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株式会社食料新聞社
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「大豆」商材・企業紹介2020

 

西京味噌(京都府)

西京味噌(京都府)
 
西京白みそ 匠
米麹の甘み生きる白味噌
西京味噌は、天保元年(1830年)に本田味噌本店として創業。西京白味噌(登録商標)をはじめ、特徴ある京みその製造や対面販売、通信販売事業を中心に消費者とダイレクトに結ばれる販売を行ってきた。
全国に京みそをひろめるため株式会社西京味噌が昭和59年に設立され、セルフ方式の販売店への味噌の供給はもとより、西京漬などの業務加工、料亭から大手チェーンの飲食店などユーザーの要望に沿った味噌を提供している。世界的な日本食人気により、輸出事業も中核の一つとなっている。
代表銘柄である西京白味噌は、米麹の甘みと美しい淡黄色が特徴で、白味噌の代表格として全国的に知られている。塩分は5%程度と低く、米麹の甘みが感じられる。日々の味噌汁はもちろん、新春の雑煮や西京漬にも重用される。
近年では味噌汁を飲まない家庭が増えていることから、西京漬や、味噌を使ったスイーツのプロデュースなど様々な分野で提案を強化している。
西京漬では、多数の注射針で肉類に調味液を注入する「インジェクター」の活用に適した味噌を開発するなど、技術革新にも挑戦している。
【2020(令和2)年7月11日第5027号5面】
 
株式会社西京味噌 →こちらから
 

西京味噌(京都府京都市)

西京味噌(京都府京都市)
 
丹波醸房
 
バイオ再生エネルギー施設
   
丹波醸房が8月稼働
需要増に伴い設備を強化
【大阪支社】株式会社西京味噌(本田茂俊社長、京都市上京区)は、京都府綾部市の工業団地に新たな生産拠点として「新丹波醸房」を建設した。8月より操業を開始する。
国内24年ぶりとなる新丹波醸房は、白みそ発祥の地「京都」の地域特性を活かしながら、HACCPに準じた一層高度な衛生管理を行い、環境への負荷を低減した生産設備の実現を目指していく。
同社は、食品安全マネジメントシステム(FSSC22000)の認証を取得し、安心・安全な商品の提供に取り組んできたが、需要の増加に伴って、高効率の設備導入や今後の拡張性が課題となっていた。
新丹波醸房では、HACCP手法を用いた衛生管理の下、伝統的醸造技術をより高度に活用する最新設備を導入し、グローバル基準の味噌造りを行う。
国内外のニーズに柔軟に対応するため、生産・開発スペースを2倍に拡張し、綾部流通センター(綾部市とよさか町12番2)が隣接していることで、開発・生産・発送までを一貫してスピーディに行う体制が整った。
ユーザーからの要望には、打ち合わせ(営業)から試作提案・改良(研究開発・品質管理)、本生産(製造)までが直結し、高精度で迅速なリターンが可能になる。
自然環境にも配慮する。工場排水はUASB方式嫌気性処理装置TROLL®という仕組みでバイオガスと二酸化炭素に分解し、ここで得たバイオガスをエネルギーとして工場で利用し、廃棄物を減らす。また工場内は、快適な環境を維持する空気の循環システムを構築し、空調機器などを使わずに一定の温度が保てるように管理している。
従業員の労働環境改善にも全力を尽くしている。同工場従業員の半数が女性であるという構成を踏まえ、誰もが負荷なく現場作業をでき、快適に過ごせる環境を整えた。長年に渡って養ってきた「人」の技を活かし、そして次世代(人)に伝えるため、働き易く成長できる職場環境の整備に努めている。
【丹波醸房の概要】
▼名称:丹波醸房・綾部工場▼事業内容:みそ製造業▼所在地:京都府綾部市とよさか町12番2▼敷地面積:3万1462㎡▼総床面積:9055㎡▼建築概要:建築概要:地上3階(鉄骨造)▼生産品目:みそ、みそ加工品、受託生産▼稼働開始日:2020年8月
【2020(令和2)年7月11日第5027号5面】
 
株式会社西京味噌 →こちらから
 

オクヒロ食品(広島県三原市)

オクヒロ食品(広島県三原市)
 
蒸しミックス豆
「蒸しミックス豆」発売
オクヒロ食品株式会社(奥延浩寿社長、広島県三原市)は、煮豆や佃煮、惣菜など伝統食品の製造を手がけるメーカー。近年は市場が拡大する蒸し豆商材や、長年にわたって実績を有するサツマイモ商材が伸びを見せている。
「蒸しミックス豆」は昨年4月から発売の商品で、白大豆をベースに、大粒で豆自体の甘味が強い青大豆、洋風の煮込み料理にも使われるなど幅広い用途で人気の金時豆を加えたもの。
これらは全て国産原料を使用しており、中でも金時豆は北海道での不作から需給バランスが逼迫するものの、同社では安定的な供給体制を敷いている。このほか蒸し豆商材では広島県産大豆使用の「蒸し大豆」、北海道産金時豆使用の「蒸し金時豆」があるが、いずれもしっとりとした仕上げで豆の美味しさを味わえるよう、工夫が施されている。
他にも産地を限定した豆を加工することで地産地消型の商品も手がけており、エリアマーケティングを進めるチェーンなどからの需要が高い。
サツマイモでは、甘露煮シリーズが安定した需要を誇る。釜でじっくりと炊き込む昔ながらの製法は、内部まで味が浸み込んでいるほか、製造から時間が経過しても見た目の色鮮やかさが損なわれないのが特徴。その重厚な味わいを手軽に味わえる輪切りとして提供できるのは同社ならではで、80g入りの「おさつポテト」から大容量の400gまで幅広く対応する。
今年は新型コロナの影響で年末年始の旅行も減少すると考えられることから、黒豆などおせち商材には期待がかかる。
なお同社は一昨年、平成30年度食品衛生優良施設表彰にて、厚生労働大臣表彰を受賞した。奥延社長は地元三原市の食品衛生協会で専務理事を務めており、自社及び地域の衛生管理実現に尽力。安全安心な商品を全国へ供給している。
【2020(令和2)年6月22日第5025号6面】
 
 

マルワ(愛知県名古屋市)

マルワ(愛知県名古屋市)
 
有機黒豆水煮
 
有機あずき水煮
 
有機大豆水煮
   
JAS規格「有機水煮シリーズ」
株式会社マルワ(渡邊正宣社長、愛知県名古屋市)は昭和29年の創業以来、煮豆・惣菜・レトルト食品の生産に特化したこの道一筋の専門メーカー。一般小袋製品から業務筋、OEM供給まで幅広くこなしている。
同社が近年力を注いでいるのが、有機加工食品JAS規格を取得した「有機水煮シリーズ」。北海道産の有機豆を原料として使用、ラインナップは「有機大豆水煮」「有機あずき水煮」「有機黒豆水煮」の3種類を揃えている。また有機JASマーク付きのお粥や煮豆製品のOEMにも対応している。
安全安心な食品を求める声は年々高まっており、健康志向の高い消費者や小さい子供がいる家庭などを中心に愛用者が増え、有機食品市場は広がりを見せている。
同社では2014年に名古屋市HACCP衛生管理の認定を惣菜製造施設として初めて取得するなど、徹底した衛生管理体制にも定評がある。
【2020(令和2)年6月8日第5023号9面】
 
株式会社マルワ →こちらから
 

マルヤナギ小倉屋(兵庫県神戸市)

マルヤナギ小倉屋(兵庫県神戸市)
 
蒸し豆新工場操業開始 生産量2倍で需要増に対応
社工場蒸し豆新工場
社工場蒸し豆新工場
【大阪支社】株式会社マルヤナギ小倉屋(柳本一郎社長、本社=神戸市東灘区)は4月1日より、蒸し豆・蒸しもち麦の新工場を操業開始した。社(やしろ)工場(兵庫県加東市沢辺655番)の、敷地内4棟目の建物となる。
新工場の操業開始により、蒸し豆の製造量は約2倍となる。最新鋭の設備を導入しており、自動化・ロボット化で生産効率を上げるとともに、水や電気の使用量を抑える省エネ設計で環境負荷を抑える。
同社が2004年1月に蒸し大豆を発売開始して以降、国内市場規模は伸長を続けてきた。2018年には水煮豆市場に並ぶ約50億円、翌2019年には約65億円と、水煮豆を追い抜くまでに成長した。さらに同社は米国への輸出も行っている。こうした需要の増加に対応するため、新工場による生産体制強化に至った。
またもち麦についても同様に市場規模は拡大しており新工場での生産を進めるほか、昨年から加東市と連携協定を結び、栽培を開始している。
【新工場概要】
▼住所:兵庫県加東市沢辺655番(社工場敷地内)▼操業開始:2020年4月1日(2019年6月建設着工)▼総投資額:30億円▼延床面積:4433㎡
【2020(令和2)年4月13日第5017号2面】
 
株式会社マルヤナギ小倉屋 https://www.maruyanagi.co.jp/
 

ちくま食品(東京都江東区)

ちくま食品(東京都江東区)
 
大江戸甘みそ赤と白
 
力士みそ
 
会社近くに立つ石碑
   
伝統の大江戸甘みそ
株式会社ちくま食品(竹口友章社長、東京都江東区)は元禄元年(1688年)、永代橋のたもとに味噌醸造業「乳熊屋作兵衛商店」を開店して以来、創業330年を誇る老舗。
明治18年に千歳座(現在の明治座)において初演された河竹黙阿弥作『四千両小判梅葉』では、「道理で味がいい味噌はちくまにかぎるのう」と歌舞伎の台詞場面にも出てくるほどで、ちくま食品の「大江戸甘みそ」はまさに江戸時代から親しまれてきた本来の江戸味噌を忠実に復刻し、その味わいを今に伝えている。江戸時代から食べられている”どぜう汁”に使用される味噌も大江戸甘みそで、同社の味噌は浅草の名店でも使用されている。
「大江戸甘みそ赤」は米糀をたっぷり15割、塩分は5・5%と低塩に仕上げている。ほんのり甘口ながら、コクのあるきめ細やかな口当たりの味噌で、味噌汁以外にも煮込み料理などにもおすすめ。
「大江戸甘みそ白」は糀歩合12割で、麹の甘さがほどよく混ざり合った深みある贅沢なお味噌。こちらも塩分7・5%と低塩に仕上げている。
老舗味噌メーカーとして良質な糀が原料となっている同社自慢の「大江戸あまざけ」も一昨年夏にスタンドパウチでパッケージリニューアルした。米糀由来で砂糖不使用のため程よい甘さが楽しめる。
またおかず味噌として人気の「力士みそ」は、国産鶏肉のそぼろがたっぷりのちょっぴりピリ辛で風味満点の肉みそ。別名『ちから味噌』とも呼ばれており、力士たちが激しい稽古後、鍋の味付けのほか、ちゃんこをする際にご飯やおにぎり、お茶漬け、プチ贅沢なTKG(卵かけご飯)、鍋の味付けにも使用。
部屋ごとに工夫を凝らして幅広く料理に使用されている。300年の伝統の技で造り上げたちくま味噌と角界の伝統の味わいが忠実に生かされており、是非堪能してみたい一品となっている。
竹口社長は調味料としての味噌の可能性に着目。味噌のフレンチやイタリアンへの応用にも今後力を入れていく方針だ。
【2020(令和2)年3月16日第5014号4面】
 
株式会社ちくま食品 http://www.chikuma-tokyo.co.jp/
 

フジッコ(兵庫県神戸市)

フジッコ(兵庫県神戸市)
 
深型カップの新シリーズ3品
   
社工場蒸し豆新工場
ひじきと豆のサラダ
3月1日から新商品 おばんざい小鉢シリーズ
フジッコ株式会社(福井正一社長、本社=神戸市中央区)は3月1日より包装惣菜市場で好調な販売を続ける「おかず畑おばんざい小鉢」に、深型カップ入り新シリーズを首都圏・近畿エリア限定で投入する。さらに同日から「2Pサラダシリーズ」に「ひじきと豆のサラダ」を追加し、既存3品は和風アレンジのサラダへリニューアルする。
深型カップの新シリーズは「蓮根ごぼう(68g)」「ふきたけのこ(80g)」「玉こんにゃく(87g)」の3品をラインナップ。ごろっと食べ応えのある大きな具材で、食卓でも存在感のあるおかずとして手軽に利用することができる。主菜のボリュームが足りないときのプラス一品というニーズに応える商品だ。
標準小売価格はいずれも218円(税込235円)。要冷蔵で賞味期限は60日。
「おかず畑おばんざい小鉢2Pサラダシリーズ」の新商品「ひじきと豆のサラダ」は豆とひじき、女性に人気の押し麦も入ったサラダ。爽やかなゆずの香りと酸味を加え、鰹と昆布の合わせ出汁で和風に仕上げている。
また既存の「ポテトサラダ」は鰹と昆布の出汁で和風の味付けに変更。「栗かぼちゃサラダ」は黒豆と小豆を加えて食感にアクセントを付けるとともに豆乳で自然な甘みのあるサラダに。「ごぼうサラダ」はマヨネーズを減らし代わりに鰹と昆布の出汁で和風の味付けに、とそれぞれリニューアルをしている。
同社はこの他、ヨーグルト部門から3月1日には「大豆で作ったヨーグルト400g」を新発売。3月下旬には「手づくりカスピ海ヨーグルト種菌セット」のパッケージをリニューアルする。ゼリー部門では「フルーツセラピーマンゴー」を3月1日より春夏期間限定商品としてリニューアルして発売開始する。
【2020(令和2)年2月24日第5012号4面】
 
フジッコ株式会社 https://www.fujicco.co.jp/
 

Mizkan(愛知県半田市)

Mizkan(愛知県半田市)
 
金のつぶ®わぉ!おすし 3P
 
金のつぶ®スパイ納豆 3P
   
ご飯によく合う新商品 お酢の入ったたれをかける納豆
株式会社Mizkan(吉永智征社長、愛知県半田市)は、1月27日より「金のつぶ®わぉ!おすし 3P」を発売、3月4日より「金のつぶ®スパイ納豆 3P」を発売する。両商品はお酢の入ったたれをかけて食べる納豆を楽しんでもらうことをコンセプトにしている。
「金のつぶ®わぉ!おすし 3P」は、納豆によく合うように、ほどよい酸味に仕立てたお酢の入ったたれは、酸味、塩味、甘み、旨味をバランスよく配合したミツカンカンタン酢TMの味わいになっているので、味がおいしく決まる。お酢の他にしょうゆ、だしが入っているので、ご飯によく合い、海苔と一緒に食べると納豆巻き風の味付けが楽しめる。
「金のつぶ®スパイ納豆 3P」は、パッケージに記載されているミッションをクリアすることで、いろいろな提案レシピを楽しめる商品。「金のつぶ®わぉ!おすし 3P」と同様、納豆によく合うように、ほどよい酸味に仕立てたお酢の入ったたれを使用しており、たれの特徴を活かしたレシピを提案する。
出題されるミッションは、キャラクターのエピソードを交えて、定期的なパッケージ変更によって継続的に楽しめる。容量はともに40g×3。
【2020(令和2)年2月17日第5011号5面】
 
株式会社Mizkan http://www.mizkan.co.jp/
 

フジッコ(兵庫県神戸市)

フジッコ(兵庫県神戸市)
 
おばんざい小鉢「彩りこうや」
 
おばんざい小鉢「切り昆布煮」
   
おばんざい小鉢新商品
佃煮、煮豆、惣菜大手のフジッコ株式会社(福井正一社長、本社〓神戸市中央区)は、SMTSに出展。個食、小容量需要に対応し好評のおばんざい小鉢シリーズの新商品や、カスピ海ヨーグルトに次ぐ新たな商品「大豆で作ったヨーグルト」のPRを行う。
「おばんざい小鉢」シリーズは2パック形態の食べきりサイズながら昆布や鰹節を使い丁寧にとった出汁の旨味や、素材本来の風味・食感を生かす調理で高い配荷率を誇る商品となっている。
今回は昨年9月から発売を開始した「彩りこうや」、「切り昆布煮」等のほか、春から発売を予定している新パッケージ商品も展示予定だ。
従来の2パック形態ではなく1つの深型容器とすることで、玉こんにゃく等の大粒な具材が入れられるようになる。
昨年3月に発売した「佃煮小鉢」シリーズでは、開封後もう一度フタができるリシールフィルムを採用した。日本パッケージングコンテストで入賞するなど、その利便性が高く評価されており、今後も販売を強化していく。
新商品「大豆で作ったヨーグルト」は大豆を丸ごと使い、栄養素を余すことなく摂取できる新商品。カスピ海ヨーグルトで培った発酵の技術を駆使し、滑らかな口当たりを実現している。
【2020(令和2)年2月10日第5010号5面】
 
フジッコ株式会社 https://www.fujicco.co.jp/
 
 

髙口又四郎商店(新潟県新潟市)

髙口又四郎商店(新潟県新潟市)
 
お豆の王様
 
味付き むき枝豆
 
東北産 むき枝豆
   
ジャーサラダにおすすめ
ジャーサラダにおすすめ
「お豆の王様」でジャーサラダ
株式会社髙口又四郎商店(髙口和則社長、新潟県新潟市北区)は、「お豆の王様」や「ひたし豆」で知られる青大豆のトップメーカー。大豆には良質なタンパク質や食物繊維が豊富に含まれており、健康的な観点からも人気商材となっている。素材の旨味と風味を生かしたシンプルな味付けに仕上げており、全国の量販店で定番となっている。
ここ2、3年、アメリカでのブームの波が日本にも波及してきた「ジャーサラダ」は、ガラス瓶に野菜を重ねて作る彩りの良いサラダとして女性を中心に人気が高まっている。「ジャーサラダ」は好みの野菜を入れるものだが、彩りや形も大切な要素となる。細長い丸型で淡い緑色が映える青大豆は、美しい〝作品〟に仕上げるために重要な素材となるため、同社では幅広い用途での利用方法を提案している。
「お豆の王様」は、厳選された国産青大豆を使用。枝豆の風味を活かしつつ高温高圧釜で処理して製品化した。味付きで袋を開けるだけで食べられるため、行楽のお供やビール、お酒のおつまみ、かき揚げやサラダのトッピング、豆ご飯等の素材としても利用できる。容量は160g(固形量120g)で賞味期限はD+89。
「味付き むき枝豆」は、契約された国産青大豆を使用。その前形である枝豆の風味になるよう、濃すぎず薄すぎないようにむき枝豆風に調味。素材の風味を生かした味に仕上げた。容量は少量タイプ(固形量55g、液20g)で、いつでも手軽にむき枝豆を食べることができる。賞味期限はD+89。
「東北産 むき枝豆」は、青森、秋田、岩手、宮城、山形県で契約栽培された青大豆を100%使用。シンプルな味付けで枝豆の風味が楽しめる一品だ。料理の付け合せから素材としての利用など、一品あれば様々な食シーンで活躍する。容量は150g(固形量100g)で賞味期限はD+89。
【2020(令和2)年2月10日第5010号7面】
 
株式会社髙口又四郎商店 https://www.takaguchi-m.com/
 
 
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