賛。包装資材、包装機械から包装加工機材、食品機械、関連機器類、環境対応機材、物流機器類に至る生産・包装・流通の技術振興をはかるとともに、商談や交流および包装の最新情報発信の場として、国際的な視野に立った社会の発展に資する場を提供する。
 前回の「TOKYO PACK 2014」では、開催4日間で延べおよそ18万人が来場。来場者対象業種は、食品・飲料・農林・水産から医療品・化粧品・トイレタリー、日用品・雑貨、化学・繊維・衣料、鉄鋼・機械・電気・自動車、流通・商社・物流サービス、官公庁・団体・研究機関、一般・学生までと、非常に幅広く、包装が全産業にとって重要であることがわかる。
 前回の2014年開催時に行われた来場者へのアンケート調査では、実に8割が本展への来場目的を達成し、満足したと答え、同じく8割が次回も来場を希望した。
 また、前回の出展者数は600社で、国内外から包装産業を代表する企業が集まった。出展者側へのアンケートでは、会期中における商談の有無について、全社の9割以上で商談があったと回答。7割近くが、出展について「大変満足した」・「満足した」と答えた。
 「TOKYO PACK」は1966年に東京・晴海において第1回を迎え、以降、隔年にて開催され続けている。2016年の開催で通算26回目を数える歴史と伝統を有する展示会である。海外にも目を向けており、過去には海外包装ジャーナリストを招聘し、世界へ向けて同展示会をPRしている。
 
【主催者情報】
▼2016東京国際包装展事務局
▼住所:〒104‐0045 東京都中央区築地4‐1‐1東劇ビル10階(公社)日本包装技術協会内
▼TEL:03‐3543‐1189/FAX:03‐3543‐8970
 
TOKYO PACK 2016 http://www.tokyo-pack.jp/

 

中村産業 ナカパックフェア2016

中村産業 ナカパックフェア2016
 
10月16日・17日に開催
 中村産業株式会社(中村昌樹社長、埼玉県羽生市)は、10月16日、17日の2日間、包装資材関連の総合展示会「ナカパックフェア2016」を埼玉県熊谷市の熊谷流通センター展示館で開催する。
 テーマは『ワクワク包装展、来て見てくだ祭』。50以上の業者が出展し、各メーカーが新製品、一押し商品を紹介する。同社の主力商品であるカップ容器や包材をはじめ、シール機、梱包機など機械や関連機器が展示。また、昨今関心度が高まっている衛生関連商品も幅広く揃っており、充実の内容となっている。
 中村社長は、「お客様が商品を購入するか、しないかを判断する時間は2秒だそうです。その短い時間には見た目も大きな要素となります。お客様の目に留まり、手に取っていただくことが最初の目標となります」と第一関門の重要性を強調。「弊社ではこれまで築き上げてきたパイプを生かしてお客様のニーズにきめ細かく対応できるよう、これからも頑張ってまいります。ナカパックではご来場される皆様に喜んでいただき、商品開発のヒントになるようなご提案をさせていただきたいと思っております」とPRした。
 来場者は漬物メーカーをはじめとする食品企業や流通・小売業の関係者を中心に500人を予想している。展示会では、特売品の販売の他、毎回好評となっている抽選会も行われる。
 衛生管理やコスト削減、生産性の向上がより求められている昨今、「ナカパックフェア2016」には多くの視線が注がれている。
 
 【ナカパックフェア2016概要】
◆日時・10月16日(日)12時~17時(最終受付16時30分)
       17日(月)10時~16時30分(最終受付16時)
◆会場・熊谷流通センター展示館
(埼玉県熊谷市問屋町2‐4‐1、TEL048‐528‐2114)
 
中村産業株式会社 http://www.nakapack.co.jp/
「工場長・店長必見!」ページ http://www.syokuryou-shinbun.com/publics/index/609/
 
 
 

JAPAN PACK 2017

JAPAN PACK 2017
 
出展募集締切は来年3月31日
 一般社団法人日本包装機械工業会(大森利夫会長)は「JAPAN PACK 2017」を2017(平成29)年10月3日~6日までの4日間、東京ビッグサイト東展示棟全館にて開催する。今回のテーマは『新しい包程式、ここに集まる。』JAPAN PACKは国内外の包装業界と関連産業の最新鋭の機械や技術およびシステムなどが一堂に集結する展示会で、2年に1度開催している。
 前回2015年の展示会には国内はもとよりアジア、ヨーロッパなどから関連企業・団体415社が2284小間(前回展比83社・346小間増)の規模で展示をし、11万9317人が来場した。近年では展示規模も拡大傾向にある。
 前回の出展社側へのアンケートでは会期中の商談の有無について88%で商談があり、商談内訳については成立・引き合いを合わせて8割超であったと回答。2017年の展示会でもビジネスに直接結びつくマッチングが期待される。出展申込みについては以下の通り。
 ▼会期=2017年10月3日(火)~6日(金)
 ▼会場=東京ビッグサイト東展示棟1~6ホール
 ▼募集期間=2016年6月中旬~2017年3月31日、ただし満小間となった場合は期間中であっても申込を締め切る
 ▼申込方法=所定申込用紙に記入の上郵送
  〒104‐0033 東京都中央区新川2‐5‐6包装機械会館3階
  一般社団法人日本包装機械工業会内JAPAN PACK2017事務局
 ▼出展募集対象(14分野)=包装機械、包装資材、包装材料加工機械、食品加工機械、医薬・化粧品関連機器、検査機・試験機、製造加工機器・包装関連機器、コンポーネント、包装用ロボット、流通関連機器・サービス、環境関連機器・サービス、プラントエンジニアリングシステム、団体PR、プレス
 ▼出展料=①正会員:22万円②賛助会員:26万円③一般:34万円④団体PR:10万円⑤プレス:20万円
 詳細はJAPAN PACK2017事務局(03‐6222‐2277)まで。
 【2016(平成28)年7月11日第4853号5面】
 

キャンペーン

キャンペーン
 
 
 「ジュニア野菜ソムリエコース」入会費用割引実施中  
  
 食料新聞では一般社団法人日本野菜ソムリエ協会(福井栄治理事長)の協力のもと、「野菜ソムリエ」の資格取得制度を推奨しています。
 
 本紙を通して「ジュニア野菜ソムリエコース」にお申し込みいただいた方を対象に入会金(1万800円)を割引致します。
 
「ジュニア野菜ソムリエコース」についての詳しい情報はこちら
 
 また、各都道府県の講演会に講師として野菜ソムリエを迎えることも可能です。ご要望の際は本紙東京本社編集部(03-5835-4919)までご連絡ください。
 
 「野菜ソムリエ」は野菜・果物の基礎知識から種類・旬・保存方法・栄養価・素材を生かした調理方法や野菜・果物の魅力を一般の人にどう伝えるかといったコミュニケーションの分野まで幅広く学べる資格取得制度です。
 
<<株式会社食料新聞社>> 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F TEL:03-5835-4919 FAX:03-5835-4921