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食料新聞 【公式】カレー部

お店、ホテル、デパートのカレーから、家カレー、コラボカレーまで、日本各地の様々なカレーをご紹介。
カレーの名脇役「福神漬」「らっきょう」が、カレーの味わいを引き立てます!
ガンジスカレー
(宮崎空港搭乗ロビー東側売店)
 宮崎のカレー専門店「味のガンジス」のカレーは、レストランだけでなく、宮崎空港の出発ロビーでも食べることができる。ガンジスカレーは、昭和37年の宮崎空港ターミナルビル誕生と同時に生まれ、空港カレーとして60年以上の歴史を誇る。牛ミンチたっぷりの食べ応え、玉ねぎの甘味が支持されている。
(2024年7月2日)
 
王道(ワンド)カレー
 販売者:秋本食品(神奈川県・綾瀬市)製造者:武居商店(神奈川県・横浜市)※非売品
大手漬物メーカー秋本食品監修のこだわりカレー。人気商品「王道(ワンド)キムチ」入りで、辛味と旨味がクセになる味わい。(2024年6月26日)
 
吾妻中央カレー
 JAあがつま(群馬県・吾妻町)
群馬県立吾妻中央高等学校とあがつま農業協同組合が共同開発したレトルトカレー。
同校で栽培した様々な野菜と群馬県育成品種トマト「甘しずく」を使用、子どもでも食べやすい優しい味わいに仕上がっている。(2024年6月26日)
 
マサラ ジェイコのカリー3種
 マサラ ジェイコ(山梨県・小菅村)
道の駅こすげに2024年4月にオープンしたスパイスカリー店。この日はチキンカリー、ダルカリー(豆カリー)、サバカリーの3種。クミンライス、インドの漬物アチャールも付き、本場さながらの味わいを楽しめる。(2024年6月26日)
 
カツカレー
 珈琲専科べる・かんと(和歌山県・田辺市)
梅関連の仕事で、和歌山の紀伊田辺駅をよく利用する。仕事帰りに駅前の喫茶店で、カツカレーを食べてみた。
ここのはビーフカレー&とんかつで、お肉をしっかり楽しめる。紀伊田辺駅は、熊野本宮大社の最寄駅のため、熊野詣の方もぜひ寄ってほしい。(2024年6月15日)
 
欧風ビーフカレー
 kカレー(大阪市・西区)
会社近くで昨年10月にオープンしたカレー屋さん。
先日、めずらしいクリームカレーを食べたので、今日はオーソドックスな欧風ビーフカレーに。野菜は、パプリカ、おくら、ヤングコーン、ナス、蓮根の素揚げがトッピングで、健康的。(2024年2月2日)
 
チキンと野菜のクリームカレー
 kカレー(大阪市・西区)
会社近くで昨年末にオープンしたカレー屋さん。
クリームカレーを食べたのは初めてかも。エスニック感がありつつ、新鮮な野菜、食べ応えのあるチキンを楽しめる。(2024年1月23日)
 
カレータンタン
 みなと亭(浅草橋)
浅草橋にある人気の町中華「みなと亭」で提供されているのが「カレータンタン麺」。その名の通り、担々麺にカレーが加わり、ラー油とカレー、二層の辛みが楽しめるラーメン。もやしや白菜など野菜がたっぷり入った「カレータンタンタン麺」も人気を集めている。(2024年1月22日)
 
本場札幌スープカレー
絲(東京・神田神保町)

自分好みに仕上げるスープカレー。①ベースのスープは3種類❶コク旨オリジナル❷豆乳ゴマ❸海の幸、②辛さは6段階❶辛さ無しから❻辛口まで、➂ライスのサイズは5種類❶ライス無しから❺LL400gまで、④豊富なトッピングはお野菜、チキンなど各種。今回は豚しゃぶきのこカレー辛さ❷のオリジナルスープに牛蒡とブロッコリーをトッピングして100gサフランライスといただきました。ごろごろ大きな素材が目にも楽しい旨味深いスープカレーでした。(2024年1月16日)
 
 カレー南ばん
すぎ栄(東京・浅草橋)
鳥越神社からすぐ近くの蕎麦店。カレー南ばんは、コシのある蕎麦に、トロミのあるカレースープが絶妙に絡み美味しい。熱々の蕎麦を頬張れば、冷えた身体が温まる。昔ながらの懐かしい雰囲気と本格的なお蕎麦が食べられる名店。(2023年12月26日)
 
桃太郎カレー
(販売者:三盛物産、製造者:ベル食品工業)
岡山駅で購入した桃太郎カレー。岡山産桃ピューレを使用し、フルーティーな甘口。岡山のご当地カレーとなっている(2023年12月12日)
 
 牛カレー
肉の大和(東京・浅草橋)
焼肉店がランチに提供するカレー。懐かしい昔ながらのカレーに牛肉の旨みが溶け込んでいる。シンプルでありながら深い味わいが楽しめる。付け合わせのキムチもカレーに良く合う。(2023年12月11日)
 
 無水ココナッツ牡蛎カレー
BAR CAFE 三月の水(神田カレーグランプリ2023)
「神田カレーグランプリ2023」決勝大会で昨年の準優勝店「BAR CAFE 三月の水」のココナッツカレーを食す。今年は美味しくも3位となったが、カレーはさすがの仕上がり。濃厚なココナッツミルクが感じられるルーに、プリプリとした牡蛎がたっぷりと入っている。辛さはマイルドでクリーミーな味わい。
(2023年11月10日)
 
 神田カレーグランプリ2023
「cafe & dining jimbocho」が優勝
「神田カレーグランプリ2023」の決勝大会が、11月4日(土)と11月5日(日)、千代田区神田小川町の小川広場にて開催され、グランプリに「cafe & dining jimbocho」が輝いた。決勝大会表彰式には株式会社新進の籠島正雄社長が登壇、グランプリ等受賞店に副賞を提供した。なお5日には、スパイス料理研究家の一条もんこ氏の料理教室も開催され、特製バターチキンカレー&タンドリーチキンのレシピを伝授した。(2023年11月10日)
 
 キノコとひき肉のカレー
(家カレー)
秋の味覚であるキノコとひき肉を使ったカレー。隠し味に生姜とニンニクを加え、旨味たっぷりに仕上げている。キノコのプニプニ食感と福神漬のシャキシャキ食感の組み合わせが心地よく、ご飯が進む味わい。(2023年11月10日)
 
 吉祥寺カレーフェスティバル2023
(株式会社ビデオインフォメーションセンター)
 「吉祥寺カレーフェスティバル2023」(主催:株式会社ビデオインフォメーションセンター(吉祥寺イベント実行委員会))が10月27日~11月5日に吉祥寺駅周辺の25店舗で開催された。やまう株式会社(東京都目黒区)では、今年もイベントに協賛。2種から選べる福神漬(「国産カレー専用福神漬100g」と「やさしい福神漬100g」)を計500個提供し、カレーを引き立てる福神漬の魅力をPRした。(2023月11月10日)
 
 マトンカレー
ヤキトリ ニワトリ(東京・吉祥寺)
「吉祥寺カレーフェス」開催中の吉祥寺へ。吉祥寺駅前ハモニカ横丁内の「ヤキトリ ニワトリ」でマトンカレーを食す。ご飯はなしで、お酒と楽しむスタイル。柔らかく煮込まれたマトンがゴロゴロと入っており食べ応え抜群。豪快に乗せられたパクチーが爽やかな後味を残す。
(2023年11月10日)
 
 クオンカレー
下北ミートスポット(東京・下北沢)
「下北沢カレーフェスティバル2023」開催中の下北沢へ。生姜とバターで鶏肉を炒め、トマトだけで煮込んだカレー「クオンカレー」をチョイス。インドに嫁いだ店主の叔母が発見した飛び切り美味しいカレーのレシピを日本に持ち帰って生まれたカレー。濃厚だけどあっさり、クリームとパクチーがアクセントになり止まらない美味しさ。
(2023年10月27日)
 
讃岐うどん専門店のカレーうどん
谷や(中央区・日本橋水天宮)

夜明け前から打ち始める讃岐うどんで有名な谷やさん。温スパイシーカレーはその腰の強い麺に旨味深いカレールーを絡めていただく。日本蕎麦やさんのカレー南蛮とはまたひと味違った味わいで、トッピング天ぷらの種類も豊富。今日はホタテを1つ乗せてみた。ご馳走様でした。
(2023年10月27日)
 
こどもの本専門店のカレー
ブックハウスカフェ(東京・神田神保町) 

カレーグランプリの開催地・神田神保町には創業1902年の洋古書店『北沢書店』があるが、
その1階にはこどもの本専門店とカフェが併設されている。そこで提供しているカレーのひとつは、三日月型のお皿にのったほろほろビーフとチーズの特製カレー¥1200で大人向け。またもうひとつのお子様カレーはこだわりのお米とまろやかなルーがかわいらしいお皿にのって¥800。たくさんの絵本に囲まれたテーブルで味わうカレーはまた格別。時間によっては絵本の読み聞かせもあり、親子連れさんには是非おススメのお店です。(2023年10月15日)
 
 下北沢カレーフェスティバル2023
(スパイラル株式会社)
「下北沢カレーフェスティバル」は、専用マップを見ながらカレーの食べ歩きを楽しむ、街歩き型のイベント。下北沢駅周辺の116店が参加し、10月5日から10月22日までの18日間、街全体がカレーのテーマパークに変貌する。今年は下北沢が舞台のTVアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」の作中バンド・結束バンドがカレーフェスティバルのアンバサダーに就任。カレーファンだけでなく同アニメファンもイベントに参加することで、大きな盛り上がりを見せている。やまう株式会社(東京都目黒区)では、地元応援の一環として、今年も協賛。カレースタンプラリーの賞品として、「国産カレー専用福神漬100g」と「やさしい福神漬100g」を合計2000個提供し、カレーを引き立てる福神漬の魅力を発信している。(2023年10月13日)
 
 上州牛濃厚欧風カレー
(販売者:新進物産、製造者:キャニオンスパイス)
スパイス料理研究家の一条もんこ氏監修、福神漬のトップブランド「新進」が開発協力した話題のレトルトカレー。大きな特徴と言えるのが群馬県産厳選肉を使用している点。上州地鶏・牛・麦豚の3種をラインナップしている。今回は上州牛濃厚欧風カレーをセレクト。上質でうま味の強い上州牛をたっぷり使用。赤ワインと生クリームの味わいが美味しさを引き立てる、濃厚欧風カレー。(2023年10月13日)
 
 シーフード&キノコカレー
(家カレー)
イカとエビをたっぷりと使用、トマトと赤ワインを加えじっくりと煮込んだ濃厚なシーフードカレー。魚貝のダシとキノコのダシが味わいに奥行きをだしており、辛口スパイスでご飯が進む。(2023年10月13日)
 
 諏訪峡カレー・アーチ式/矢木沢ダム
「レストラン諏訪峡」(群馬県利根郡みなかみ町)
群馬で有名なカレーと言えば”ダムカレー”。レストラン諏訪峡の"諏訪峡カレー・アーチ式/矢木沢ダム"は、堤防に素揚げの野菜がたくさん。福神漬はダムから出る清流を表現している。豪快にカレーを決壊させる瞬間が醍醐味で、クセになる。(2023年10月11日)
 
鶏ミンチと軟骨のダルキーマとカオスキーマの合い盛りカレー 
カオススパイスダイナ―四ツ橋アメリカ店(大阪市西区)

アメリカ村にあるスパイスカレーの名店。スパイスが身体の芯から温める。豆、ミンチ肉、玉子とたんぱく質もしっかり摂れる。ご飯は、ターメリックライスと白ご飯を交互に食べて、食べ飽きない。インドのピクルス、アチャール付きでお口さっぱり。
(2023年9月28日)
 
 ふくしま SHOWカレーまつり
テレビユー福島

福島県の民放テレビ局のテレビュー福島が開局40周年を記念して開催したイベント。福島市卸町の「ウイル福島 アクティおろしまち」を会場に、福島県内のカレー名店をはじめ、全国の絶品グルメなどが集結。晴天に恵まれたこともあり、2日間合計約8000人の来場者が訪れた。福神漬メーカーである新進も参加、カレーの提供にあわせ、食彩ぷらす特級福神漬のサンプリング(1日先着300名)と、公式Twitterフォローでさらに国産野菜カレー福神漬を、来場者に提供(1日先着200名)した。(2023年9月26日)
 
 広島菜CURRYと「安藝菜」
山豊(広島県広島市)

広島菜漬の銘店、山豊から発売されている広島菜CURRY(レトルト)に、広島菜の浅漬「安藝菜」を添えて。スパイスの刺激的な香りと広島菜漬の旨みをマイルドなココナッツミルクが包み込むグリーンカレー。エスニック好きでも満足な本格的な味わいだ。(2023年9月19日)
 
 上州地鶏バターチキン カレー
(販売者:新進物産、製造者:キャニオンスパイス)
スパイス料理研究家の一条もんこ氏監修、福神漬のトップブランド「新進」が開発協力した話題のレトルトカレー。大きな特徴と言えるのが群馬県産厳選肉を使用している点。上州地鶏・牛・麦豚の3種をラインナップしている。今回は上州地鶏バターチキンカレーをセレクト。食べ応えのある上州地鶏の手羽元を使用。上州地鶏はスプーンですくえば骨からほろほろと崩れる柔らかさ。完熟トマトとバター、はちみつが合わさったコク深い旨味が口の中に広がる。(2023年9月15日)
 
 カツカレー
阿原本店(群馬県伊勢崎市)
カツカレーが人気の伊勢崎市境町駅近のそば処。分厚いカツの柔らかさが評判で、千切りキャベツと福神漬のコントラストも絶妙。(2023年9月15日)
 
ビーフカレギュウ
(松屋)
チェーン店で好きなカレーは、松屋となか卯。松屋は牛丼用の牛肉をトッピングすることができる。
カレーギュウではなく、なぜか「カレギュウ」というメニュー名で、記憶に残る。
(2023年9月8日)
 
カツのせカレーそば
長野屋(神戸市中央区)
カレーそばは関西ではめずらしい 。しっかりとろみがあり、ソースが掛かっているのがまた良し。そば屋のカレーは出汁が利いているから味わいが和風になる。
(2023年9月8日)
 
 ANAオリジナル ビーフコンソメスープを使った とびっきりカレー ごろごろビーフ
(販売者:全日空商事)
機内で人気の「ANAオリジナル ビーフコンソメスープ」をベースに作ったカレー。トマト、リンゴ、マンゴー等でフルーティーに味つけ、2種類のカレーパウダーを配合することで、コクのある複雑な味を演出している。具材には、じっくりとソテーして旨味を閉じ込めた大きめの角切りビーフやマッシュルームをまるごと贅沢に使った、中辛味の本格派オリジナルビーフカレー。
(2023年9月5日)
 
 チキンカリー
エチオピア カリーキッチン(東京・秋葉原)
カレーの街・神保町で長年愛される「エチオピア」のカレーが秋葉原駅併設の商業施設内で味わえる。学生の頃、大好きで良く神保町店に通ったことを思い出しながら、変わらぬスパイスの味わいを嚙み締めた。平日ランチは茹でたジャガイモ、食後にマンゴープリンも付いてお得。辛さを70倍まで調整できるのも特徴で辛党のファンも多い。
(2023年8月30日)
 
 上沼恵美子さんが好きなカレーうどん
美糸(大阪市西区新町)
関西を代表する司会者・上沼恵美子さんが最後の晩餐にしたいと絶賛するカレーうどん。とろみが強く、だしがよく利いた京風の味わい。季節の野菜を使用し、夏はゴーヤ、ズッキーニが楽しめる。
(2023年8月30日)
 
 上州麦豚ポークビンダルー
(販売者:新進物産、製造者:キャニオンスパイス)
スパイス料理研究家の一条もんこ氏監修、福神漬のトップブランド「新進」が開発協力した話題のレトルトカレー。大きな特徴と言えるのが群馬県産厳選肉を使用している点。上州地鶏・牛・麦豚の3種をラインナップしている。今回は上州麦豚をセレクト。豚肉の甘みや旨味に、クミン、コリアンダーなど様々なスパイスが香る華やかな味わい。スプーンが止まらない圧倒的旨さでカレーの世界の奥深さを感じさせてくれる仕上がりとなっている。(2023年8月25日)
 
「酒蔵の酒カレー」
(販売:菊正宗)
杜氏のまかないカレーを再現し、菊正宗の酒粕を使い、贅沢に煮込んだカレー 
酒粕の香りが鼻に抜ける。神戸らしく牛すじ入りなのが、うれしい。
(2023年8月25日)
 
 「野菜ゴロゴロカレー」
(家カレー)

「ハウスバーモントカレー」です。
なんでもない普通のカレーが食べたくなって、子供の頃から我が家で使っていたカレーを作りました。ジャガイモ、人参、玉ねぎ、カレー用豚肉で野菜をゴロゴロ入れて。子供の頃にはなかったキムチと一緒に。(2023年8月24日)
 
 カツカレー
国定食堂(群馬県伊勢崎市)
伊勢崎市上田町にある定食店。じっくり煮込んだ玉ねぎとスパイスが調和したカレールーに厚切りのカツと福神漬がベストマッチ。普通盛りでもボリュームたっぷり。(2023年8月16日)
 
ビーフカレースペシャル
カレーハウスノイ
(東京・日本橋浜町)

スタンド席の小さなお店で出すカレーはベースがチキンとビーフの2種。トッピングは揚げたてのかつやコロッケ、またスタミナ?などありお好みで。今日はビーフベースのスペシャルを注文。左らから福神漬、ブロッコリー、チーズ、ゆで卵、ブロッコリー、から揚げがのって暑い日の体力補給が美味しくできました。
(2023年8月10日)
 
山形いも煮カレー
(エスビー食品)

山形で親しまれている「いも煮」の〆のカレー。「味マルジュウ」のだし醤油のコクと牛肉の旨みが効いた味わいで、ごろっと入った里いもとこんにゃくの食感も楽しめる和風のカレー。
(2023年8月7日)
 
「横濱舶来亭カレー 中辛」
(家カレー)

「横濱舶来亭」中辛のカレー。
鶏手羽元を使用。敢えて他の香辛料等のスパイスは使わず、「横濱舶来亭」のフレークタイプのカレールウだけで、レシピより水を少なめに作ることで、濃厚なカレーに仕上がった。谷中生姜と鳥取らっきょうの酢漬けと一緒に。
(2023年8月7日)
 
 カツカレー
東天(群馬県伊勢崎市)
定食からラーメンまで豊富なメニューが揃うとんかつ店。揚げたてサクっとしたジューシーなカツとカレー×福神漬の相性が抜群。粘度が高い中辛のカレーがカツとよく合う。(2023年8月1日)
 
カレー焼きビーフン
(ケンミン食品)
牛肉の旨味をベースに、カルダモン・クミン・コリアンダー・オールスパイスなど20種類以上のスパイスを配合したカレービーフン。2021年9月発売で、定番商品になりつつある。ビーフンは実は神戸のソウルフード。
(2023年7月31日)
 
とんかつカレー
サンカレー(広島市中区)
遅めのランチで入ったのは、広島で1番有名とほまれ高い市内のサンカレー。7月22日放送の「人生最高レストラン(TBS系列)」で、モーリー・ロバートソンさんが学生時代に愛したカレーと紹介された。サラサラのルーで、ハイカラな味わい。モーリーさんお気に入りのとんかつ付き、生卵入りをチョイスした。食べすぎ注意でご飯は小に。
(2023年7月31日)
 
博多華味鳥の骨付きチキンカレー
水炊きで有名な華味鳥、ランチではから揚げ御膳や親子丼御膳を提供している。
レトルト限定のカレーは、チキンカレーで、鳥だしがよく利いている。
(2023年7月26日)
 
豊橋カレーうどん
勢川本店(愛知県豊橋市)
創業100年以上の歴史を誇り、豊橋で1番有名なうどん・そば屋。
豊橋名物のカレーうどんは、うずらが入り、うどんの下にとろろご飯が入っているのが特徴。
(2023年7月26日)
 
 カレーライス
天狗屋(群馬県伊勢崎市)
伊勢崎市北千木町の居酒屋。レア牛ステーキの人気店だが、カレーもオススメ。程よい辛さで誰からも愛される定番の美味しさ。(2023年7月15日)
 
鯖ココナッツカレー
バッテラロック(大阪・四ツ橋) 
会社近くの鯖専門店のカレー。
ルーは辛口だが、ココナッツで辛さを和らげている。
パリパリの鯖フライ付きなのがうれしい。
(2023年7月7日)
 
くまたんカレー
めいどりーみん日本橋オタロード店(大阪・日本橋) 
初のメイドカフェ訪問。ここはオムライスか、いやカレー部員ならここでもカレーを食べよう。
かわいいクマと思いきや、ルーはしっかり辛口。
(2023年7月7日)
 
カツカレーライス
(PORT OKUTAMA)
奥多摩駅2階にあるカレーショップ。ガーリックチップを乗せた程よい辛さのカレーとサクサクのカツでご飯が進む。奥多摩駅のホームを眺めながら食事ができるロケーションも良い。
(2023年7月5日)
 
インディアンカレー
(インディアンカレーJR芦屋店)
人におすすめしたい関西を代表するカレーチェーン店。大阪に店舗が多い。
1口目にルーを食べると甘いのに、じわじわ来る辛さがたまらない。
付け合せのキャベツのピクルスは、甘酸っぱくて、横のお客さんは大盛りを頼んでいた!
(2023年6月30日)
 
神戸旧居留地50年カレー
(販売者:キッチンプット、製造者:ベル食品工業)
1969年神戸朝日会館の地下食堂で創業したお店。
神戸らしく牛すじ入り、バナナやココナッツミルクが入っていて、フルーツの甘味が特徴だ。
(2023年6月27日)
 
とろうま牛角煮カレー
(ハウス食品)
牛肉がゴロゴロで、角切りの牛肉をスパイスとハーブで風味付け。
特許取得のやわらかジューシー製法でとろっとやわらかく仕上げている。
ビーフカレーにうるさい関西人も納得のカレーだ。
(2023年6月27日)
 
ジャワカレー辛口
(ハウス食品)
言わずと知れたハウスのジャワカレー。
大人になってもいまだにこの辛口には慣れない、辛い。
一気にくる辛さが人気の秘訣かも。
(2023年6月27日)
 
カレーライスランチ
もり田(群馬県伊勢崎市)
そばかうどんが選べるカレーライスランチなどボリュームたっぷりのランチセットが人気。手打ちそばに香り高いごまだれを絡めた「ごまだれそば」もオススメ。
(2023年6月26日)
 
ミックスフライカレー
BOSS(大阪府豊中市)
庄内駅近く、「めっちゃ旨いカレー屋さん」の看板が特徴的だが、店内はこじんまりと、落ち着いた雰囲気のあるお店だ。果実感のある甘みの後から辛さがやってくるカレーのファンは多いようで、お昼時には行列ができることも。(2023年6月3日)
 
 金沢濃厚カツカレーライス
ジョイマハール(群馬県伊勢崎市)
本格インドカレーに加えてパスタなど洋食も楽しめる洋食ダイニング。メニューにはスパイシーカレーからジャパンカレーまで揃っている。ジャパンカレーの「金沢濃厚カツカレーライス」は、濃厚ルーとサクサクかつ、福神漬の組合せがたまらない。(2023年6月3日)
 
カレーライス
お食事処髙橋(長野県松本市)
松本駅近くの古き良き定食屋。まず出されるお水が美味しい。粘度のある昭和のカレーで、甘くも辛くもない良い塩梅で、後からじわりと辛い。何も考えず、食べ進められるシンプルさ。ご飯はやや固め、具は玉ねぎと豚ブロックで懐かしい味わい。
(2023年6月3日)
 
行田古代米カレー
さきたまテラス(埼玉県行田市)
さきたま古墳群が有名な行田市では、前方後円墳の形に古代米を盛り付けたカレーを「行田古代米カレー」としてPR。現在、市内のレストランなど10店舗以上がオリジナルの古代米カレーを提供している。もちもちした古代米とカレールーの相性が抜群。「さきたまテラス」では日本最大の円墳として知られる丸墓山古墳の形に白米を盛りつけた丸墓山カレーも提供している。
(2023年6月3日)
 
カレーバイキング
 よこすかカレーフェスティバル(神奈川県横須賀市) 
恒例の「よこすか海軍カレー」Vs「横須賀海自カレー」バイキングで、4種のカレー。海軍カレーは、「CoCo壱番屋」「チーズモック in すえひろ」、海自カレーは「ウッドアイランド」「HONEY BEE」をセレクトし、株式会社新進の福神漬を大盛りで。それぞれ異なるカレーの味わいに、福神漬がベストマッチ。(2023年6月3日)
 
ほうれん草とたまごのカレー
かもがわカフェ(京都市上京区)
薬膳カレーのような味わい。
ほうれん草がメインのカレーを食べるのは初めてかも。
作詞家の松本隆さんが行きつけの店として、
ご自身のインスタグラムで紹介している。
(2023年5月1日)
 
骨つきチキンのトマトカレー(家カレー)
ハヤシライスとカレーの良いとこどりのような味。
骨つきチキンは、焦らずゆっくりと、ていねいに食べる必要がある。
(2023年5月1日)
 
ドンキ監修の牛タンカレー
      (企画・販売:ドン・キホーテ)                                          
激安の殿堂・ドン・キホーテが企画・販売の
牛タンカレー。
監修は、牛タンねぎしと、肉の久善。
約2時間煮込んだ「ねぎし」厳選の
牛タンがごろっごろ入っている。
(2023年5月1日)
 
香ばしチキンのスパイスカレーパスタ
(販売:S&B) 
クミン・カルダモンがたっぷりで、マスターシードの食感がよくわかる。
スパイスカレー好きには、たまらない香りと味。
(2023年5月1日)
 
傘屋さんの営む老舗喫茶店のドライカレーライス
      シェルブール(東京・水天宮前)                                          昭和55年5月25日創業の喫茶店への訪問は30年以上ぶり。タイムスリップしたような店内で注文したエビドライカレー(お味噌酢汁とサラダ付き)。スパイスが効いてエビもプリっと際立つ。他には人形町の名店『日山』さんの牛肉を使った特製ビーフ焼肉丼も。(2023年4月26日)
 
カツカレー
矢嶋食堂(群馬県伊勢崎市)
創業100年を超える老舗の定食店。ボリュームのあるハンバーグ定食など人気メニューが揃う。昔ながらのカツカレーもファンが多い一杯。(2023年4月25日)
 
カレーライス
白洋亭(東京・秋葉原)
秋葉原に昨年10月オープンした「とんかつカレー」が人気のカレー店。今回はシンプルなカレーライスを注文。ご飯がステージのように平たく盛られ、カレーがたっぷりとかけられている。ステージ上にトンカツがいないのは寂しいが、辛さと甘さを兼ね備えた美味しいカレー。福神漬とらっきょうもテーブルに常備されており、たっぷりと食べられる。(2023年4月25日)
 
高菜入りキーマカレー
オギハラ食品(福岡県大牟田市)
高菜漬老舗メーカーの同社では、HPやSNSで積極的にアレンジレシピを提案。高菜入りキーマカレーは社員の子どもたちにも大人気という。地元のカレーフェスで付け合わせに高菜漬が採用されたこともある。(2023年4月7日)
 
カツカレーライス
日進第一(群馬県前橋市)
一晩寝かせたような昔ながらのカレーに分厚い揚げたてとんかつが横たわっている。ボリュームたっぷりのカツカレー。(2023年4月4日)
 
カレーせいろ
すぎ栄(東京都台東区)
のど越しの良いそばに濃厚なカレーが絡む。蕎麦つゆ入りのカレーはダシがきいており、和を感じさせる優しい味わい。カレー南蛮も美味しいが、そばのコシを楽しめる「カレーせいろ」も良い(2023年4月4日)
 
ジャワのキーマカレー(中辛)
(ハウス食品)
ジャワカレーは中辛でも辛口くらい辛い。他のカレーで中辛が大丈夫でも、ジャワだと甘口にしたくなる。
(2023年3月13日)
 
お店で揚げたカレーパン
(セブンイレブン)
揚げたてで衣がザクザク。辛さは控えめ。今やコンビニ商品のクオリティは高い。(2023年3月13日)
 
ハンバーグカレー
大黒屋(千葉・市川市)
蕎麦から中華、洋食まで何でも食べられる昔ながらの食堂。ハンバーグカレーはやや辛口のルーに、ジューシーなハンバーグの味わいが良く合う。たっぷりのボリュームも嬉しい一杯。(2023年3月13日)
 
かつカレーライス
そば三昧前橋(群馬県前橋市)
コシが強く、のどごしの良い蕎麦が楽しめる蕎麦店。メニューが豊富で、カツカレーも人気メニューとなっている。カツカレーと蕎麦が同時に楽しめるセットも魅力的。そばの出汁ベースのスープのほっとする味わい。(2023年3月13日)
 
ビーフカレー
日比谷松本楼(東京・千代田区)
うまみと酸味とコクのバランスがとれた本格的なビーフカレー。まろやかでコクのある英国風のカレーで、どこか懐かしくも家庭にはない老舗レストランならではの味。(2023年3月13日)
 
繁昌亭カレー
喫茶ケルン(大阪市北区)
上方落語唯一の寄席「天満天神繁昌亭」前の喫茶店で。桂文枝師匠など有名落語家のサインだらけ。
(2023年3月5日)
 
得正カレーうどん沢庵のせ
(製造:高松日清食品、販売:日清食品冷凍
大阪名物の得正カレーうどんに、沢庵(増子)をトッピング。カレーの辛さと沢庵の甘さがマッチする。
(2023年2月28日)
 
カツカレーライス
とんかつ 味よし(群馬県前橋市)
とんかつとカレーが特にオススメの定食店。トロトロと粘度の高いカレールーにサクサクとしたカツが相性抜群。まさに日本人が愛するボリュームたっぷりのカツカレーが楽しめる。(2023年2月27日)
 
町中華の目玉カレー
天華(東京・芝浦2ー16ー6)
再開発が進む田町の芝浦にある町中華。豊富なメニューを取り揃え、何を食べるか選ぶのも一苦労。
カレーは他にカツ、海鮮もある。
(2023年2月24日)
 
喫茶ドーンの定番カレー
喫茶ドーン(大阪・四ツ橋)
四ツ橋の老舗喫茶店「ドーン」のカレー。お店はオリックス劇場の前にあり、アーティストも利用している?
お昼の定食は、おでんやだし巻き玉子の時も。
カレーは550円と安い。 
(2023年2月3日)
 
泉州玉ねぎのビーフカレー 大阪カレーもん
(製造:ベル食品工業、販売:ハートダイニング)
泉州玉ねぎがとにかく甘い。
カレーは中辛なのに、一口食べると甘口に感じる。
(2023年2月3日)
 
鯖キーマスパイスカレー
バッテラロック(大阪・四ツ橋)
ボリューム満点の鯖丼が名物のお店。こんなに鯖が主張しているカレーは食べたことがない。鯖のマリネでお口さっぱり。
(2023年2月3日)
 
いわし甘露煮載せカレー
子ども食堂のカレー(豊橋)
子ども食堂でいわし節分弁当を提供した後に、スタッフでいわし甘露煮載せまかないカレーを召し上がっていました。かくし味のマンゴーピューレが、甘さを引き立たせ、こだわり。
(2023年2月3日)
 
スパイシーカレーピラフ(家カレー)
カレー粉をたっぷり加えて辛口に仕上げたカレーピラフ。人参、ピーマン、ベーコンを具材に、しっかりと焼くことで、香ばしく仕上げている。スパイシーなカレーの風味が染み込んだピラフは止まらない美味しさだ。
(2023年1月26日)
 
ビッグカツカレー(家カレー)
昭和レトロな日本的カレーライスの上に肉厚なビッグカツを豪快に乗せたカツカレー。カレーの具材は、じゃがいも、にんじん、豚肉のみとシンプル。サクサクのカツとシンプルなカレー、福神漬、らっきょうの組合せがたまらないボリューミーな一皿。
(2023年1月26日)
 
松島軒
(群馬県高崎市)
なつかしの黄色いカレーが名物の老舗食堂。創業昭和12年、戦前から高崎市民に親しまれている。まろやかなでとても優しい味わい。具材もしっかりと感じられる仕上がりだ。
(2023年1月11日)
 
豚の角煮ガーリックトマトカレー
(家カレー)
ホールトマトにガーリックをしっかりと効かせ、豚バラブロック肉と玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、セロリそしてオレガノとバジルをコンソメで仕上げたスープを作りました。
残ったスープを3日後にクミン、コリアンダー、ターメリックでスパイシーカレーにしてみました。
(2023年1月11日)
 
自衛隊オリジナルカレー 撃
(販売者:株式会社防衛ホーム新聞社/東京都新宿区、製造者:株式会社オリエンタル 稲沢工場/愛知県稲沢市)
厳しい訓練や長い航海の途中で曜日が分からなくなるそんな時、カレーが出ると「アッ今日はカレーの日、金曜日だ」と気がつく。自衛隊の伝統を引き継いだ昭和レトロ風味な辛さはおさえめの懐かしいカレー。
内容量200gでさすが自衛隊のボリューム!
(2023年1月10日)
 
なか卯のカツカレー
なか卯四ツ橋店(大阪)
なか卯のカレーは辛口でのどにガツンとくるので、そなえつけの緑茶で辛さを落ち着かせる。
ちなみに、なか卯は親子丼が名物で、ギャル曽根さん、kinkiの堂本剛さんもファン。ジャニー喜多川さんの定番差し入れだったそうだ。
(2023年1月7日)
 
カステラ1番電話は2番のカレーライス
文明堂cafe 東銀座店(東京・銀座)
お正月もやっぱりカレー。
ラッキョウと福神漬の乗ったシンプルなビーフカレー。スパイシーな食後にはカステラを。
(2023年1月5日)
 
ロースカツカレー(サイドメニュー・らっきょう)
カレーハウスCoCo壱番屋
ポークソースのカレーにロースカツが乗ったボリューム満点のロースカツカレー。スパイシー(辛さは普通)なカレーはまた食べたくなる味で、甘酢漬のらっきょうが口直しにピッタリ。
(2023年1月4日)
 
唐揚げカレー(家カレー)
じゃがいも、にんじん、豚肉を具材にしたややスパイシーなカレーに、唐揚げをトッピング。カレーのトッピングの中でも揚げ物は相性が良く、ボリュームもアップ。爽やかな甘酢漬のらっきょうは口直しに最適だ。
(2022年12月27日)
 
カレーつけ麺
堀江カレー クローバー(大阪市西区新町)
コクのある牛すじカレーをつけ麺に。出汁であまり延ばしておらずカレーのドロッと感は強めで、中華麺とよく絡む。福神漬を「赤」、大根の甘酢漬を「白」、青ネギを「青」と表現したメニューが可愛らしい。
(2022年12月27日)
 
バターオムチーズカレー
midway(大阪市西区新町)
牛すじカレーに、バターが利いたオムレツを載せ、ボリューム満点。クリームコロッケとチーズ付きでお得感もあり。
(2022年12月28日)
 
トマトチキンカレー(家カレー)
トマトとチキンをたっぷりと使用したスパイスカレー。生姜とりんごをすりおろして加えており、辛いけど甘い後引き仕上がり。定番の福神漬、らっきょうがスパイシーなカレーと良く合う。
(2022年12月26日)
 
ゆずすこグリーンカレー
高橋商店 (福岡県柳川市)
青唐辛子と液体柚子こしょう「ゆずすこ」が効いた、大人向けの本格的な辛さと旨み。青唐辛子の辛みとココナッツミルクの甘い香りがベストマッチ! 付け合わせは小豆島産オリーブを塩漬けにしたオリーブの新漬で。
(2022年12月21日)
 
ハヤシライス
洋食香味亭(群馬県高崎市)
高崎市の老舗洋食屋。時間をかけて作るデミグラスソースなど丁寧に作られる洋食は長年にわたり愛されている。ハヤシライスも人気メニューで、福神漬との相性も抜群だ。
(2022年12月21日)
 
京漬物・ピクルス付きカレーセット
カレーと酒菜 秀
(京都市中京区)
「京つけもの本家こじま」が12月6日オープンした、隠れ家のようなカレー店。カレーは、黄色くとろみのある、いわゆる「日本の家カレー」。牛すじと野菜がたっぷりと溶け込んだ、甘みとコクのあるカレーだ。昼のカレーセットは本家こじまの漬物3種と、店内で漬けたピクルス3種が付く。夜はカレーも食べられる居酒屋となる。
(2022年12月17日)
 
じゃが芋付きの欧風カレー
欧風カレーガヴァイアル コレド室町2号店
(東京・日本橋)
1982年本店(神田神保町)が創業以来、継足しのカレーソースは深い旨味でどの具材でも満足な美味しさに。福神漬・らっきょう・じゃが芋は全カレーに付き、ライスにはチーズがのっている。本日は野菜とあさりのWカレーで。
(2022年12月12日)
 
オリーブ果実グリーンカレー/オリーブの新漬
宝食品(株)/小豆島ヘルシーランド(株) (香川県小豆郡)
日本におけるオリーブ発祥の地 小豆島。そこで育まれた「オリーブの果実」が入った、優しい甘さの中に刺激的な辛さのあるグリーンカレー。隠し味に小豆島産醤油とオリーブ葉茶を使用。付け合わせには手摘みで収穫した小豆島産オリーブを塩漬けにした、オリーブの新漬で。
(2022年12月11日)
 
カツカレー
らぁめん味蔵(群馬県高崎市)
 のどごしの良いオリジナル麺と厳選スープが楽しめるラーメン店。カレーの味わいにも定評がある。ラーメンとカレーのセットメニューやカツカレーも人気だ。カレーには中華スープも付いてくる。
(2022年12月8日)
 
ポークカレー(ほうそうれん草トッピング)
カレーハウスCoCo壱番屋 JR秋葉原駅昭和通り口店
 定番のポークカレーにほうそうれん草をトッピング。ココイチのカレーを食べると安心するという人も多いのではないか。スパイシーとクリーミーのちょうど良い塩梅、心温まる味わいだ。ベーシックなカレーの美味しさに、ほうれん草のシャキシャキとした食感がフレッシュさを加えている。福神漬との相性も抜群。
(2022年12月3日)
 
スパイシーイカエノキカレー(家カレー)
たっぷりのイカとエノキ、トマトを具材にしたスパイスカレー。弾力のあるイカとシャキシャキとしたエノキの食感が面白い。辛口だがトマトの酸味が加わりマイルドな仕上がり。定番の福神漬、らっきょうの他、長野県木曽の”すんき”をトッピング。すんきの酸味がスパイシーなカレーと良く合う。
(2022年12月3日)
 
吉祥寺カレーフェスティバル2022
株式会社ビデオインフォメーションセンター
 「吉祥寺カレーフェスティバル2022」(主催:株式会社ビデオインフォメーションセンター(吉祥寺イベント実行委員会))が11月2日~13日、吉祥寺駅周辺の29店舗で開催された。
 吉祥寺カレーフェスは、吉祥寺駅周辺の飲食店を中心に開催されるカレーのお祭り。吉祥寺らしい個性的なお店や、知る人ぞ知る名店のカレー、特別メニューなどをいっぺんに楽しみながら、吉祥寺の街の良さを感じてもらい、お気に入りのお店が見つかるイベント。駅前やお店で配布される、各店のカレーメニューが掲載されたパンフレットを見ながら、カレーを食べてまわる。カレースタンプラリーでは、カレーを食べた分だけスタンプが貯まり、スタンプ数に応じてプレゼントがもらえる。
 やまう株式会社(東京都目黒区)では、イベントに今年も協賛。2種から選べる福神漬(「国産カレー専用福神漬100g」と「やさしい福神漬100g」)を計500個提供し、カレーを引き立てる福神漬の魅力をPRした。
 運営を行う株式会社アイラブでは「今回はより多くの方にイベントに参加して頂くため、1スタンプのみでカレールーと福神漬のセットがもらえるお得な企画を導入したこともありたくさんの方にご参加頂くことができた」とコメントしている。
 スタンプ交換案内所を併設した「ポヨ」では岩手県産佐助豚を使用したネパール風ポークカレーを提供し人気を集めた。なお11月11日にはカレー研究家の一条もんこさんが1日限定メニュー「スパイシーカレーモツ煮」を限定30食提供、人気を集めた。
(2022年11月21日)
 
第10回神田カレーグランプリ2022
神田カレー街活性化委員
 「第10回神田カレーグランプリ2022(主催:神田カレー街活性化委員)」が11月5日と6日、東京都千代田区の神田小川広場にて開催された。
 「神田カレーグランプリ2022」には、神田界隈400店を超えるカレー提供店の中から、前回を超える56店が予選にエントリー。コロナ禍により3年ぶりの開催となった決勝大会には、その中から20店舗が進んだ。会場には、入場制限も行われる中、約3万1000人のカレーファンが来場。各店自慢のカレーを堪能し、大好評のうちに終了した。
【神田カレーグランプリ2022の結果】▼グランプリ:マジカレー神田神保町本店(投票総数2275票)▼準グランプリ:BAR CAFE 三月の水(投票総数1932票)▼第3位:秋葉原カリガリ(投票総数1804票)▼神田カレーマイスター賞:カレー&ワヰンビストロべっぴん舎
 また株式会社新進(東京都千代田区神田)も「神田カレーグランプリ2022」に参加。神田地区に本社を持つ企業として、地域活性化に協力するとともに、カレーを引き立てる最高のパートナー「福神漬」をPRした。
https://www.syokuryou-shinbun.com/pages/1018/#block14682
(2022年11月18日)
 
宮殿カリー
バッキンガム宮殿(東京都世田谷区下北沢)
「下北沢カレーフェスティバル2022」参加店。下北沢のスズナリ横丁内にあるカレー店。一步店内に足を踏み入れるとそこはまさに宮殿、独特の世界観がある。天井には薔薇や木が施され、ピンクのタイル貼りのカウンターも素敵だ。提供される宮殿カレーはバターチキンカレー。サフランライスがふっくらと炊き上がっており美味しい。玉子を絡めるとさらにマイルドに、バターチキンカレーであるが日本的な優しさを感じる一杯で、福神漬がよく合う。
(2022年11月18日)
 
オムレツカレー
かれぇ工房(群馬県佐波郡玉村町)
玉村町にて創業20余年。野菜の甘みが溶け込んだこだわりの欧風カレーを提供している。「オムレツカレー」が特に人気で、ふわふわトロ~リとした味わいが楽しめる。
(2022年11月18日)
 
メンチカツカレー(上等カレー)
大阪の洋風カレーといえば、上等カレーの名前は外せない。ここは長方形に切ったメンチカツが肉汁たっぷりで、リピートしたくなること間違いなし。
(2022年11月17日)
 
ファミマで買ったタンドリーチキンカレー
タンドリーチキンはしっかり漬け込まれ、旨味たくさんでボリューム満点。カレーはキーマ。出張の帰りに電車でがっつりと。
(2022年11月17日)
 
CoCo壱番屋監修 カレー焼きそば
(製造元:名城食品)
CoCo壱番屋が監修したカレー焼きそば。スパイスが効いてしっかり辛い。らっきょうに加えて、紅生姜も欲しくなる。
(2022年11月17日)
 
焼きチーズカレー
カレーハウス印度屋(群馬県高崎市飯塚町)
創作オリジナルカレーを楽しめる人気のカレー店。お得なセットメニューや、辛さが普通~十段まで選べて、自分の好きな味、食べたいボリュームにアレンジできる。人気メニューは焼きチーズカレー。カレーの上にチーズをのせ焼き上げた同店オリジナルカレー。
(2022年11月2日)
 
「吉祥寺カレーフェスティバル2022」を開催
吉祥寺イベント実行委員会
「吉祥寺カレーフェスティバル2022」が11月2日~13日、吉祥寺駅周辺の29店舗で開催される。
吉祥寺カレーフェスは、吉祥寺駅周辺の飲食店を中心に開催されるカレーのお祭り。吉祥寺らしい個性的なお店や、知る人ぞ知る名店のカレー、特別メニューなどをいっぺんに楽しみながら、吉祥寺の街の良さを感じてもらい、お気に入りのお店が見つかるイベント。駅前やお店で配布される、各店のカレーメニューが掲載されたパンフレットを見ながら、カレーを食べてまわる。カレースタンプラリーでは、カレーを食べた分だけスタンプが貯まり、スタンプ数に応じてプレゼントがもらえる。
 やまう株式会社(東京都目黒区)では今年も同イベントに協賛。「2種から選べる福神漬」を先着500個提供し、カレーを引き立てる福神漬の魅力を多くの人に伝える。
(2022年11月2日)

 
虎の尾グリーンカレー
(販売者:おわせむかい農園(尾鷲ヤードサービス(株)/三重県尾鷲市、製造所:(株)アサヒフーズ/大阪府豊中市)
三重県尾鷲市向井地区でのみ栽培されている青唐辛子「虎の尾」。代々引き継がれてきた伝統野菜虎の尾をふんだんに使ったグリーンカレー。青唐辛子「虎の尾」は辛さの瞬発力とキレが抜群、辛さは頂点に達した後にスッーと引き、ココナッツミルクの甘さが広がる。辛さと甘さの落差がクセになる絶品カレーだ。
(2022年11月1日)
 
「帝国ホテル」十勝牛ビーフカレー
(販売者:株式会社帝国ホテルキッチン/東京都千代田区、製造所:株式会社ニチレイフーズ山形工場/山形県天童市)
国産十勝牛を使用し、丹念に炒めたみじん切りの野菜とブイヨンで煮込んだマイルドな味わいのビーフカレー。
90gとチョット少な目だが、なめらかでやさしい中にもビーフの深みがあり、もっと食べたくなる、さすが帝国ホテルと唸らせるビーフカレー。
(2022年11月1日)
 
梅バターライス
(中田食品株式会社/和歌山県田辺市)

梅干しとバターをご飯に混ぜる「梅バターライス」でカレーを食べると最高に美味しい。酸味が絶妙で、特に夏のカレーには爽やかな味わいがピッタリだ。梅干し1粒の種を取り潰し、バター10g、ご飯150gを混ぜ、カレーをかける。「梅干し」は、塩分控えめで料理に使いやすい中田食品の「やわらか熟粒」がオススメだ。https://www.nakatafoods.co.jp/yj/ (レシピ提供:ラク速レシピのゆかりさん)
(2022年10月28日)
 
貴婦人が提供する美味しい「牡蠣フライカレー」
手作りカレーパンとカレーの店 べねぜら
(東京・日本橋箱崎町)
スパイシーな香りのサラサラなルーに、サクサクな広島産牡蠣フライと目玉焼きをのせて。
創業70周年の老舗店では、カレーパンとピロシキも大人気。
(2022年10月25日)
 
「帝国ホテル」鹿児島産黒豚ポークカレー
(販売者:株式会社帝国ホテルキッチン/東京都千代田区、製造所:株式会社ニチレイフーズ山形工場/山形県天童市)
鹿児島産の黒豚を使用し、じゃがいも、赤ピーマンが入ったポークカレー。
香辛料が強くなくカレー本来の味わいに黒豚の旨味とトマトとリンゴの酸味が調和し、柔らかでマイルドな味わいに仕上がった。90gの小容量サイズなので小腹がすいたとき、高級感ある帝国ホテルの味をいつでも手軽に楽しむことができる。
(2022年10月24日)
 
カレーに合う!『ひとくちキムチーズ』
(株式会社丸越/愛知県名古屋市)
チーズとキムチ、2つの発酵食品を合わせた同社オリジナル商品。キムチの辛さとチーズのクリーミーな食感がスパイシーなカレーにぴったりで、カレーに乗せるとびっくりするほど良く合う。同社オススメの食べ方となっている。
(2022年10月17日)
 
「アパ社長カレー」
(販売者:アパサービス株式会社/東京都港区、製造所:ベル食品工業株式会社/大阪市鶴見区)
アパホテルの元谷芙美子社長が自信を持ってお奨めする本格派ビーフカレー。オリジナルスパイスとまろやかなソースを贅沢に使い、じっくり煮込んだ牛肉と野菜の自然な甘みを引き出した。
(2022年10月10日)
 
「チキンカツカレー」 ゴーゴーカレー秋葉原1号店(東京都千代田区神田佐久間町)
石川・金沢発祥の全国チェーン店。
金沢カレーの定義は、①ルーは濃厚でドロッとしている②付け合わせとしてキャベツの千切りが載っている③ステンレスの皿に盛られている④フォークまたは先割れスプーンで食べる⑤ルーの上にカツを載せ、その上にはソースがかかっている。
付け合わせの福神漬にタルタルソース(無料)をかけ、キャベツの千切り(おかわり自由!)と食べるのが美味しい。毎月「5の付く日」に行くと、次回使える無料トッピング券がもらえる。
(2022年10月10日)
 
「下北沢カレーフェスティバル2022」を開催
アイラブ(東京都世田谷区)

 株式会社アイラブは、下北沢商店連合会と、9月30日(金)〜10月31日(月)までの32日間、下北沢のオリジナルカレーが楽しめる「下北沢カレーフェスティバル2022(以下「下北沢カレーフェス」)」を開催する。
 去年に引き続き下北沢を活動拠点とするロックバンド「KEYTALK」がスペシャルアンバサダーを務め、下北沢カレーフェスを盛り上げる。今回はイケメン役者育成ゲーム『A3!』とのコラボ企画を実施する。SNSキャンペーンでオリジナルコースターがもらえるだけでなく、下北沢カレーフェス参加の24店舗に、『A3!』に登場するキャラクターの等身大パネルが設置される。
 また、ユニクロ下北沢店とカレーフェス参加店がコラボしたオリジナルコラボTシャツも販売する。
 他にもミス・ミスターカレーコンテスト、謎解き「華麗なるスパイス劇場」、10月16日限定でスパイス料理研究家の一条もんこ氏のカリームソーダの販売、精巧に作られたカレーフェスミニチュアコレクションのカプセルトイなど、タイアップ企画が目白押しとなっている。
 もっとたくさんの種類のカレーを食べたいというお客様の声に応え、過去最長の32日間の開催となる。期間も企画もパワーアップしての開催となる。
(2022年10月5日)

 
「第10回神田カレーグンプリ2022」を開催
神田カレー街活性化委員会

神田カレー街活性化委員会は、2022年11月5日(土)、11月6日(日)の2日間、東京・神田駿河台下の小川広場(千代田区神田小川町3-6)において、「第10回神田カレーグンプリ2022グランプリ決定戦」を開催する。同決定戦は9月10日までの予選ファン投票で決定した20店舗が小川広場に集結し、各店自慢のカレーを特別価格で提供する。
 今年は、うち9店が初出場となる。カレー1食につき1枚の投票券が配られ、食べ比べした来場者が気に入ったお店に投票。得票数の多い順に、グランプリ、準グランプリ、第3位、ならびに神田カレーマイスター賞を決定する。
 本年で第10回目となる同イベントは、400店以上のカレー提供店が集まる神田の街において多くの人にカレーを楽しんでもらうことにより、街を盛り上げ活性化することを目的としている。前回2019年の来場者は、4万6千人におよんだ。
 また、神田の街のカレー店めぐりを楽しむためのイベント「神田カレー街食べ歩きスタンプラリー」が、2022年12月15日(木)まで開催中。スタンプラリー参加店でカレーを食べ、区内協力施設や周辺JR駅、東京メトロ各駅などで配布している「神田カレー街公式ガイドブック2022」(8万部発行、A5版、無料)附属の台紙またはスマホ版スタンプラリーでスタンプを集める。スタンプを制覇したコース数に応じて、賞品を贈呈する。
(2022年10月5日)


 
群馬、福岡のカレーフェスへ協賛
新進株式会社(東京都千代田区)

株式会社新進(東京都千代田区)では、9月23日10時~16時(時間帯を分けての3部制)に、群馬県高崎市の「NAKAKONYA」にて開催された「bilick CURRY FES」に協賛した。
同イベントは群馬カレー部長が集めた、都内高円寺の名店「かりい食堂」・群馬県太田市の人気店「シャングリラ・モティ」・同じく高崎市の人気店「curry stand baimai」など、カレー好きには見逃せないイベントとなった。群馬県内では初となるカレーイベントに、絶対的なカレーのパートナーである福神漬を同社から協賛。ドリンクを購入したお客様に「食彩ぷらすカレー福神漬」をプレゼントした。
 また9月24~9月25日11時~18時に、福岡市舞鶴公園の鴻臚館広場にて開催された九州最大級のカレーフェスティバル「舞鶴 カレーフェス2022」に、福神漬のメーカーとして協賛。開催地は福岡市舞鶴公園鴻臚館広場で、出店数総勢28店舗のカレー料理店が集結。他にも、マルシェやBiSHサウンドプロデューサー、松隈ケンタ氏監修の音楽ステージ、カレーに合うドリンクなど、様々なお楽しみコーナーがあり、来場者は約2万5千人の大盛況イベントとなった。同社では「しんしんの公式ツイッター」をフォローした人に「国産野菜カレー福神漬 減塩」をプレゼントした。
(2022年10月3日)
 
「下北沢カレーフェスティバル2022」に協賛
やまう株式会社(東京都目黒区)

やまう株式会社(東京都目黒区)は、地元応援の一環として、11回目となる「下北沢カレーフェスティバル2022」に今年も協賛する。
カレーの街である下北沢117店舗のオリジナルカレーが楽しめる「下北沢カレーフェスティバル」は、カレーメニューが掲載されたイベント専用マップを見ながら下北沢駅周辺の飲食店をまわってカレーの食べ歩きを楽しむ街歩き型のイベント。
毎年多くのカレー好きが集まり、開催期間中は街全体がカレーのテーマパークに変貌する。今年は9月30日から10月31日までの約1カ月間の開催となる。
協賛カレー店を利用する毎に獲得できるスタンプを集めてオリジナルグッズをもらう恒例のスタンプラリーでは、同社から2種類の福神漬(「国産カレー専用福神漬100g」と「やさしい福神漬100g」)を合計2000個提供。カレーを引き立てる福神漬の魅力を多くの人たちに伝える。
下北沢カレーフェスティバル2022
https://curryfes.com
(2022年10月3日)
 
bilick CURRY FES in NAKAKONYA
群馬カレー部長が集めた名店のメニューを実食!

汗が噴き出るようなスパイシーなカレーを食べて、群馬の残暑を吹き飛ばそう! 9月23日に入場予約制のカレーフェスを高崎NAKAKONYAで開催。
出店は、群馬カレー部長が選び抜いた3軒、『かりい食堂』(杉並区高円寺)、『シャングリラ・モティ』(太田※11:00より出店)、『curry stand baimai』(高崎)。
もしかすると、当日飛び入りのカレーショップも!? カレー好きなら絶対に見逃せないイベントに、ぜひご参加ください。
予約方法:Googleォーム https://bilick.jp/curryfes/
開催場所:NAKAKONYA(群馬県高崎市中紺屋町35)
(2022年9月20日)
 
脳裏に焼きつく「うま辛カレー」
(販売者:株式会社神戸はいから食品本舗/兵庫県神戸市)
牛肉と淡路島産玉葱を使ったフルーティーでちょっとスパイシーなカレー。最初は甘さがくるが、ほんのり辛さが押し寄せてきます。なめらかなルーが自慢の、まさしく脳裏に焼きつくビーフカレー。
らっきょうとしば漬を付け合わせに。
(2022年9月16日)
 
季節のカレーソースハンバーグ弁当
にんぎょう町「谷崎」(東京・日本橋人形町)
昭和の文豪・谷崎潤一郎の生誕の地(東京都中央区日本橋人形町)で、黒毛和牛と信州豚のしゃぶしゃぶ、四季折々の和食・創作料理を提供する「にんぎょう町 谷崎」。テイクアウトメニューの「ハンバーグ弁当」は、ふっくらボリューミーなハンバーグに現在は期間限定のカレーソースがけで美味しさ増々。付け合わせのしば漬も絶妙なアクセントに。
(2022年9月13日)
 
バスセンターのカレー
万代そば(新潟県新潟市)
新潟のB級ご当地グルメの代表格で、テレビでも度々取り上げられるほど人気の「バスセンターのカレー」。
とろりとした黄色のルーはスパイシーで、大きくカットされた玉ねぎや肉の存在感もある。付け合わせの福神漬もたっぷりで、また食べたくなる味だ。
(2022年9月13日)
 
秋田比内地鶏カレー(販売者:秋田味商/秋田県潟上市 製造者:宮島醤油 宇都宮工場/栃木県宇都宮市)
味の決め手は日本三大美味鶏の1つ「比内地鶏」。数種類のスパイスを使い、薫り高く仕上げた。コクのある旨みと黄金色の鶏油が合わさった味わい深いチキンカレー。
(2022年9月13日)
 
いちごのカレー ピンク(販売者:永井園/栃木県日光市 製造所:上原食品工業/千葉県東金市)
栃木県自慢のイチゴ「とちおとめ」ピューレを使用。まず見た目のピンク色がインパクト抜群! 食べればイチゴの香りが口いっぱいに広がり、子供でも食べられる辛さ控えめの甘酸っぱいカレー。付け合わせも新生姜漬でピンク一色に!
(2022年9月12日)
 
カレー&キーマ
銀座やまう(東京・銀座)
東京東銀座の歌舞伎座横に店舗を構える漬物専門店「銀座やまう」の茶房で味わえるこだわりのカレー。通常のカレーとキーマカレーを一度に楽しむことができるカレー好きにはたまらないメニュー。玉ねぎベースのコクのあるこってりとした欧風カレーとスパイスの効いたキーマの組合せで、2種類のカレーを混ぜて食べればより複雑で濃厚な味わいが楽しめる。もう一つのカレーメニュー『ベジタブルカレーとキーマ』もトマトベースのマイルドな味わいが人気だ。カレーの付け合せとして提供される漬物の美味しさも特筆すべきもの。濃厚な旨みとコクがある二段熟成醤油に国内産の野菜をじっくり漬け込んだ「大江戸福神漬」、小さな白桃を三種のハーブで漬け込んだ「岡山清水白桃ピクルス」がカレーの味わいを引き立てる。
(2022年9月7日)
 
佐賀黒毛和牛ビーフカレー
(販売者:有限会社佐嘉の絲/佐賀県佐賀市大和町)
丹念に育てた佐賀黒毛和牛と玉ねぎ、人参をじっくり煮込んだ味わい深いカレー。たっぷり180gでお腹いっぱい食べられ、子ども達にも大人気!
(2022年9月5日)
 
エチオピア ビーフカリ―(中辛)
(コラボカレー /国分首都圏)
カレー激戦地区として知られる東京神田エリアでカリスマ的な存在のカリーライス専門店「エチオピア」監修のもと、株式会社キャニオンスパイスにて開発・製造のレトルトカレー。お店の味そのままを再現することを目指し、店主にも常連客にも納得してもらえる商品として開発した。どこでも気軽に本格的なエチオピアカリーが楽しめる。中辛と辛口の2種を揃える。
(2022年8月29日)
 
富良野スープカレー(販売者:JAふらの/北海道富良野市 製造所:株式会社南華園/札幌市)
チキンレッグが丸ごと1本入ったスープカレー。北海道産人参の甘みとチキンレッグの旨みが溶け込んだコクのあるスパイシーでマイルドな味。チキンを崩しながらのボリュームたっぷりなスープカレー。
らっきょうと高菜と鷹の目、削り節を入れたごま油炒め付け合わせに。
(2022年8月25日)
 
焼肉の〆のキーマカレー(販売者:マルマン/長野県飯田市、製造者:吉清/長野県下伊那郡高森町)
「南信州・飯田の焼肉文化を全国に!」をコンセプトに開発されたカレー。飯田焼肉の象徴であるマトン肉(粗挽き)を使用、「南信州 飯田の辛みそ」を味の決め手としている。飯田を知り尽くしたカレー研究家・中田泰雄氏がプロデュース。マトンの風味と辛みそのコクがクセになる味わい。飯田市は人口1万人に対する焼き肉の店舗数が5.26軒と全国の市の中で最も多い日本一の焼肉の街として知られている。
(2022年8月24日)
 
チーズ載せ焼きポークカレー(家カレー)
焼きカレーでチーズが香ばしい。ゆでたまごも添えて。
(2022年8月6日)
 
温泉卵入りカレーパスタ(家カレー)
温泉卵がカレーにからむ。味の濃いカレーには太麺がおすすめ。
(2022年8月6日)
 
馬肉カレーとパキスタン風ビーフキーマ
まるか食堂(京都・長岡京市)

様々な創作カレーを2週間ほどで切り替えながら提供する、まるか食堂。
この日は柔らかく煮込んだ馬肉のカレーと、スパイス香るキーマカレーの2種盛りを注文。
付け合せもらっきょう、ナスの梅浸し、長いもなど多彩で、何度行っても楽しめるお店だ。
(2022年8月6日)
 
無印良品のマサレマ(販売者:良品計画/東京都豊島区)
さわやかな香りが特長のマレーシアの煮込み料理。ココナッツクリームに鶏肉、にんじん、たまねぎを合わせ、生姜とレモングラスがきいた東南アジアらしい風味が楽しめる
(2022年8月6日)
 
粗挽きキーマカレー (販売者:トリゼンフーズ/福岡県、製造者:サンフーズ/愛媛県)
九州産銘柄鶏「華味鳥」を使用。大きめの挽肉に水たきの鶏がらスープを加え、コクがあり食べやすい味。水たき料亭「博多華味鳥」料理長のこだわりが作りあげた味と風味。
 (2022年8月6日)
 
桃農家の桃カレー (製造者:ROOTS〔ありが桃園/山梨県甲州市〕)
山梨県産の桃をオリジナルに調合したスパイスに漬込み、具材としてゴロゴロっと使用。フルーティーでスパイシーな味わいに仕上げた。甘くとろける桃と辛めのスパイスの組合せが面白い。
 (2022年8月4日)
 
熊本県阿蘇市内牧 あか牛カレー(販売者:山一食品/熊本県阿蘇市)
阿蘇のお漬物屋「山一食品」が始めた、郷土料理を楽しめるご飯屋『めしのやまいち』。 そこで大人気の『あか牛カレー』を家庭でも味わってもらいたいと発売を開始した。噛み応えあるあか牛の肉がごろごろ入った、肉好きにはたまらない贅沢カレー。付け合わせには九州特産の高菜漬と干し沢庵を添えて。
 (2022年7月14日)
 
新宿中村屋のスパイス香るビーフカレー(サミット限定)
牛肉とじゃがいもがゴロゴロ。隠し味はリンゴ、いちじく、マンゴー。
 (2022年7月14日)
 
ヴァスコ・ダ・ガマ(大阪府)監修のビーフカレ
(ハウス食品)
 フルーツの甘さと後からくるスパイスの辛さが絶妙。
辛くなったら福神漬を食べる。
(2022年7月12日)
 
カレーつけ麺(家カレー)
 ドロッとしたカレーには、太麺が合う。
すするときはカレーを飛ばさないように、慎重に。
(2022年7月12日)
 
カレーピラフ
(家カレー)
 たまにはカレーライスでなくカレーピラフを。
やっぱり合うのは、らっきょう漬と福神漬
(2022年7月12日)
 
創業140年老舗書店内カフェのオムライスカレー
MARUZEN cafe 日本橋店(東京・日本橋)
 
ふんわりオムライスに色とりどりの野菜が乗った美しいビーフカレー。
添えていなかった福神漬とラッキョウを店内アンケートにて要望して帰る。
(2022年7月9日)
 
シードフードココナッツミルクカレー
(家カレー
「ゴールデンカレースパイス」具材は小エビ・イカ・アサリのミックスフードでココナッツミルク缶を入れて一緒に煮込み、茄子とピーマンをサッと揚げてトッピング。
らっきょうと柴漬け、そして深谷のとうもろこしを。
(2022年7月8日)
 
ブラックから揚げカレー 
(『から好し』神田神保町店/東京・神田神保町)
テーブルに備え付けのキムチをたっぷりと乗せ、辛みスパイスをルーに振りかけて。
備え付けの切り干し大根の醤油漬も楽しめます
(2022年7月8日)
 
自家製「福神漬」のカレー専門店
(ロダン/東京・八丁堀)
気温35度超えの日にはスパイシーな牛挽肉カレー。自家農園で栽培した、じゃがいも・パクチーにチーズと燻製卵と自家製福神漬をのせて大人の味に。
(2022年6月29日)
 
JAL特製オリジナルビーフカレー
(製造・販売者:JALUX(ジャルックス))
羽田空港・成田空港国際線JALラウンジで提供され、長年多くのファンから愛されるJALラウンジ自慢の味。ふくよかな果実味と牛肉のうま味、後味に残るスパイスの香りなど、バランスの取れた味わいのカレー。実際にラウンジで提供されているカレーが通販サイト「JALショッピング」(→こちらから)で購入可能で、自宅でも楽しめる
(2022年6月28日)
 
鹿とナッツのバターカリー
(築地 鹿肉亭/東京・築地)
鹿肉とナッツがたっぷり入ったスパイスカレー。
柔らかく臭みの無い鹿肉とナッツの相性が抜群。
島らっきょう漬と浅漬を添えて
(2022年6月28日)
 
森の牧場 ご褒美カレー
(販売者:農業生産法人サンアグリフーズ)
関連会社の有限会社アグテックで肥育した「宮崎黒毛和牛」のお肉を使用した贅沢カレー。同社がこだわりの黄金比で仕上げた福神漬「福の神漬」とのコンビネーションがバツグン!
(2022年6月20日)
 
珊瑚礁 KAMAKURA キーマ・カレー
(コラボカレー /販売者:コーラルリーフ、製造所:石田缶詰)
鎌倉の大人気店「珊瑚礁」のカレーが自宅で手軽に楽しめる。バター、生クリーム、チーズ、牛乳をたっぷりと使用、荒びき肉と香りたつスパイスが特長の重厚な味わい
(2022年6月20日)
 
9種のスパイスが効いたドライチキンカレー(ボナボナ/大阪・四ツ橋)
付け合わせはハラペーニョとスイートピクルス。辛さと甘さを交互に楽しめる。カレーは胃が熱くなるほどの辛さ。目玉焼きはとろり半熟。
(2022年6月14日)
 
レルヒさんのカレー納豆(製造・販売者:髙橋商店 )
新潟のゆるキャラ・レルヒさんがパッケージに。カレー納豆のほのかな辛さ、刻みらっきょう漬・福神漬の甘みを一緒に味わう。
(2022年6月14日)
 
カレービーフン(ケンミン食品)
ケンミン食品のカレービーフン。ビーフンは神戸人のソウルフード。スパイスが効いて本格派。
(2022年6月14日)
 
カレーワンタン麺(家カレー)
エースコックのワンタン麺にカレーを掛ける。ワンタン麺の塩気とマッチ。
(2022年6月14日)
 
カレーとうふ(製造・販売者:フジタ)
豆腐に、付属の大豆ミート入りカレーソース(甘口)を掛けて食べる。たんぱく質をたっぷり摂取。
(2022年6月14日)
 
小芋入りチキンカレー(家カレー)
小芋入りチキンカレーに、お好みで八幡屋礒五郎の「七味ガラムマサラ」を掛けて。七味がクセになる。
(2022年6月14日)
 
高野豆腐の豚肉巻きカレー(家カレー)
高野豆腐を豚肉で巻くとボリュームたっぷり。高野豆腐は厚揚げのような食感に。
(2022年6月14日)
 
鶏もも肉のスパイシートマトカレー
(家カレー)
玉ねぎをクミン、コリアンダー、ターメリックで炒め、鶏もも肉とホールトマト(缶詰め)、鷹の目を入れて煮込んだカレー。「鳥取産らっきょう」漬けて2週間め。「青じその実漬け」を添えて
(2022年6月13日)
 
ハウス ジャワカレー中辛
(家カレー)
キノコ(エリンギ、しめじ、舞茸)カレーに宮崎産のらっきょうを添えて
(2022年6月13日)
 
よこすか海軍カレー
(コラボカレー /販売者:ヤチヨ、製造所:石田缶詰)
海軍割烹術参考書の「カレイライス」レシピをもとに、食べやすく復元。牛肉、野菜のたっぷり入った懐かしい味わい
(2022年6月13日)
 
金融街の欧風カレー 
(欧風カレーキュイボンヌ/東京・日本橋茅場町)
辛さ選べるエビイカホタテのシーフードカレー。ラッキョウ・福神漬はお得な旨さで55円
(2022年6月9日)
 
カカオ香るチョコミントカレー
(Bar&chocolate CACAOTAIL /東京・門前仲町)
自家製の80%コロンビアチョコレートとミントをたっぷり使用して
コクも有りながら、爽やかに仕上げた1皿
(2022年6月7日)
 
大山ハーブチキンカレー セット
(アンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」2階 ビストロ・カフェ「ももてなし家」)
鳥取の大山(だいせん)ハーブチキンのカレーに、砂丘らっきょうの付け合わせ(左からワイン漬、梨酢漬、たまり漬)
(2022年6月4日)
 
非売品のレトルトカレー
(家カレー)
サンプルで頂いたヤマモリのレトルトカレー(非売品)に酸味強めのしば漬を乗せて、雑穀ご飯で
(2022年6月4日)
 
サバとトマトのカレー
(家カレー)
サバ缶とトマトをじっくり煮込んだ家カレー。豆苗を添えて
(2022年6月2日)
 
ホテルオークラ ビーフカレー
(コラボカレー/販売者:ホテルオークラエンタープライズ、製造所:アヲハタ)
ホテルオークラの特製カレーソースで国産牛肉をじっくり煮込だ濃厚な味
(2022年6月2日)
 
老舗中華店のカレーライス
(新世界菜館/東京・神田神保町)
鶏ガラスープで作る優しい味に紅生姜を添えて
(2022年5月26日)
 
大江戸甘味噌カレー
(コラボカレー/ちくま食品)
甘味噌使用でやや甘めの味付け。ゴロッと入った大きめのお肉はトロトロ
(2022年5月26日)
 
トマトが利いたキーマカレー
(家カレー)
トマトの酸味がアクセントに
(2022年5月26日)
 
ブロッコリーのグリーンカレー
(家カレー)
タイ風グリーンカレーにブロッコリーをたっぷり入れてアレンジ
(2022年5月20日)
 
古書店街のチキンカレー
共栄堂/東京・神田神保町)
大正15年創業より小麦粉を一切使用せずスマトラの味に
(2022年5月20日)
 
カレーうどん
(家カレー)
スパイシーなカレーうどん。福神漬、らっきょう、あさつきを添えて
(2022年5月12日)
 
えのきカレー
(家カレー)
エノキの旨味全開!グリンピースご飯との相性良し
(2022年5月12日)
 
豚肉とじゃがいものカレー
(家カレー)
トロトロに煮込まれた具材がマッチ 
(2022年5月12日)
 食堂ビーフカレー
(日本橋高島屋/東京・日本橋)
昭和、平成、令和と続く変わらぬ味
(2022年5月12日)
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