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大豆・みそ・納豆 業界活動2021

 

全国納豆協同組合連合会 納豆に関する調査(2021年6月)

全国納豆協同組合連合会 納豆に関する調査(2021年6月)
 
全国納豆協同組合連合会 納豆に関する調査 ( 3382KB )
(↑ファイル名をクリックすれば、PDF文書をダウンロードできます)
   
【調査概要】
調査手法:インターネット調査
サンプル数:2000サンプル
調査実施期間:2021年6月10日(木)~15日(火)
 
【調査トピックス】(抜粋)
1.納豆の食頻度
Q:あなたのご家庭では納豆をどれくらいの頻度で召し上がりますか。 (回答は1つ)[S/A]
▼納豆の食頻度について最も高いのは、「2~3日に1回」(23.3%)である。次いで「毎日」(16.8%)、「1週間に1回くらい」(13.2%)、 「それ以下」(12.8%)と続く。
▼年代でみると、年代が上がるにつれて、「週1回以上」が高くなる傾向。
▼居住地でみると、中四国は「全く食べない」が最も高い。
 
2.納豆を食べる時間帯
Q:あなたのご家庭では、納豆をいつ召し上がっていますか。 (回答はいくつでも)[M/A]
▼納豆を食べる時間帯について最も高いのは、「夕食」(67.4%)である。次いで「朝食」(43.9%)、「昼食」(16.1%)と続く。
 
3.納豆を食べる人
Q:あなたのご家庭で納豆を召し上がるのはどなたですか。召し上がる方を全てお知らせ下さい。(回答はいくつでも)[M/A]
▼納豆を食べる人について最も高いのは、「あなたご自身」(89.7%)である。次いで「あなたの配偶者」(45.4%)、「両親(義父母を含む)」(16.7%)、「子供(大学生以上)」(12.6%)と続く。
▼年代でみると、20代は「両親(義父母を含む)」の割合が全体よりも高い。
▼2019年と比較すると、「両親(義父母を含む)」の割合が低下している。
 
4.納豆の食べ方
Q:あなたが納豆を「ごはんにかけて食べる」割合をお聞かせください。 (回答は1つ)[S/A]
▼納豆の食べ方については、「ご飯にかけて食べることがほとんど」は48.5%、「ご飯にかけて食べることが多い」(16.0%)を合計すると64.6%である。
▼居住地でみると、東北、関東は「ご飯にかけて食べる(計)」、中部、近畿は「ご飯にかけずに食べること(計)」が高い傾向。
▼2019年と比較すると、特に大きな変化はみられない。
 
(中略)
 
10.納豆を食べるとき入れているもの
Q:あなたは納豆を食べるとき、どのようなものを入れていますか。当てはまるものを全てお知らせ下さい。(回答はいくつでも)[M/A]
▼納豆を食べるとき入れているものについて最も高いのは、「添付のタレ」(84.7%)である。次いで「からし」(52.5%)、「ネギ」(37.5%)、「しょうゆ」(18.6%)と続く。
 
11.今後納豆を食べるとき試したいもの
Q:今後、納豆を食べるとき、どのようなものを入れて試したいと思われますか。 当てはまるものを全てお知らせ下さい。(回答はいくつでも)[M/A]
▼今後納豆を食べるとき試したいものについて最も高いのは、「何も入れない」(18.4%)である。次いで「ネギ」(16.2%)、「キムチ」(15.2%)、「大根おろし」(14.0%)と続く。
 
(後略、詳細は上記PDFファイルをダウンロードしてご覧いただけます)
 
   
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