株式会社食料新聞社|東京都台東区|新聞の出版|漬物|伝統食品|発酵食品|情報、広報、宣伝サービス

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株式会社食料新聞社
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-9-4 MSビル2F
TEL.03-5835-4919(ショクイク)
FAX.03-5835-4921
mail:
info@syokuryou-shinbun.com
──────────────────
・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
──────────────────
 

食料新聞オンライン情報サービス2021

   

食料新聞社では近年の情報流通の変化に対応し、「情報ベンダー」としての役割を果たすべく、本紙に加えWebを活用した情報発信(メディアミックス事業)の「食料新聞オンライン情報サービス」を実施しております。詳細は下記の項目をご覧下さい。

 

<目次>

「食料新聞電子版」

 
 
電子版
 
フェイスブック
 
インスタグラム
 
ツイッター
 
 
いいね!
   
 

 

食料新聞電子版

 

紙面+プラス

・紙面にプラスして図表や動画などの詳細情報を掲載しています。

・ジャンルごとに情報をまとめ、すぐに遡ることができます。

 

 

有料登録サイトを運営

 食料新聞社では、「食料新聞電子版」(当社ホームページ=HP)において、業界関連メーカー様の登録制会員サイト「プロが売りたい!地域セレクション」を開設しております。
 当サイトは各地の名産品を全国に広く発信することを目的として開設。まず第一弾として食の宝庫である九州から「九州うまかモン」を2015(平成27)年2月に開設し、現在全18社にご登録いただいております。

 

 一方、特別会員にご登録いただいております五味商店様(寺谷健治社長、千葉県)は「安全安心」「美味しい」「本物」「健康」という視点で商品をセレクト。九州うまかモン会員様には特典として商品サンプルの受付けを随時、行っています。

同じく特別会員の山重様(杉山博社長、埼玉県)は、日配のプロとして全国に物流網を持つ一次荷受問屋です。

同じく特別会員の秋本食品様(秋本大典社長、神奈川県)は、漬物業界を代表するメーカーベンダーです。

3社とも地域セレクション会員様を強力にバックアップする存在です。

 

 電子版による登録制会員サイトは、関連資材企業様の「工場長必見!安全・安心関連資材機器」に加え、2018(平成30)年より長野県の優良メーカー様をご紹介するサイト「発酵長寿信州ふるさと便」を開設し、地域セレクションの登録が九州と信州の2地域に拡充しました。
 その他、企業の総務・福利厚生向けサービスを紹介する「総務・福利厚生サポート」や、各メーカーのオススメ商品をバイヤー様向けにアピールする「【バイヤー必見】イチ押し商品!」も同じく平成30年より開設。さらに、漬物、佃煮メーカーの直営店をはじめ、ジャンルを問わず全国の特産品をメインにオリジナリティの高い商品やメニューを提供している専門店・飲食店をご紹介する「お店へ行こう♪」も、令和元年より食料新聞電子版に開設しました。

 

※それぞれのページへは写真下のリンクをクリック、またはコンテンツメニュー一覧からどうぞ!

 

【バイヤー必見】イチ押し商品!

【バイヤー必見】イチ押し商品!
 
 この中でも特に「イチ押し商品!」サイトには九州特産の高菜漬をはじめ、各社の推奨製品であるらっきょう、野沢菜、甘酒、生姜、キムチ、大根おろし、水なす、甲州小梅、ごぼう(山ごぼう)、かぶら寿司など、バラエティに富んだ商品構成となっており、こだわり商品の情報を求めるバイヤー様からの注目度も、一段と高まってきているところです。

 今後も、各地域のサイト開設ならびに資材業者、イチ押し商品の情報掲載を拡大し、全国の良いもの・うまいものを幅広くご紹介して参ります。

ただいま、登録会員様を広く募集しております。

 
   
 

 

SNS「おいしい新聞 食料新聞社

 

当社は昭和9年の発刊以来、漬物・佃煮・惣菜等の業界情報を提供して参りましたが、近年の情報流通の変化に対応すべく2014(平成26)年2月より電子版を立ち上げ、その後もフェイスブック、インスタグラム、ツイッターに企業ページを開設し、「おいしい新聞 食料新聞社」と命名して、2017(平成29)年12月に商標登録いたしました。
 
フェイスブックでは、フォロワー数が2021年7月に3万人を突破し、近年弊紙が取材を強化しているこんにゃく商材等も加え、一般消費者が弊紙の取り扱い商品に強い関心を寄せていることが分かります。

※それぞれのサイトへは写真下のリンクをクリック、または目次下部のQRコードからどうぞ!
   
フェイスブック フォロワー3万人突破
「いいね!」
〝伝統食の魅力〟一般消費者へ
 漬物、佃煮を始めとした和食、伝統食の最新情報を発信する株式会社食料新聞社の公式フェイスブックページ「おいしい新聞 食料新聞社Ⓡ」のフォロワー数が2021年7月9日、おかげさまをもちまして3万人を突破致しました。
 近年、食習慣の変化もあり、伝統食の消費量は減少傾向にありますが、2015年3月のぺージ開設以来約6年間で、3万人もの方々よりフォローを頂くことができたことに、勇気付けられ、未来への大きな可能性を感じています。
 同ページでは、紙面で紹介した商品情報を中心に、毎号弊社記者やスタッフが紙面上のオススメ商品を投票で決める「記者のオススメ!」、記者が各地で食べたものを紹介する「記者めし」など様々なコンテンツを連日更新中です。
 20日時点で、フォロワーの方の性別は男性が57%、女性が43%。年齢別では、男性55歳~64歳17%、45~54歳15%、65才以上12%、35歳~44歳7%。女性が45歳~54歳13%、55~64歳11%、65才以上7%、35歳~44歳7%となっています。
 エリア別では、大阪市、横浜市、名古屋市、札幌市、福岡市、京都市の順番で多く、台湾、タイ、アメリカといった国々からもフォローを頂いています。
 読まれた回数を示すリーチ数も、平均約2000件と安定しており、人気の投稿ではリーチ数が5000件を超す投稿も出てきています。ご紹介した商品の販売場所の問い合わせなど、購買に直接結び付くリアクションも増加しています。
 「おいしい新聞 食料新聞社Ⓡ」では現在、フェイスブックページ以外にも、インスタグラム(フォロワー数1670人)、ツイッター(フォロワー数740人)といったSNSページを運営しています。こうしたBtoC向けのコンテンツをさらに充実させ、和食への興味が高い一般消費者の方々に直接情報を発信することで、漬物、佃煮を始めとした伝統食品の需要拡大に繋がるよう努めて参ります。
今後ともご愛顧賜わりますよう何卒よろしくお願い致します。
(株式会社食料新聞社 おいしい新聞編集長 藤井大碁)
   
 

 

公式メールマガジン

 

一方、電子版やSNSへの掲載のみならず、登録会員様の告知PRには、購読者専用及び小売店限定のオフィシャルメルマガ「食料新聞ニュース」と、告知専用のプロモーションメールを活用しております。
 
毎号の新聞発刊後(1日、11日、21日)に購読者様向け、並びに全国430チェーン(SM、GMS、CVS、ドラッグストア、生協、百貨店、専門店)のバイヤー様向けに配信しております「食料新聞ニュース」では、「九州うまかモン」「信州ふるさと便」「イチ押し商品!」「工場長必見!関連資材」「総務・福利厚生サポート」「お店へ行こう♪」の登録会員様をローテーションにて告知。2020年7月からは、毎月30日に「食料新聞デジタル(区分1)」を配信しております。
また、「イチ押し商品!」の新規登録企業様、並びに弊社電子版の人気コーナー「今週の記者のオススメ」に選ばれた商品は、アップデート時に個別にPRメールを配信しております。
 
購読者様以外の企業様向けプロモーションメールでは「食料新聞PR」等として、本紙が取材を通して情報共有、拡売、サンプルの収受をお願いしている食品問屋、専門商社、外食チェーン、ホテル関係者など関係業界の皆様にも個別に配信し、電子版の閲覧をお勧めしております。
PRメール配信情報は、「食料新聞レポート」として会員の皆様にフィードバックしております。
 
今後は登録会員様へのサービスも充実させてまいります。まず、新聞に掲載された企業活動の記事等を電子版にアップさせていただき、新聞記事を企業PRなどに二次利用していただくことができます。
 
さらに、会員様が催事販売を企画されたり、展示会へ出展される情報をお知らせいただければ、より多くのバイヤー様にご来場いただけるように、その内容をプロモーションメールにて配信させていただきます。
また、新製品・リニューアル製品などリリース等でお知らせいただければ各企業の電子版サイトを更新させていただき、それをプロモーションメールにて配信いたします。

 
弊社では今後も電子版、FB、インスタ、ツイッター等で発信される情報を紙面にもフィードバックさせるなど、メルマガ、SNSとのメディアミックス企画で関連業界各位の価値ある情報を一般消費者にも発信して参ります。
 

「食料新聞ニュース」の詳細は→こちらから

   
 

 
購読者様以外の企業様向けプロモーションメールは、アメリカ、香港、台湾、タイ、シンガポール、中国、フィリピン、ベトナムの駐在員の方や、日本語を解する海外企業様向けのメール配信も、令和2年より本格スタートしております。
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