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株式会社食料新聞社
〒111-0053
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TEL.03-5835-4919(ショクイク)
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・食料新聞の発行
・広報、宣伝サービス
・書籍の出版
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総務・福利厚生サポート

   
総務ご担当者様必見企画!
従業員の方々が安心して働くための福利厚生、業務効率化に貢献するサービスをご紹介。
 
「クレディセゾン」 給与前払いサービス
 
「PIECE(ピース)」 日配食品専門の販売管理システム開発
 
 
 
 

株式会社クレディセゾン

株式会社クレディセゾン
 

人材確保の必需品!

クレディセゾンの給与受取(前払い)サービス

「Advanced pay SAISON(アドバンストペイ セゾン)」

 

カード会員総数約2,700万人というクレジットカード発行会社・クレディセゾンの給与受取(前払い)サービス「アドバンストペイ セゾン」。日払いや週払いのニーズに応える「給与前払いサービス」は、人材確保が難しい昨今、その一助になると導入を検討する企業が増えています。

 


 
 
給与受取(前払い)サービスとは?
給料日より前に、既労働の範囲内で必要に応じて給与を早く受け取れる仕組みです。借入ではない方法で、急な出費などに対応できるため、福利厚生の一環として従業員様に提供できます。
   
(イメージ)
【サービスの流れ】
クレディセゾンと契約を結びます。仕組みは(図参照)企業様から頂いた勤務実績データを基に自動的に前払い可能額を計算します。導入企業の従業員は、サービス専用サイトおいて「前払い」を申請(図-①)。その後、クレディセゾンから従業員様の給与口座へ振込み(図-②)。企業様は前払い利用額を天引きした給与を規定の給与支給日に支払い(図-③)、同時に前払い利用分をクレディセゾンへ精算(図-③)頂く簡単な仕組みとなっています。
サービスの利用にあたり勤務先の上司や経理への申請など、面倒な手間も不要。従業員様はお持ちのスマートフォンやパソコンから24時間申請できるなど簡単便利なサービスです。
 
 一般的に、前払いを自社で対応すると、「前払い可能額の算出、従業員への振込、給与天引き額の計算」等の事務作業が通常の業務に加わり、経理や人事等、管理部門の負担が増えます。本サービスを導入すると、勤務実績データを「アドバンストペイ セゾン」に連携するだけで、「前払い可能額の計算から申請の受付、従業員への振込」、さらに「従業員からの問い合わせ」もクレディセゾンで対応するため、業務を増やすことなく、「前払い」に対応できます。
 
 
導入コスト「¥0」、前払い資金不要!
 サービスの導入にかかる費用は「ゼロ」。また、クレディセゾンが、企業様に替わり従業員様へ振込むため、資金の準備や前払い給与に関する専用口座の開設も不要です。導入に際して、企業様の負担が少ないのも、サービス特徴となっています。
 
「即時振込」でさらに便利に!
 前払い給与は、希望する金額を1,000円以上1円単位で申請でき、平日11時までの申請分を申請当日に、受け取ることができます。さらに受取口座を「セブン銀行」および「ゆうちょ銀行」に指定すると、申請日時問わず、「24時間365日」いつでも受け取ることが可能となります。
 
人材確保には必需品!
 人材不足だけど、募集しても人が集まらないなど、人材確保に苦心しているという企業様のお声をよく聞きます。
一方、求人情報サイト「バイトル」のフリーワードランキングにおいては「日払い・週払い・前払い」というワードが上位になっています。
 つまり、人材採用時には「日払い・週払い・前払い」のワードがなければ、求職者の選択肢からも漏れてしまい、
採用競争自体に参加できないとのこと。それほど人材確保には「前払い」が必需品ということが言えます。
 「アドバンストペイ セゾン」の導入企業様からも、「募集時の応募者数が1.5倍になった」など、人材募集に効果があったというお声をいただいています。
 
 
 「簡単・便利」、給与受取(前払い)サービス「アドバンストペイ セゾン」。給与前払いを検討されている方、また興味をお持ちの方は、ぜひ一度、お気軽にクレディセゾン アドバンストペイセゾン担当(03-3988-2135)または、クレディセゾンホームページよりお問い合わせください。
 
クレディセゾン アドバンストペイ セゾン ホームページ http://www.saisoncard.co.jp/adpay/
 

企業情報

企業情報
 
商号 株式会社 クレディセゾン
会社設立 1951年5月1日
本社所在地
〒170-6073
東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60・52F
電話 03-3988-2135(アドバンストペイ担当)
ホームページ http://www.saisoncard.co.jp/adpay/ (アドバンストペイ セゾン ホームページ)
営業内容 クレジットサービス・リース・ファイナンス・不動産関連ほか
 
 
 
 

株式会社PIECE(ピース)

株式会社PIECE(ピース)
 
時代の流れに取り残されない 永久にアップグレードしつづけるシステム
 

《ごあいさつ》

《ごあいさつ》
 
企業経営のキモ 「見える化」

現代の企業にとって、システムはもはや必需品です。

一昔前は、コンピュータは単なるワープロや電卓代わりだったり、伝票発行マシーンでした。
ところが今では、システムを経営の中心に据えて、すべての作業のやり方や手順を規定して作業の標準化を進め、さらに結果を誰にでも見られるようにオープンにして「見える化」を進めることが要求されています。
私は経営者がシステムを使いこなすことが、これからの企業経営のポイントではないかと考えます。
私たちはそのためのお手伝いをし、お客様の経営パートナーとなることを目標としています。
PIECEという社名にはお客様の経営(パズル)に無くてはならない存在(ピース)になれるようにという意味が込められています。
これからも時代の流れに敏感に反応し、新たな価値のあるシステム作りに励んでいきます。

代表取締役社長 秋本 薫
 

 

《設立の経緯》

《設立の経緯》
 
当社の前身は、漬物製造トップメーカー「秋本食品株式会社」のグループ企業である「株式会社アキモ」のシステム部門です。
 
アキモの販売管理システムは、もともとオフコンのシステムでしたが高コストな上に使い勝手が悪いものでした。
そこで、学生時代から得意としてきたパソコンを使ったシステムを構築できないかと考えた社長自ら「販売管理システム」を一から作り上げたのです。
 
経営者の視点で作られた、漬物企業に特化したシステムとして業界内で脚光を浴び、いくつかの企業から問い合わせを頂き、また実際に採用されるうちに漬物業界ではこのようなシステムにニーズがあることに気づいたのです。
 
なぜ今まで漬物業界はシステム化が立ち遅れていたのでしょうか。
 
それは、業界特有の商習慣(リードタイムの短さや受発注の煩雑さ、商品管理の難しさ)があるため、従来のシステム会社やソフトハウスでは構築することが困難でかつ1社当たりのITへの投資額が非常に限られており、「旨み」のない業種と見られていたためと私たちは考えました。
しかし、このような業界だからこそIT化の必要性とメリットは高いのです。
 
そこで、この販売管理システムを業界へ浸透させ、漬物業界のITを底上げしようと動き始めました。
同じ業界とはいっても各社管理方法がまちまちで、パッケージソフトのように入れたらそれでOKということはありません。
1社1社必ずカスタマイズが必要ですので時間も掛ります。
 
当初は、アキモとしてシステムを販売していましたが、システム開発のためであってもユーザー企業から見て同業者へ情報を公開することは機密事項の漏洩と同様であるとの危惧があったことも事実です。
これを払拭し、安心してお使いいただけるようにアキモからシステム部門を独立・分社化することとしました。現在アキモとの資本関係は一切ありません。
 

《開発コンセプト》

《開発コンセプト》
 
PIECEの開発コンセプトは、ユーザー企業の業務にシステムを合わせて構築する「パートナー開発」です。ユーザー企業のご要望に沿った形で経営実態を「見える化」し、ともに課題を解決することを目的としています。
システムを活用するためには、業務を標準化することが必要です。これができてこそコスト削減が可能となります。
そのため、ユーザー企業の経営者に推進役を担っていただき、全体のバランスを見ながらシステム構築の目標を達成するための舵取りをお願いしています。企業の成長に合わせたシステムを作り上げるため、PIECEは受動型開発ではなく「協業型開発」を実践しております。
また、当社システムのご提案だけでなく他社製品も視野に入れたうえで、ユーザー企業にとって最善の結果となるように業務コンサルティングを行ないます。PIECEを活用することで、社内にシステム部門やシステム担当者を置けない企業でも専属のPIECE SEにより、幅広い知識や最適な技術をすぐに享受することができます。
 
 

《業務内容》

《業務内容》
 
01 ソフトウェア開発
 
日配食品メーカー・卸売企業向けに特化した販売管理、生産管理、在庫管理システム等を開発しています。
保守料制を採用することにより、導入時のコストを抑えることを可能としました。また、保守をしながら開発・改善を随時行なうため、追加コストなしでシステムをアップグレードすることが可能です。
最初の段階で、ある程度の機能(業務が行なえるレベル)を提供します。そこからは随時お客様のご要望に応じて機能を追加していきます。これまでの経験からPIECEのシステムを導入いただいたお客様は、PIECEのシステムを導入することによって、こんなこともできるんだ、あんなこともできるんだと導入する前は気付かなかった要件が次々と出てきています。保守期間内であれば、新たな機能は無償で追加しますので、どれだけ機能を追加してもコストはかかりません。
つまり、PIECEが保守をしている期間内であればシステムが永久にアップグレードし続けていくのです。
 
業務の平準化、組織改革に!!
現在お使いの会計ソフトとの連携も可能です。
会計連動により売上・仕入、入金・支払データを市販会計ソフトの仕訳データとして取り込むことが可能です。会計ソフトへの伝票入力の省力化が図れます。
TKC、弥生会計等の会計ソフトとの連携実績があります。
 
02 業務コンサルティング
 
20数年に及ぶ食品業界でのシステム開発経験を活かしたコンピューターシステムをコアとした業務コンサルティングを行ないます。
当社が提供するソフトウェア以外に関してもご相談ください。例えば新たにサーバーやパソコンなどを購入するとき、導入企業側に立って販売メーカーと交渉します。通販サイトの構築やネットワークカメラの設置等、PIECEの提供する業務システムと直接かかわらない分野についても相談、アドバイスします。
また、PIECEのSEが最低でも1人、専属SEとして導入企業の担当となります。PIECEのSEは開発・保守業務だけでなく、導入企業内のシステムに関する相談・改善を行ないます。導入企業では保守費用のみで、社内のシステム部門を持つことなく低コストでシステムを運用することが可能です。
ご希望があれば、WordやExcelなどの社内研修も行ないます。
 

《会社概要》

《会社概要》
 
株式会社PIECE(ピース)
●所在地
〒321-0912  栃木県宇都宮市石井町2342番地
●電話番号 028-667-8636
●URL
●設立 2008(平成20)年4月1日
●資本金 5,000,000円
●代表者 代表取締役社長 秋本 薫
●業務内容
・業務ソフトウェアの受託開発、及び販売事業
・コンピューターシステムをコアとした業務コンサルティング事業
主要取引先 秋本食品株式会社(神奈川)
株式会社すが野(栃木)
株式会社荒井食品(栃木)
株式会社東京にいたか屋(東京)
株式会社日本橋にいたか屋(東京)
株式会社シオダ食品(栃木)
株式会社河鶴(和歌山)
三和漬物食品株式会社(山形)
株式会社山重(東京)
株式会社増子(新潟)
株式会社築地フーズ(東京)
有限会社八百熊本店(栃木)
株式会社アグリンク和歌山(和歌山)
株式会社アキモ(栃木)
株式会社菅野漬物食品(福島)
竜王食品株式会社(滋賀)
(順不同敬称略)
●開発実績
販売管理システム、生産管理システム、在庫管理システム労務管理システム、原価管理システム、Web受発注システムその他
 
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