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イベント写真館 2018

 

香味小夜子ブランド創設30周年記念式典

香味小夜子ブランド創設30周年記念式典
 
株式会社丸越とグループ会社の株式会社香味小夜子(野田明孝社長、愛知県名古屋市)は2018(平成30)年7月18日、量販店向け商品として親しまれてきた『香味小夜子』ブランドの創設30周年を祝う記念式典を開催した。会場となったのは県内を代表するランドマークのひとつでもある名古屋テレビ塔内のバンケットホールThe PARK BANQUET。30年にわたり愛されてきた香味小夜子ブランドの節目には、取引先や仕入先、同社社員ら100名超が参加し、式典は盛大に催された。
2014年に創業100周年を迎えた丸越はこれまで、1968年にフランチャイズ方式での多店舗展開開始、1988年に香味小夜子ブランド創設、2013年に新感覚彩果漬ブランド「ピクレッドサラダ」「ベジリエ」創設、2017年に浅漬初のJSH減塩食品アワード認定と、業界に先駆けた数多くの取り組みを実施して来た。ブランド創設から30年が経過し、雇用や生産を取り巻く環境の変化、流通再編など大きな転換の時を迎える業界にあって、今後は次の30年、またその先に向けたさらなるブランド構築を図る方針だ。(門馬悠介)
   
野田社長
【野田社長挨拶】
香味小夜子ブランドを創設した1988年は、多くの海外有名ブランドが話題となる、非常に景気が良い時代だった。そうした中、現在の野田幸男名誉会長が漬物業界にもブランド商品を、と創設したのが香味小夜子ブランドで、瞬く間に愛される存在になった。小夜子というネーミングは、飲みに行くことが多かった時代、締めのお茶漬けのお供になるようにと、小さい夜の子と名づけられた。我々現役社員としては次の30年に向けて頑張って参りたい。皆様には厳しい目でご指導をお願い致します。(事業戦略説明は本紙にて)
 
 
【式典は盛大に】
当日は晴天にも恵まれ、式典は正午より開始。過去に放映された香味小夜子ブランドテレビCMの紹介などを経て、来賓挨拶は10年以上にわたり同社のパートナーを務める、KAKU・サテライト・クッキングの加来良子代表、乾杯発声は株式会社扶桑守口食品の曽我公彦社長が務めた。このほか会場では香味小夜子の商品を使ったアレンジレシピが用意され、参加者はその場ならではの味に舌鼓を打った。
また常務取締役営業本部長の野田豊嗣氏は御開きの挨拶にて、今後のブランド展開について言及。「食の多様化によりお客様のニーズが変わって行く中でも、老若男女問わず健康志向は根強い。漬物の主原料である野菜の摂取は、健康維持のため強迫観念のように捉えている方も少なくない。全国130を超える専門店を持っていることや商品開発力といった私どもの強みを生かし、お客様のニーズに応えた〝美味しい野菜を食卓に〟上げられるような食品を提案して行きたい」とした。
 
 
野田常務
 
加来氏
 
曽我社長
 
 
小夜子ブランド商品の展示も
 
華やかな生演奏がBGMに
 
関係者100名超が出席した
   
【2018(平成30)年7月23日第4942号6面掲載】
株式会社丸越 http://www.marukoshi.co.jp/
株式会社香味小夜子 https://www.koumisayoko.co.jp/
 
※香味小夜子商品を使ったアレンジレシピの内容は、インスタグラム「おいしい新聞 食料新聞社®」にて公開中です。
 
 

第64回 全国水産加工たべもの展・表彰式

第64回 全国水産加工たべもの展・表彰式
 
竹中祥之運営委員会会長
受賞の喜びかみ締める
惣菜風・食べ方提案増に

【大阪支社】第64回全国水産加工たべもの展(竹中祥之運営委員会会長)の表彰式が2018(平成30)年3月23日、大阪市中央区の大阪キャッスルホテルにて行われた。
前回を上回る全4部門1040品の中から見事農林水産大臣賞・水産庁長官賞・大阪府知事賞の栄誉に輝いた各社は、表彰状を手に喜びをかみ締めた(受賞品詳細は本紙2月26日号に掲載)。
 
塚正泰之審査委員長
今回栄えある農林水産大臣賞に輝いたのは、ふくとく㈱「〆蒲(鯖)」(水産物ねり製品)、㈱舞昆のこうはら「柚子入りちりめん」(水産物つくだ煮)、㈱おきな昆布「プレミアムお茶漬まつば」(加工昆布)、㈲西尾商店「いわし削りぶし」(節類)の4社。代表して謝辞を述べた西尾商店の西尾透雄専務は「日本の食文化の源である和食に欠かせないだしが世界的に注目されている中、賞をいただいた。今後はより一層力を入れて製造、販路開拓に努めて行きたい」とし、受賞を弾みに飛躍を誓った。
 
この他、水産物つくだ煮部門では水産庁長官賞を島乃香㈱「旨み小豆島のり」など4品、大阪府知事賞を㈱ミノカン「那古野の華」、㈱平松食品「いわし甘露煮金ごま包み」、㈱野村佃煮「ほんもろこ京山椒煮」など8品が受賞した。
なお塚正泰之審査委員長が発表した審査講評は次の通り(抜粋)。

【水産ねり製品】珍味や惣菜的な製品が多く、昔ながらのかまぼこ特有の弾力を売りにする製品が少なく感じられた。しかしこうした目新しい商品が出てくることは出品者の意欲の現れであると感じられた。

【水産物つくだ煮】保存料を加えず薄味に仕上げるために要冷蔵とした製品が増えた。また審査員からはつくだ煮を単独で食べさせるよりも他の素材と混ぜて食べるなど食べさせ方を工夫してはどうか、などの意見もあった。
 
【加工昆布】副材料に甘酒や塩糀などを使用した新しい感覚の製品が増え、スナック感覚で食べられる「おやつこんぶ」の出品増、粉末昆布やトッピング用おぼろなど普段の食生活に密着した食べ方提案製品も多数あった。
 
【節類】多種類の原料魚を使う傾向が年々強くなっており、製品形態でも削りぶしだけでなく、ふりかけ・だしパック・だし醤油などがあり節類の用途を広げる傾向が強まっていた。
【2018(平成30)年3月26日第4928号2面】
 
 
農水大臣賞の(左から)ふくとく、舞昆のこうはら、おきな昆布、西尾商店
 
長官賞の島乃香
 
長官賞の山忠横田水産
 
長官賞のうおすけ
 
大阪府知事賞の(左から)平松食品、ミノカン
 
大阪府知事賞のヒロツク
 

全国こんにゃく協同組合連合会青年部 第2回青年部会議

全国こんにゃく協同組合連合会青年部 第2回青年部会議
 
市川英久青年部長
第2回青年部会議開く
事例紹介、荻野氏の講演など
 
全国こんにゃく協同組合連合会青年部(市川英久部長)は2018(平成30)年3月8日、クロスウェーブ幕張で平成29年度第2回青年部会議を行った。全国10組合18社が集まり会則・内規の承認に加え今後の活動を話し合った。事例紹介は補助金の受け方(㈱株市川食品・市川英久社長)と講演会(㈱株荻野商店・荻野匡司社長)が実施され参加者は真剣に聞き入った。
 
会議開催にあたり市川部長は「今回は関東甲信越協議会で話し合い完成した会則の確認と4月以降の青年部活動について希望や提案をお伺いできればと思う」と挨拶。会議では最初にスケジュール確認が行われ第62期通常総会が5月16日、関東甲信越地区協議会が9月8日、北海道東北地区協議会が9月15日に開催されることなどを確認。青年部会則も内容確認され全会一致で承認された。
 
来年度活動では新潟で行われる関東甲信越地区協議会の前に1泊2日の日程でこんにゃく芋の圃場、製粉所、メーカー工場見学という形で一貫した蒟蒻製造を視察する計画が話し合われた。具体的な内容については今後役員が調整を行い組合員に報告される。
 
事例紹介でははじめに青年部部長で株式会社市川食品の市川社長が経済産業省の補助金制度を解説。具体的な内容としては中小企業向けに一般的に知られる「ものづくり補助金」の申請内容が紹介された。ものづくり補助金は既に公募が始まっており今年は4月27日が締め切りとなっている。市川社長は日程的な確認だけでなく昨年採択された自身の経験を踏まえ「申請書の事業計画説明はストーリーを意識することが大切。報告書は事業完了後30日までに提出しなくてはならない」とし、それぞれ下準備が大切であることを指摘した。また、補助対象が交付決定から事業期間内に発生した費用しか補助はなく実際に発生した費用の精算払い(後払い)であることも注意が必要だとした。
 
 
荻野匡司社長
蒟蒻新時代を創る
 
事例紹介2つ目は「こんにゃく新時代を創る」と題して株式会社荻野商店の荻野社長の講演が行われた。荻野商店は蒟蒻製粉の企業化を実現した群馬県下仁田町で大正5年に創業。業界初の蒟蒻乾燥機を開発し、蒟蒻製粉でトップショアを誇る。また、同社はアルコール洗浄蒟蒻粉スーパーマンナンの製造を手がけるとともに溶解性・分散性を高めたファインマンナンの開発などグルコマンナン研究でも知られている。
 
荻野社長は最初に蒟蒻の歴史を概説。西暦300年ごろの中国の詩人、左思の「蜀都賦」に蒟蒻の記述がある所からはじまり、1776年に中島藤右衛門が「粉蒟蒻」の製法を発明したことや、明治22年に下仁田で製粉企業化に成功し戦後にさらなる発展を見たことなど詳しい内容が説明された。
 
食の面からはグルコマンナン(蒟蒻粉)の特性が紹介され、不可逆性ゲルであり耐水性や離水が少ないという特長があることが指摘された。グルコマンナンの生理機能としては血中コレステロール上昇抑制、血糖調節作用、腸内菌叢改善作用、抗アレルギー作用などがあることを確認。炭水化物が消化されて糖に変化する速さを相対的に表すGI値の低さに着目し、他の食品と蒟蒻を合わせて食べれば血糖値の急激な上昇を抑えることができることも紹介された。以上を踏まえ荻野社長は「製粉業界のこれからとしては板こん、しらたき以外の展開をもっと考えていかなくてはならない」とし、荻野食品が目指す蒟蒻原料の開発事例を挙げた。その中にはスーパーマンナンとして既に商品化されている高純度グルコマンナンや蒟蒻粉の微粉砕に成功し吸水速度が速く分散性の高い即溶解性蒟蒻粉などが紹介された。こちらもファインマンナンとして商品化されており食品以外の活用も広がるなど蒟蒻製品の多様化が期待されている。
【2018(平成30)年3月12日第4926号2面】
 

第14回山形県漬物展示品評会

第14回山形県漬物展示品評会
 
表彰状を手にする本長の本間社長

「蔵王クリームチーズ粕漬」が農林水産大臣賞
 地域ブランド力を高める

 山形県漬物協同組合(近清剛理事長)は2018(平成30)年2月16日から4日間に渡り、「第14回山形県漬物展示品評会~山形県漬物祭り~」(本間光廣実行委員長)を開催。17日に山形市の山形グランドホテルで表彰式並びにレセプションが行われた。
 総出品数は169品で、東京家政大学の宮尾茂雄教授を審査委員長とする8名の審査委員は16日に山形市の山形県工業技術センターで審査会を実施。1次と2次に分けて厳正な審査を行った。その結果、株式会社本長(本間光太郎社長、山形県鶴岡市)の「蔵王クリームチーズ粕漬」が農林水産大臣賞を受賞した。
 続いて株式会社三奥屋(近清剛社長、山形県東置賜郡高畠町)の「山形おみづけわさび」が農林水産省食料産業局長賞、株式会社渡辺近七商店(渡辺勉社長、山形市大字常明寺)の「さくらんぼ漬」が東北農政局長賞をそれぞれ受賞。その他、山形県知事賞、山形県議会議長賞、全日本漬物協同組合連合会会長賞、東北漬物協会会長賞、山形県中小企業団体中央会会長賞、山形県食品産業協会会長賞、株式会社食料新聞社社長賞、山形県漬物協同組合理事長賞の各受賞者も発表された。
 4年に一度の開催で『漬物オリンピック』とも呼ばれる展示品評会は県内漬物業者が県産漬物の品質の向上と流通、消費拡大を意図し、同県漬物業振興発展に寄与することを目指すべく組合員が総力を挙げて開催している。
 17日から3日間に渡って山形市の大沼デパートで各賞受賞品の即売会が開催されて好評を博した他、16日の審査会と即売会会場で「やまがたの発酵漬物コーナー」が設置されて試食会が実施されるなど、若い世代に向けた新しい漬物の開発・提案、地域ブランド力の向上といった、金メダル以上に価値のある〝収穫〟が多い品評会となった。
【2018(平成30)年2月26日第4924号1、2~4面】

 

山形県漬物協同組合 http://www.tsukemono-japan.org/yamagata/kumiai/index.htm

 
 
近理事長
 
本間実行委員長
 
宮尾審査委員長
 
審査委員と組合役員
 
厳正に行われる審査
 
やまがたの発酵漬物コーナーで試食する宮尾氏
 
開場に先立って行われたテープカット
 
買物客で賑わう即売会会場
 
やまがたの発酵漬物コーナー
 
風情ある香味庵で開催された懇親会
 
盛大かつ華やかに開催された表彰式
 
蔵王クリームチーズ粕漬、山形おみづけわさび、さくらんぼ漬(手前より)
 
 
本長
 
三奥屋
 
渡辺近七商店
 
三和漬物食品
 
内藤醸造
 
丸八やたら漬
 
マルハチ
 
佐徳
 
農事組合法人大石田漬物組合
 
壽屋漬物道場
 
河田醤油醸造場
 
フジ味噌醤油
 

第64回全国水産加工たべもの展

第64回全国水産加工たべもの展
 
1040品の応募から厳正な審査が行われた
大臣賞に舞昆のこうはら・西尾商店ら
 【大阪支社】第64回全国水産加工たべもの展品評会が2018(平成30)年2月9日、大阪キャッスルホテルにて開催され、舞昆のこうはら(大阪府)「柚子入りちりめん」、おきな昆布(大阪府)「プレミアムお茶漬けまつば」、西尾商店(静岡県)「いわし削りぶし」、ふくとく(熊本県)「〆蒲(鯖)」が農林水産大臣賞の栄誉に輝いた。現在2年に1度開催され、昭和26年の初開催から60年以上にわたる長い歩みを持つ品評会の歴史に、新たな1ページが加わった。
 当日の審査は、前回を上回る応募総数1040品(水産物つくだ煮350品、加工昆布335品、節類194品、水産ねり製品161品)から一次審査・二次審査を突破した81品を対象に実施。審査委員長には近畿大学農学部教授の塚正泰之氏が就き、厳正な審査を行った。なお、表彰式は3月23日に行われる予定となっている。
 9日の最終審査当日は、今回の運営委員会事務局を務めた大蒲水産加工業協同組合をはじめ、大阪府調理食品協同組合、大阪昆布商工業協同組合、大阪鰹節類商工業協同組合の組合員が会場設営や審査補助を行った。審査委員長を務めた塚正氏は、「2年に1度の開催となったことで希少価値が高い賞になった。受賞品を購入する一般消費者を裏切らないよう、十分慎重に評価をしていただきたい」とした上で、各審査員に対して明確な審査基準、今後に生かすことができる改善点などを考慮の上、審査を行うよう呼び掛けた。最終審査には味付けはもちろんのこと、素材や見た目、包材など様々な点にこだわった商品が集い、審査は熾烈を極めていた。受賞品一覧は別表の通り。
【2018(平成30)年2月26日第4924号1、4~5面掲載】
 

東京都漬物事業協同組合 新年賀詞交歓会を開催

東京都漬物事業協同組合 新年賀詞交歓会を開催
 
籠島理事長
 
高見副理事長
 
泰地常任顧問
 
関口専務理事
 
藤川全漬連専務理事
 
菅原衆議院議員
   
漬物Gなど積極的参加を
 東京都漬物事業協同組合(籠島正直理事長)は2018(平成30)年1月10日、東京都中野区のウエスト・フィフティサード日本閣において平成30年新年賀詞交歓会を開催した。
 関口悟専務理事の司会の下、はじめに籠島理事長による開会の挨拶が行われた。籠島会長は「全漬連は野﨑新会長の下新体制が発足し、近前会長からの引き継ぎ事項でもある賦課金の計算方式見直しもコンセンサスが取れ、来年度からの導入に目途がついたことが大きな収穫だ。自民党漬物振興議連も設立され、外国人技能実習評価制度もまずは3年間の実習期間の早期導入を進めていくべきという声が上がった」とし「各都府県の皆様のサポートご支援、ご理解、ご協力をお願いしたい」と挨拶した。また、全漬連が主催するようになってからの漬物グランプリが盛り上がりを見せる一方で東京地区からの参加が少ないことを指摘し、他の各事業も合わせて積極性を持ち結束すべきことを呼びかけた。
 来賓祝辞には東京都立食品技術センターの宮森清勝所長が「食品技術センターは、伝統食品の漬物の付加価値化について乳酸菌の付与など独自の漬物開発を進め結果が出てきた」と挨拶。その他、食品技術センターでは改修工事も終わり、機器の貸し出しも増設されたことが報告された。新商品開発に対する助成も引き続き行っていくという。
 続いて全日本漬物協同組合連合会の藤川研四郎専務理事も来賓祝辞を行い、事業運営報告では「賦課金の施策は一昨年からWGを組織し具体策がまとまってきた。自民党漬物振興議連では望月義夫元環境大臣が会長となり期待を集めている」とし「各企業のHACCP実行可能性に応えることができる手引書を年度内にまとめていきたい」と話した。また、漬物技能評価試験の実施時期や方法も検討し直されており、今年8月から9月上旬の実施案が出されている。
 来賓紹介、祝電発表の後には宇都宮大学の前田安彦名誉教授が声高々に乾杯発声を行い、組合員は新年最初の懇親会に移った。途中、来賓として自民党・菅原一秀衆議院議員が登壇し挨拶を述べた。閉会にあたっては泰地武常任顧問が「原料も年明けから困難な状況が続いているが、元気を出してこの1年間を頑張っていきたい」と中締めを行い、閉会の辞を高見健二副理事長が述べて新年賀詞交歓会は盛会裏に終了した。
 
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