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株式会社食料新聞社
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・広報、宣伝サービス
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≪株式会社食料新聞社≫は、「伝統食を次の世代に受け継ぐこと」を目標に、食料新聞・メールニュース・SNSを併用した広報、宣伝サービスをおこなっております。
 
ご質問・ご相談などは、電話 03-5835-4919(ショクイク) またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
 

紙面見本

紙面見本
発刊済み各号の、紙面見本画像です。主に1面を収録。(毎週月曜発刊)
クリックすると拡大し、記事と広告を確認することができます。
2018年10月~12月
2018年7月~9月
2018年4月~7月
2018年2月~4月
2017年11月~18年1月
2017年8月~10月
         
   
 
☆★毎月19日は「食育の日」★☆ ☆★毎月21日は「漬物の日」★☆
☆★6月29日は「佃煮の日」★☆ ☆★8月5日は「発酵の日」★☆
☆★8月31日は「野菜の日」★☆ ☆★11月24日は「和食の日」★☆
 
         
 

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ピックルスコーポレーション 「ご飯がススム」プレゼントキャンペーン

ピックルスコーポレーション 「ご飯がススム」プレゼントキャンペーン
 
「ご飯がススム」プレゼントキャンペーン
国産和牛などこだわり食材が当たる
 
 株式会社ピックルスコーポレーション(宮本雅弘社長、埼玉県所沢市)は、2018年11月1日より「日本の美味しい本格食材プレゼントキャンペーン」を全国で実施する。
 2017年に実施した同タイトルのキャンペーンでは、多くの応募があった。今回はより多くの消費者に応募してもらえるよう、対象商品を増やし、購入したレシートを撮影してWEBサイトから応募できるキャンペーンに変更した。
 対象商品を500円(税抜)以上の購入で応募できる賞品は、「日本の美味しい本格食材」をテーマに日本のお米が選べるカタログギフトと国産和牛が選べるカタログギフトの2種類を、対象商品1個購入で応募できる賞品として、昨年に引き続き「ご飯がススム キムチ」の新CMに出演した横山だいすけさんの写真入り「ご飯がススム オリジナルQUOカード1000円分」を用意。総計1000名にプレゼントする。
 
◆キャンペーンタイトル:たくさんの食卓にしあわせを!日本の美味しい本格食材プレゼントキャンペーン
◆応募受付期間:11月1日10時~2019年1月10日23時59分まで※郵送での応募の場合は2019年1月10日消印有効
◆賞品:対象商品合計500円(税抜)以上購入で応募 【ご飯がススム賞】選べる日本の米カタログギフト(1万円相当)100名。【お肉がススム賞】選べる国産和牛カタログギフト(1万円相当)100名。対象商品どれでも1個購入で応募【お買物がススム賞】ピックルス×横山だいすけさんご飯がススムオリジナルQUOカード1000円分、800名
◆対象商品:ご飯がススム キムチ200g、180g、80g、70g。ご飯がススム 辛口キムチ200g、180g、80g。大人のご飯がススム キムチ180g。ご飯がススム カクテキ150g、80g、70g
◆応募方法:WEB、郵送。
詳細はキャンペーンサイトを参照 http://pickles.co.jp/201811cp
【2018(平成30)年11月19日第4956号11面掲載】
 
 

全漬連青年部会 第37回全国大会神奈川大会

全漬連青年部会 第37回全国大会神奈川大会
 
神奈川県と次回開催の滋賀県メンバー
 
 
大曽根大会会長
 
秋本実行委員長
 
甘利氏
 
望月氏
 
野﨑会長
 
秋本理事長
 
安田副実行委員長
 
神尾副会長
 
滋賀大会会長の上西氏
 
佐藤課長補佐
 
荘田氏
 
古塩綾瀬市長
 
山下社長
   
出会いと融合で未来を紡ぐ
〝青年の輪〟は次回滋賀県へ
 全日本漬物協同組合連合会青年部会の第37回全国大会神奈川大会(主管=神奈川県漬物工業協同組合青年部、大曽根史典大会会長、秋本善明実行委員長)が2018(平成30)年10月26日、新横浜プリンスホテルで開催された。
 衆議院議員の甘利明氏、衆議院議員で「自由民主党 漬物振興議員連盟」会長でもある望月義夫氏、農林水産省食料産業局食品製造課課長補佐の佐藤真次氏、神奈川県知事代理神奈川県産業労働局中小企業部部長の荘田俊夫氏、綾瀬市長の古塩政由氏、全漬連の野﨑伸一会長、河島歳明副会長、中園雅治副会長ら来賓をはじめ、全国の青年部会員、協賛企業など計216名が参加した。
 第7回大会以来、30年ぶりの神奈川開催となった今大会のテーマは「新たな出会いと融合」。また、「食べたい、と思わせるPOP」の訴求力を評価する商品紹介POPコンテストを初めて実施。出席者による投票が行われた結果、マルハチ(山形県)が優勝を果たし、赤城フーズ(群馬県)、新進(東京都)と続いた。
 第一部の大会式典では、冒頭に青年部会方針朗読、青年部会宣言文朗読(ともに安田琢磨副実行委員長)が行われ、来賓祝辞では自民党選挙対策委員長でもある甘利氏が漬物振興議員連盟の顧問就任を明言するなど、漬物業界にとって大きなプラスになる新人事が表明された。
 続いて各都府県代表者による原料事情発表では、それぞれの地域の状況を発表。全国の業界関係者と名刺交換を行い、情報交換を行うことで問題や課題を共有。新しいアイデアのヒントを掴む〝参加型〟の全国大会として価値を示した。青年の輪伝達式では、次回開催県の滋賀県漬物協同組合青年部の上西宗太大会会長に大曽根会長から青年の輪と想いが託された。
 第二部の講演会では株式会社ムロオの山下俊一郎社長が「物流による復興」のテーマで講演。第三部の交流会では、全てのテーブルで積極的な名刺交換が行われ、これまで交流がなかったエリアの人たちと出会うことができた。開国の地である横浜で大会のテーマである「新たな出会い」を提供できたことは大成功となった。もう一つのポイントである「融合」については、これからの取組みが重要となる。この機会を生かすかどうかは参加者にかかっている。
【2018(平成30)年10月29日第4954号1~3面掲載、一部抜粋】
 
全日本漬物協同組合連合会 http://www.tsukemono-japan.org
 
 
大曽根会長(左)から上西会長に伝達される青年の輪
 
神奈川大会の大会式典
 
 
 
滋賀大会に向けたPR
 
 
全国部長会議
 
各都府県の代表が原料事情を発表
 
POPコンテストの入賞企業。左から赤城フーズの遠山社長、マルハチの阿部社長、新進の小林氏
 
POPコンテスト入賞作品
 
山下氏の講演
 
講演後も山下氏との交流が進んだ
 
 
 
塩見氏によるライブトーク
 
盛大に行われた鏡開き
 

野菜ソムリエ 入会キャンペーン

野菜ソムリエ 入会キャンペーン
 
 
 「野菜ソムリエコース」入会費用割引実施中  
  
 食料新聞では一般社団法人日本野菜ソムリエ協会(福井栄治理事長)の協力のもと、「野菜ソムリエ」の資格取得制度を推奨しています。
 
 本紙を通して「野菜ソムリエコース」にお申し込みいただいた方を対象に入会金(1万800円)を割引致します。
 
<資格名称が新しくなりました>
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 また、各都道府県の講演会に講師として野菜ソムリエを迎えることも可能です。ご要望の際は本紙東京本社編集部(03-5835-4919)までご連絡ください。
 
 「野菜ソムリエ」は野菜・果物の基礎知識から種類・旬・保存方法・栄養価・素材を生かした調理方法や野菜・果物の魅力を一般の人にどう伝えるかといったコミュニケーションの分野まで幅広く学べる資格取得制度です。
 
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